ロペスvsカンボソス | ボクシング原理主義

ボクシング原理主義

ボクシングの原理原則に則っとりながら技術論や方法論を分析考察。技術や意識の向上を目指したい、いちボクサーの見識メモ。
おまけ機能搭載



四団体統一したはずが
フランチャイズ王座の特殊性故に
議論の余地のある統一王者と呼ばれる

テオフィモ ロペスが

指名挑戦者ジョージ カンボソスを相手に
IBFの防衛戦に臨む。



トリラー入札から
ここまで延びた指名防衛戦
該当する階級のIBFランカー達の心中やいかに。


アラム氏が入札で競るような価値はない試合と
発言したようにミスマッチのようにも思える一戦で
ロペス陣営もそのように感じているようで

なんと試合直前であるにもかかわらず
ロペス自身が怪我をしていると発言し
腕に補強テーピングのようなものをして
公開練習を行った。

ゲームプランは何もないと完全に舐めきっている発言を連発しているが、作戦なのか?

アンダーに尾川



同日には

ネリーを倒した
ブランドン フィゲロア

対

スティーブン フルトン


アンダーにアントニオ ラッセル






来週にはライト級
WBC正規タイトル戦

デビン ヘイニー

対

ジョセフ ディアズ

!!!








おまけ