映画「IRREPLACEABLE」打ち上げ#2
映画のライン中から目が真っ赤になり、大学病院へ→植物のアレルギーで点眼薬で治まり、、 舞台だったら、まだ距離があるとは思えるけど映画はアップがあるし、ヒヤヒヤした
撮影最終日、夕方から目が赤くなりはじめ、完全クランクアップしてから、コンタクトをはずし、眼鏡で打ち上げに参加、おかげで今は落ち着いてる。


打ち上げは、しゃぶしゃぶでした!アクとりをする助監督、大林さん、夫役をされた水野哲さん。

カナダ出身の藤井翔監督。
本当に楽しい、ピュアなパワー全開の現場でした☆


振り返り・・・
顔合わせから読み合わせ・・

オープンロケ、室内ロケ
あっという間でした。

本作品は外国の映画祭に出品する予定があり、上映会もあるようなんでまたお知らせします。
「家族」
「置き換えることの出来ない大切なもの」
がテーマのこちらの作品を終え 家族に対する愛が深まりました。今、私の家族にハッピースパイラルが廻りはじめ感謝です。
作品を積むごとに成長していきたい。
さぁて、引越、映画「Clover」舞台「愛と不安の夏」執筆が控えてます。

一歩づつ、歩んでいきます
応援してください・・・・
綠 RINKO KASHIWAGI綠

撮影最終日、夕方から目が赤くなりはじめ、完全クランクアップしてから、コンタクトをはずし、眼鏡で打ち上げに参加、おかげで今は落ち着いてる。


打ち上げは、しゃぶしゃぶでした!アクとりをする助監督、大林さん、夫役をされた水野哲さん。

カナダ出身の藤井翔監督。
本当に楽しい、ピュアなパワー全開の現場でした☆


振り返り・・・
顔合わせから読み合わせ・・

オープンロケ、室内ロケ
あっという間でした。

本作品は外国の映画祭に出品する予定があり、上映会もあるようなんでまたお知らせします。
「家族」
「置き換えることの出来ない大切なもの」
がテーマのこちらの作品を終え 家族に対する愛が深まりました。今、私の家族にハッピースパイラルが廻りはじめ感謝です。
作品を積むごとに成長していきたい。
さぁて、引越、映画「Clover」舞台「愛と不安の夏」執筆が控えてます。

一歩づつ、歩んでいきます

応援してください・・・・
綠 RINKO KASHIWAGI綠
映画「IRREPLACEABLE」打ち上げ #1

クランクアップした「IRREPLACEABLE」
この撮影で私は女優(役者)としての学びと、力を合わせること、純粋さ、そして出逢いを得られた事に感謝しています。
撮影の中で父親、龍一が最後に妻、娘に「今日は、スキヤキだぞ」という台詞があるんですが、撮影に入る前から、打ち上げ
スキヤキなんて盛り上がってましたが しゃぶしゃぶのお店を予約してくださった
一つの鍋をつつくのは、親しみの表れ!!

とっても美味しいお肉でした!
制作チーム、そして出演者の顔ぶれ。ダシが二種類選べたんですが、水野哲さんチョイスした豆乳、がイケた!
撮影を終えたあとのビールは、美味しい!わたし、ビール党ではないんだけど暑い日や一仕事終えたあと、撮影のあとの冷たいビールは美味しいと思います。監督もホッとした様子。カナダ出身の藤井翔監督は、打ち上げ挨拶も英語でされました!インターナショナルだなぁ。
最近、監督のお姉さんがblogに遊びにきてくれました。イタリアンなお姉さん。姉弟で素敵煇
打ち上げは続く・・・・
告知★俳優座「愛と不安の夏」 劇団夜想会

本年度、二回目の舞台出演が決定しましたので告知させていただきます♪
私に予約下されば三千円でチケット予約いたします。(7月12日予約受付ぶんまで)
大学生以下につきましても、考慮いたしますので、ぜひ応援お願いします
メッセくださいね綠 劇団夜想会 公演 『愛と不安の夏』
原爆乙女たち・愛と勇気の軌跡
2010年7月28日(水)~8月1日(日) ◇俳優座劇場◇
脚本・演出/野伏 翔
原作/田中館哲彦
制作/石村昌一
◇□キャスト□◇
檀 ふみ (朗読)
石川めぐみ
神川真里 木村彩花 緒方有里沙
成田麻美 辺見のり子 柏木凛子(武オフィス) 山口真希 渡辺由佳子 志賀守 荒川智大 山田健太 佐羽英 多田広輝 大野誠
武藤鯨象 山田将之 磯谷哲史
塚瀬隆行 雲蜂あきら 江藤大悟(武オフィス)柏木望(武オフィス)他多勢出演☆
一部ダブルキャストにての出演になります。
■物語■
日本とアメリカの壁を越え
戦争と怨讐と
大平洋を越えた恋
奇跡の愛の実話が
激しく魂を揺さぶる
今年アメリカのオバマ大統領は『核なき世界』の理想を掲げました。理想を実現するためには激しい世界の現実があります。「それでも人類はこの理想に向かって歩を進めなければならない。そして世界唯一の被爆国に生きる我々日本人は、原爆とはどういうものかを、世界に向けて発信し続けなければならない」そう思い今回の公演を企画しました。
ヒロシマに原爆が投下された十年後の1953年の春、アメリカに治療渡米し、原爆乙女と呼ばれた女性たちがいました。彼女たちはのべ三百回もの手術を受け、中には麻酔の失敗で命を落とす人もいました。一方アメリカ男性に求婚され、さまざまな葛藤を経て結婚に至った女性もいました。
彼女たちの治療の旅を通して、決して許してはならない人類の愚行と、決して失ってはならない人間への信頼の尊さが、同時に見えてきます。
夜想会主宰 脚本・演出
野伏 翔
■タイムテーブル■
7/28(水)夜の部(星組)18:30
7/29(木)昼の部(月組)14:00 夜の部(星組)18:30
7/30(金)昼の部(星組)14:00 夜の部(月組)18:30
7/31(土)昼の部(月組)14:00 夜の部(星組)18:30
8/1 (日)昼の部(月組)14:00
※開場は開演30分前となります。
【入場料】一般:前売り5000円
当日 5500円
大学生 3500円
中・高生 2500円
小学生以下 2000円
【俳優座劇場】
東京都港区六本木4-9-2
TEL 03-3470-2880
■アクセス■
◎都営地下鉄:大江戸線六本木駅 6出口すぐ
◎東京メトロ:日比谷線六本木駅 4a出口徒歩一分◎渋谷駅から都バスにて
都01(新橋駅前行)または渋88(新橋駅前行)にご乗車の上野『六本木駅前』停留所下車3分
URL http://www.yasokai.com