美輪明宏さんのコンサートや舞台に行くと、必ず、美輪さんの著書を購入します。


目的は、こちら!








達筆ラブラブ!



私もこんな風に書きたいです。


美輪さまのナレーションをしているとのことで見始めた「花子とアン」。


美輪さまの「ごきげんよう、さようなら」に毎日癒されています。


正直なところ、全く期待をしていなかったのですが、「赤毛のアン」を思わせるエピソードや美しい風景、子役の一生懸命さや、「世界名作劇場」からそのまま出てきたような雰囲気のブラックバーン校長や、家族や先生方の愛情の深さなどなど、今では私にとっての唯一の楽しみであり、癒しの時間となっています。


悪い人が出てこないのもほっとするのかも。


女学校時代が終わってしまい、ブラックバーン校長の聞き取り易い英語が聞けないのは寂しいですがしょぼん
主人公のはなに言った一言一言が重みがあり好きでした。


私ももっと真面目に英語を勉強していれば、何か違ったのかしら。