「どれ位好き?」って聞かれたら何て答える? ブログネタ:「どれ位好き?」って聞かれたら何て答える? 参加中
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姉、弟、父、母、俺の家族と同じくらい好き。






と答えます。








でもミナはそういうことを言う子ではないので、答えることはないですね。



家族は自分の大きな一部なわけじゃないですか。



それと同じくらい好きということは、すでにミナが自分の一部になっているというわけで。












ていうかね、そんなの聞かれる前から言いまくってますよ。


付き合った頃からいろんな言葉でワタクシの愛を伝えてますよ。






以前も書いたけども、ワタクシの愛を、この溢れんばかりの、はちきれんばかりの、海よりも深く、空よりも大きく、宇宙よりも果てしない愛を、どうやったら言葉だけで伝えられるかを毎日考えてます。



言葉だけを考えてるのは、会えない時に愛を伝えるため。









会えるときはねぇ・・・ほら、伝え方がねぇ・・・あるじゃないですかねぇ・・・










いや、やるとかやらないとかいう問題じゃないんですよ。







何をやるかって?









聞くな!!














もうね、会ったら間違いなく接吻はしますよ。


何回も、何回も。





別にやらなくてもいいんです。



性欲を満たさなくてもいいんです。







ただ隣にいて、肩を寄せ合ってるだけでもいいんです。


抱き合ってるだけでもいいんです。





もうミナがキスして欲しがってるサインはわかってるんです。





普段はワタクシがミナの顔を見てると、反対の方を向きます。


でもキスして欲しい時はじっとワタクシの方を見るんです。






いいですねー、わかりやすいですねー、かわいいですねー。









で、その後は見つめあって、ニヤニヤして。






ワタクシ「なに?」





ミナ「なんでもない☆」






ワタクシ「なんだよ~」





ミナ「なんでもないですぅ~」









うふふ、あはは








みたいな。
















はっはっは、バカでーす。













ごめんなさいね、ホントごめんなさいね。





こんなこと毎回やってるわけですよ、飽きもせず。








でもですね、言い続けるってのは大事だとワタクシは思うわけですよ。









たった一回の「世界一愛してる」よりも。



毎日の「好き」のほうがいいんじゃないかと。











「私のことどれ位好き?」











なんて聞かれてる時点でダメじゃねーかと。




そう思うわけでありんす。










あ、そうそう。




ワタクシこの前宝箱を買いまして。




雑貨屋で、あきらかにディスプレイと化してる宝箱を。








店員「ちょっと、あれ売れたんだけど~マジすごくな~い?」



店員B「だよね~、あんなの誰も買わないと思ってた~」








的な宝箱です。





小物入れじゃいかんのですよ。



あるべきものはあるべき場所へ。






小物は小物入れへ、薬は薬箱へ、マッチはマッチ箱へ、玉手(?)は玉手箱へ、宝は宝箱へ。







まぁ今までミナにもらったものを全部その中に入れておこうじゃねーかと。






そういうわけでござんす。






ミナには内緒で。






で、「この箱なに?」と聞かれたら。



「宝箱だよ、通帳とか印鑑とか大事なものが入ってるから」








といえば、「へー」となります。








で、何年か後にミナがこれを開ける機会がくるでしょう。





その時にミナはどんな風に思うんでしょうか。















なんという孔明、じゃなかった、策士・・・・・!!







なんでもないようなものでも、ミナから手渡されたものは全てとっておきます。






あ、ナマモノ以外は。



















長文になりましたが、ここまでお付き合いいただきありがとうございます。




こんなつまらないノロケ日記を読んでしまったあなたは、よほど幸せな人生を送っているのか、よほどヒマ・・・ゲフ、ゲフン!!










明日は抱腹絶倒の超面白記事を書くことにチャレンジしてみますので、口に牛乳を含んでパソコンまたは携帯の画面を凝視くださいませ。






パソコンまたは携帯が壊れたらワタクシにお申し付けを。









画面越しになぐさめてあげます。








しーゆーあげーん

昨日ミナから連絡がきて、1時間半風呂のお湯を出しっぱなしで話してました、RYUです






お湯の出しっぱなしとかエアコンのつけっぱなしとか、無駄なものにお金をかけるのは大嫌いです、ええ。



ま、普通の感覚ですね。



ということは、ワタクシはいわゆる普通の男の子というわけですね。









いえいえ、けして変態という名の男子ではありません。




たぶん。












それはどうでもよろしい。










さて、最近痛車というものが脚光を浴びておりまして。



痛車自体は結構前から一部マニアの間では知っていて当たり前、むしろ俺もあんな車に乗りてぇなぁくらいの存在だったのですが。



いわゆる普通の一般人にまで知られる存在になってきましたと。



そういうことでございます。








あ、「痛車なんて常識でしょ?」と思ったあなた。



ワタクシのリサーチによりますと、いわゆる普通の一般人は誰も知りませんでした。



マジで。










いわゆる普通のってもういい加減打つのがメンドイ。



何も知らない一般の方に痛車をご説明しますとですね。






痛車(いたしゃ)とは、イタリアの車であるイタ車とかけておりまして。



その名の通り、痛い車のことです。






なにが痛いのかというと、アニメや漫画などの絵が車にでかでかと貼ってあると。



うわ~、痛いな~という感情(?)を持ってしまう車のことです。






ちなみにワタクシのいとこは10年以上前から痛車に乗っておりました。



もちろんそこまで立派(??)な痛車ではありませぬが。








で、およそ痛車とは縁のなさそうな、あくまで縁のなさそうなワタクシがですね。



なぜこんな記事を書くのかというとですね。








主に(ヨモニ)一般市場の事が書かれた新聞がありまして。



日経ホニャララ的な新聞がありまして。



そこに書いてあったんです。








これから痛車は、一部車好きでアニメ好きで漫画好きで二次元好きでむしろ三次元には興味がなくてお金をたんまり貯めこんでいてアルファロメオとかセルシオとかいわゆる高級車を平気でアニメ色に染めてしまうとっても痛い人たちのための存在ではなくなるのではないかと。











ちなみに本文で出てくる「痛い」とは、いい意味での「痛い」です。


あくまでいい意味だから、な?











ちなみに(2)ワタクシの部下の父親が相当な痛車に乗っているらしいです。





ちなみに(3)その部下のipodの裏面には「こなたは俺の嫁」と書いてあります。






全く、何をバカなことを言っているのやら。


















こなたはワタクシの嫁です。














そういえば最近。








いつものようにワタクシの美声でミナを虜にすべくカラオケに行ったのですが。





そこの駐車場に痛車がありまして。







「いたたたたたたた、痛いな~この車」となりまして。









内容は、ローゼンメイデン(麻生総理)、東方(丈助ではない)、ひぐらし(斧)。








いずれも有名どころばかり。








ワタクシ、東方とひぐらしは全く知りませんが。







まぁゆっくりしていってね。(マジで知らないから、な?)













その痛車を舐めまわすように観賞したあと、カラオケに行きました。





後日。










ミナの学校が終わるのを待つため、久しぶりに麻雀格闘倶楽部がやりたくなったのでゲームセンターへ。





ちなみにゲーセンは隣の市です。














ま    た    お    前    か














ということで例の痛車が。













もしもう一回見かけたら持ち主が現れるまで車の前で待って、飲みに誘ってみます。













ではまた。






今日はな~んもありません。



普通の平和な一日でした。




ホントは金曜日は少し忙しいはずなんですが。



ま、雨も降ったしこんなもんですかね。








そういえば明日、というか今日はホワイトデーですね。



みなさんホワイトデーはいかがお過ごしでしょうか。



お返しする人も、お返しされる人も、そんなイベントありましたっけ?な人も、いい一日になるとよろしいですね。









で、ワタクシがミナにプレゼントするものがですね。










いや、違うんですよ。



ホントはそんなの買う予定は無かったんです。



無かったんですよ。




無かったんですけど・・・・










ただ太陽がまぶしかったから・・・










つい・・・ね。









靴を買ってあげてしまいました。









あー聞こえる。




甘やかしちゃダメ!!って言葉が聞こえてくるよー。









だってさ、流れってものがあるじゃない?



あるんですよ。










ミナ「この靴かわい~☆」

















ワタクシ「店員さん、この靴売ってくれ」












的なね。






いや、だいぶ端折ってますけども、大体こんな流れでして。










他にも理由はあるんだって。




うちのミナは、かわいいのにファッションセンスがまだ未熟なんだって。




だからね、春~夏に向けて靴が必要なわけ。




これは投資なんですよ。








要するにワタクシは、ミナのかわいさに磨きをかけたいワケでありんして。




それにはネーカーがかかるわけですよ、ネーカーが。




でも所詮JKのミナはお金を持ってないわけで。








ワタクシはお金を持ってるわけで。



ホワイトデーなわけで。













べっつに2万くらいさー、独身30男にとったらはした金だしさー、いいんじゃねーのーってかんじー。














いやごめんなさい、良くないのはわかります、わかりますごめんなさい。








でもさ、これから先半年以上イベントがないんだしさ。


ちょっとくらいの贅沢ならさせてあげてもいいかなーなんて思ったりなんかしたりして。










まぁでもとりあえずプレゼント関係は今回で終わりです。










たぶん。












次は誕生日なんですよ。







「俺のために生まれてきてありがとう」の日なので、今から何をプレゼントしようか考えるだけで楽しくなってまいります。







半年以上先ですけど。

















この番組(?)は彼女の事をリアルに「ミナ」と呼んでしまいそうなRYUが、丑三つ時にお送りいたしました。













あ、そういや今日はガロの日だ・・・・






うちてぇなぁ・・・













てことで、ばいにー☆