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書きたいことを書くだけさ

自分の興味の趣くままに、文字を紡ぎ出す時には作曲した曲を貼り付けたりもします。

今季視聴しているドラマは以下の6作品:
• ロイヤルファミリー
• ちょっとだけエスパー
• 相棒24
• 小さい頃は神様がいて
• ぼくんちの家
• もしもこの世が舞台なら楽屋はどこにあるのだろう

今回はその中から、特に印象に残った3作品について書いてみます。
🎬 ザ・ロイヤルファミリー:予想外のスリルと華やかさ
最初は「そこまで面白くないかも…?」という印象でしたが、いざ見てみるとスリリングな展開に引き込まれ、次回が待ち遠しくなるほど。今のところ、サクセスストーリー的な要素を感じています。
玉置浩二さんの主題歌「ファンファーレ」は打ち込みサウンドが華やかで、ドラマの雰囲気にぴったり。意外な“当たり作品”に出会えて嬉しいです。
佐藤浩市さんの黒髪も個人的には好印象。普段は白髪のイメージですが、この役の髪色がしっくりきます。出演陣も豪華で、見応えがあります。

🧠 ちょっとだけエスパー:設定の既視感と期待感
「ホットスポット」と設定が似ている印象を受けました。宇宙人とエスパーという違いはありますが、脚本の発想が似通うこともあるのかもしれません。
とはいえ、今後面白くなりそうな予感は十分。大泉洋さんが好きなので視聴を始めましたが、彼の存在感が物語を引き締めています。
宮崎あおい演じる四季は、本当はどんな秘密を隠し持っているのか?エスパーの事は知らないとされているわけですが本当は全部知っていて会社のトップだったりするどんでん返しがあったりするかもしれないですね。


🕵️ 相棒24:安定の面白さと鉄壁の布陣
もはや“安定の面白さ”という言葉がぴったり。半年放送という長丁場だからこそ、神回が生まれる可能性も高く、キャストもベストメンバーで鉄壁感があります。1話と2話のゲストだった片岡鶴太郎と余貴美子 片岡鶴太郎演じたのは講談師という設定になっていましたがあれは仙人にしか見えなかった。
しかし、ドラマ運びも安定感があり最後までどうなるのかの期待感を残しずつドラマが終わる感じは相変わらず放送開始から変わりませんね。
次回は、残りの作品についても感想や気づきを綴っていきたいと思います。秋の夜長、ドラマとともに過ごす時間が楽しみです。