ブログネタ:嫌いなことば
参加中
ブログネタ:嫌いなことば
参加中まさかマカロン知らないとか・・・言わないよね?
うっそーまっじーやっだー。
マカロン知らないのが許されるのは小学生までだよねーキャハハ。
こんな声が聞こえてきそう、RYUでございます。
しかしホントにマカロンを知らないあなた、相当ヤヴァイらしいですよ、マジで。
巷で話題のオススメスイーツはこれ!!
とか
今年の流行色はマカロン色!!
とか
世間を賑わしまくっているようです。
今「マカロン色ってなんだよ、アフォじゃねーの?」と思ったあなた。
ホントでございます。
知らないあなたが残念賞でした。
当然ワタクシはマカロンのことは知っております。
かれこれ1万2千年前からじゃなくて12日前あたりから知っております。
最近ですけどなんか文句あるんですか?あるんですよね。
ハイごめんなさい。
まぁ別にね、マカロンなんて知らなくても生きていけますからね。
でもあれですよ、今時のJKはマカロンがあればどこにでもついていくらしいですよ。
未確認情報ですが、試してみる価値はあるかと。
ワタクシ責任は負いかねますが。
さて、ワタクシ最近ある方のブログにコメントさせていただきましたが、非常に参考になりました。
やはり男と女では考え方というか感性が違うようですね。
この場を借りて御礼申し上げたいと思います。
今回の件で、少しだけ迷いがなくなりました。
ま、そんなに大したことではありませんが。
さてさて、また10時間後くらいに更新いたします。
さやうなら。
ミナとの関係。
今のところそんなに大きな障害があるわけでもないので、まったくもって平和そのもの。
ミナの方は不満があるのかもしれませんが、ワタクシの方には全くありません。
もうちょっとね、「こんな事があった・・・どうしようおろおろ」とかね。
そんな事も書きたい今日この頃なんですがね。
まぁ平和が一番なのかね。
さてさて、今日はミナとの出会いについて。
なぜ30にもなろうとするワタクシと、まだ進路も決まっていないようなJKが出会ったのか。
JKと突き合いたいじゃなくて付き合いたい諸兄は、ぜひご参考候(?)あれ。
まぁ、そんなに劇的な何かはありませんが。
ていうかですね、そもそもワタクシにはJKの知り合いがわりと多いんですよ。
仕事の関係上というかなんというか。
あ、先生ではありませぬ。
ですからね、「RYUさーん、どこか遊びに連れてってくださいよー☆」(なんかおごってー)的な事は言われたり言われなかったりラジバ。
ですからね、「かまわんよ」と。
「しのびねぇなぁ」と。
そんな流れになります、流されます。
そしてJK達を遊びに連れて行くわけですが、そこはワタクシ紳士でございます。
いけない遊びには連れて行きませぬ。
海とか山とか、それはそれは健全な場所ばかり。
肝心なところは省きますが、ホントは省いちゃいけないんですが。
その帰り道、車の中で「友達にこんな子がいるんですけど・・・」という話になりまして。
でもミナと出会ったのはその話の3ヵ月後くらいですけどね。
その頃ミナは同級生と付き合ってまして。(見たらイケメンだった、くそ)
ワタクシ、「じゃあ別れたら紹介して」くらいに言っておりました。
要はそんなに期待はしてなかったと。
で、ミナはその話が出る前からワタクシの存在は知っていたらしく。(よく話題にはなってたらしい)
ワタクシが「じゃあ別れたら云々」と言ってた事を聞いて、すぐにその男と別れたらしいんですな。
もともとそんなに好きではなかったらしく、でも告白を断わるほど悪い男ではなく。
「もしかしたら好きになるかもしれない」くらいだったそうで。
ていうか背が高くてイケメンだったし。
まぁミナも高校に入ってから6人から告白されてるくらいのかわいくておとなしい子でして。
そんな子がワタクシの話を聞いただけで、「理想の男がそこにいる」と思ってしまったわけで。
へへ~。
しかし、なぜそれから3ヶ月も経ってしまったのか。
どうやらワタクシの知り合いのJK二人のうち、一人が渋ってたらしいのです。
一人は結構乗り気だったらしいですが。
二人とも彼氏持ちですが、乗り気の子とミナの話を総合したところ、ワタクシという存在を取られるのがイヤだったのではないかと。
「好き」という感情ではないらしいですが、まぁJKらしいっちゃらしいですかね。
しかも渋ってた方がかなりの権力者だったので、出会うのに3ヶ月もかかってしまったと。
もう一人の方が結構がんばってくれたということです。
ワタクシ実はその話を聞くまで、全然反対だと思ってました。
権力者の方が積極的で、もう一人は特になにもしてなかったのかなと。
いや~、女ってわからないもんですね。
ま、かなり端折ってますが、大体こんな感じです。
二人とも出会う前からお互いの事を好きになっていたと。
そういうこと。
そんなにも期待してたのに。
かなり期待は膨らんでいたはずなのに。
最初に会った時は、ワタクシも、ミナも、「想像以上!!」だったと。
ミナは以前、友達に理想の男性像を語っていたらしく。(定番の話題ですな)
その全てがワタクシに当てはまってましたと。
ワタクシも当然理想の女性像を熱く熱く語っておりまして。
その全てがミナに当てはまってましたと。
この出会いは必然であったとしかいいようがない。
そりゃ運命を連呼しますわ。
そうです、運命なんです。
というわけ。
え?
何が?
ああ、うん、そう。
今回ただの自慢です。