ヘイニー対リナレス | ボクシング原理主義

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ボクシングの原理原則に則っとりながら技術論や方法論を分析考察。技術や意識の向上を目指したい、いちボクサーの見識メモ。
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アントゥアン ラッセル
やはり
ブローナー戦希望で
他にはイースターや
四団体統一したばかりのテイラー
ともやりたいよう。
楽しみである。

ウェルター級エニスの今後もそう。

テイラーはテオフィモの四団体統一を認めないらしく、三団体統一としている。

そのロペスはヘイニー戦が出来れば勝って、
その正規ベルトをゴミ箱に捨てるそうである…。

もとはロマチェンコが王者であったが
フランチャイズを設立して
ヘイニーに正規タイトル獲らせて
コロナ渦なのでEメールで
タイトル承認を行ったとして俗に

Eメール王者、3Dプリンタータイトル
などと揶揄されもする状況である。

ヘイニーはリナレス戦でもやはり優れた技術を披露していて、後半は憎たらしくも勝ち逃げモード全開であったが、リナレスは再戦希望で、ヘイニーもリナレスのパンチ力は想像より下だったと挑発しているので

再戦か?


そうこうしてたら

ロマチェンコ対中谷が来てしまうぜ。







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