前略。
傘職人と大学生の恋のお話。
今回は色々と変えて書いてみたのですが、どうだったでしょうか?
今回は翔視点ですが、智史の設定をぐっと大人にしたのと、傘職人にスポットを当てて書いたので、ほぼ彼がカッコいいと言うだけの話になってしまったかもしれません。
翔の良さが書き足りなくて物足りないので、また何か書けたらと思いますが、とりあえず今はここまでにしておこうと思います。
ここまで読んで頂いてありがとうございます。これから寒くなると、また動けない日が増えて、創作することが難しくなってしまうと思います。
その中でも、書きたいものを少しずつ丁寧に、文字にしていければいいなと思います。
それではまた次の作品で。
紅羽(眞白)
