前回からだいぶ間が空いての更新
気付けば今年も半年って・・・
今年は本当にバタバタし過ぎて
2023年のパワーって凄い良くも悪くも
また新たな流れ局面を迎えるにあたり
ここ数ヶ月のところ忙しくしてました
精神的にも身体的にも。
否応なしに己の今生との向き合い
どうする家康!?じゃないけど
どうする星七!?っていうのを
何か、から見られているような感覚が
カタワレに出逢ってからの数年は
時間という概念が変わる体験ばかり
様々な事が次々と目まぐるしく展開し
まるでドラム式洗濯機の中に入ったかの様で
自身から見た私と外部の人々の流れ?の
あまりの違いみたいなものに
恐れおののいていました
ドラム式洗濯機の窓の中から外を見てるような
その分、進んだ先で得られるものも
凄く大きいんでしょうけど経験上
大の大人から同情されるくらいには
本当に波乱万丈に生きてるなぁ '` '` '`
最近タイトルにあるように
カタワレに出逢ってから始まった
サイン・シグナルが極度にひどいというか
これが再びどういう訳か
ずっと続いてて頭がおかしくなりそう🤯😱
とくにカタワレの名前をありえんレベルで
耳にする毎日を過ごしていてビクついている
・TVを点けたら不自然な程にその苗字ばかり
・外出先で前後左右の見知らぬ隣人が急に大きな声で
カタワレの苗字の知人の話題をし出す
・順番待ちの名前書く時に上の苗字がソレ
・色んな店に行くが店員さんの名札がソレ
・父の口からもその苗字が何故か連呼でよく出る
・何気なく目にした漫画の描写の中にも苗字がある始末
こんなのがずーっとで
日本は○○に乗っ取られたの?って考える(笑)
○○より○○とかが多いはずだったけれど
一番、カタワレの名前に関する
サインでゾッとした出来事があったのは
出逢う遥か前に姉から私に似てる芸能人で
言われてた二人がいたけど二人共しかも男性!
その二人の苗字と名前を合わせると・・・
カタワレの名前が○○●●として
なんと・・・○○●まで全く漢字も同じで完成☆
名前のほうの方は名前が一文字だから
残念ながら残り一文字だけ足りてないのと
名前の方が同じ人の名前を知ったのは
カタワレと出逢ってからのことだった
こんなこと普通ないから
後で気付いたときは怖かったな
似てると言われる二人に関して
大して興味がなかったためフルネームは知らず
伏線回収がありすぎて
もう参りました、さすがにおかしいから
散々、男顔で悩んできたのも
男性芸能人に似てるとしか言われないのも
後のこういうストーリー展開のせい?
美男子顔だと言われた時はショックだったな
どうりで同性からも好かれたのね
The・女顔な女性がうらやましいよタヌキ顔🥺
化粧や格好によっては
コスプレ感とか女装っぽくなるのも悲し🥲
他には小さい頃に会ったきりの
知り合いに出先でバッタリ遭って話したりとか
同じく何十年ぶりかに小学時代に
好きだった担任の美人先生を出先で見たり
この先生に関しては数日前に
謎に頭に浮かんできてからの・・・で!
懐かしい知人にここ数日で遭ってて驚いたな
出逢ったばかりの頃を思い出す
サードアイで感じたことは本当に的中する💦
夢に現れた知り合いからその日に連絡きたりも。
昨夜は、久しぶりに夜に
カタワレからのエネルギーを感じた
正確に言えば昼くらいから体が謎に蒸気していて
呼吸の乱れが凄くて一人格闘してた
おかげで眠れはしなかったけれど
スッキリ清々しいエネルギーに満ちて
嫌な疲労感は全くなくバリバリ働けた
寧ろ今日は調子が良かった
心で拒絶しなくなったからか
夜に再びカタワレのエネルギーが伝わることも
この前、驚いた出来事で深夜に寝ている時に
カタワレの幽体に抱き締められてる事があった
体が上半身だけ浮いてて右側にカタワレがいて
お姉さん座りしたカタワレに肩を抱き寄せられてて
若干の金縛り状態にあり薄らと意識、目しか動かず
驚いたけど怖くはなかった
金縛りなんて否定派だったのに
カタワレに出逢ってから何度か軽くかけられ
本当に体験してみて実際にあるもんだと知った。
それから仕事で姿を見たけど
私は、敢えて捉えることはしなかったけれど
カタワレは私を視界に捉えることをしてた
離れてても私に合わせて体ごと見てるから面白い
出逢って覚醒してから
中性的な雰囲気から別人のように
何もかも男性らしくなったのに
そんなところは、かわゆい。
そして、また最近は
二人だけにしか分からないシグナルを通じて
愛を循環させ合っている
唯一、発し合うことが出来る小さな行動。
やっぱりお互い想ってること分かるんだと確信してる
私もそれに合わせることもあるし
向こうが合わせてるとおもわれることもあり
敢えて合わせない日もあるけど
毎回してたら周りに変に思われるから
何も無いなら合わせなくても大丈夫だけど
私に合わせる日があるのは
カタワレも同じように感じてるからかな
長らくそれも出来てなく寂しかったから
それを叶えてくれること
そして、同じように待ちわびてくれてたのを
カタワレからも伝わってきて
ただただ優しい温もりに包まれた時間だった
ギラついた訳の分からないダル絡みとかじゃなく
視線や声色や行動で愛を伝えてくれるのが嬉しくて
たまに暴走して触れてくるのも
わざと構ってちゃんになるのも
らしくなさすぎて微笑ましい