まだまだ父関係のしなくてはならない作業があり、気が張っています。
通夜の日に音声収録の仕事があったので鼻声にならないように泣くのを我慢していた。
それにプラス、
通夜、告別式での挨拶を、形式のものでなく、お参りに来てくださった方々に、父のことをきちんと伝える義務があると思っていたので、それにも注力がいった。
泣くのを我慢するには
亡くなったと思わないでおこうと考えた。
家で一晩おいていたときも、本当に眠っているようだったので、
母に「顔の上の白いの、かけとかないといけないの?」と聞いたぐらいだった。
白い布が顔にかぶってることがおかしく感じた。
顔を触ると冷たかったけど柔らかかったし、この季節、手や顔を晒すと冷たくなるので、それと同じように感じた。
通夜も告別式も出棺のときも焼き場でも、ずっと夢見心地のようだった。
泣き沈む、心のゆとりがなかった。
土日を挟んで今日月曜日は、銀行や郵便局に走ったり、ベルコさんに支払いをしたり、喪中ハガキを早急に手配しないといけないけど、急ぐパソコン作業の仕事があり、そっちを先にするべく徹夜で起きて たり…
バタバタしています(>_<)。
心の整理を、日記に書くことでしたいと思っていますが、
喪中ハガキのことが完了したら書きたいです。
寝ます。
通夜の日に音声収録の仕事があったので鼻声にならないように泣くのを我慢していた。
それにプラス、
通夜、告別式での挨拶を、形式のものでなく、お参りに来てくださった方々に、父のことをきちんと伝える義務があると思っていたので、それにも注力がいった。
泣くのを我慢するには
亡くなったと思わないでおこうと考えた。
家で一晩おいていたときも、本当に眠っているようだったので、
母に「顔の上の白いの、かけとかないといけないの?」と聞いたぐらいだった。
白い布が顔にかぶってることがおかしく感じた。
顔を触ると冷たかったけど柔らかかったし、この季節、手や顔を晒すと冷たくなるので、それと同じように感じた。
通夜も告別式も出棺のときも焼き場でも、ずっと夢見心地のようだった。
泣き沈む、心のゆとりがなかった。
土日を挟んで今日月曜日は、銀行や郵便局に走ったり、ベルコさんに支払いをしたり、喪中ハガキを早急に手配しないといけないけど、急ぐパソコン作業の仕事があり、そっちを先にするべく徹夜で起きて たり…
バタバタしています(>_<)。
心の整理を、日記に書くことでしたいと思っていますが、
喪中ハガキのことが完了したら書きたいです。
寝ます。






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