両親が持ってきてくれた近江牛![]()
当日、早速いただいて↓![]()
食べきれない分は冷凍しておき、後日ゆっくりいただきました![]()
「北のうまみ牛」のステーキも一緒に![]()
「北のうまみ牛」は、脂がしつこくなく、赤身にしっかりとうまみがあり、噛みしめるほどに味わい深いところがお気に入り![]()
まぁ。。。一番は近江牛ですけども![]()
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近江牛は、脂の甘みが濃厚![]()
でもくどさはなくて、ついたくさん食べてしまいます![]()
(危険)
特有の香りとコクのある赤身&とろける甘い脂に、あら切りのわさびを合わせればもう、最高![]()
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ワインは、オーストラリアのピノ・ノワール![]()
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ジャイアント・ステップス・ピノ・ノワール![]()
(サイトより抜粋)
ジャイアント・ステップスは、冷涼な気候における単一畑の素晴らしいピノ・ノワール、シャルドネを手掛けるワイナリー。
著名ワインジャーナリストの山本昭彦氏が、「高騰するブルゴーニュの強力なライバル」と絶賛する注目の造り手です。
オーストラリア ビクトリア州ヤラ・ヴァレーにて7つの畑を中心にブドウ栽培をしており、それぞれの畑ごとのテロワールを表現したワイン造りを行っています。
ケンダル・ジャクソンのピノ・ノワールに比べると、とても上品で優し気な印象![]()
ブルゴーニュのピノ・ノワールよりも風味の層は薄くすっきりとしています![]()
可憐なバラの香りに、やや強めの酸味と後味の切れが印象的![]()
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霜降りの近江牛と一緒に頂くと、脂の甘みが引き立ち、後口はさっぱりとして、一層美味しく感じます![]()
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チーズは、スティルトンとヴィレッジオークヴィンテージチェダー![]()
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(サイトより抜粋)
アナトー色素を使用しない、伝統的なアイボリー色のチェダー。
18ヶ月もの長期熟成なので、旨味成分であるアミノ酸結晶があり、ジャリジャリとした食感が特徴的。味は濃厚でいながらにしてまろやかな風味、後を引く美味しさ!
「今回が初めてだと思う」と旦那さんは言うけれど、ヴィレッジオーク。。。聞き覚えがある。。。![]()
調べてみたら、やっぱり以前一度いただいていました
↓(食べ物が絡むと記憶力倍増
)
ほろほろと崩れ、まったりとナッティ![]()
ところどころ、カリッとしたうまみの結晶が歯に当たります![]()
濃縮した旨味に、ほんのりと酸味があり複雑な味わいが癖になりそう![]()
ピノ・ノワールとの相性も、なかなかGOODです![]()
(でも、ピノ・ノワールにはスティルトンの方がベターかも)
以前↑は、イタリアの白ワイン「ブラミート」に合わせて、とても良くマッチしていたようです![]()
赤よりも白の方が相性が良いのかもしれません![]()
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あっちゃんも、お肉大好き![]()
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チーズも大好き![]()
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あっちゃんは、スティルトンの方が好みだそうです![]()
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・・・ツウだね![]()
いつも美味しいお肉をありがとう![]()
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今日も、美味しい一日を![]()
KEIKO![]()







