私が再びblogを書き始めたのは、今日の新生staffミーティングに啓発されたことが何より大きい。
勢い余って、以前と口調が変わってしまったのが何とも言えないが、今はこの空気で書くのが気分なのでそのままに続けよう。
私は、meetingのような場で、最低限のルーティンワークしかしないのは勿体無いと思っている。人それぞれ貴重な時間を割いて一堂に会しているのだから、そこにいる意味がないかと思われる人間が存在してしまうのも問題だろう。
話を聞くのも、それは大事な仕事だが、決まった事項に関して、最終的に「大丈夫だよね?」と返答を求められるのは、たまったもんじゃない。私の口からは「Yes」の類以外の返答はほぼ期待されていない。それ以外の答えは、その場で対立した意見の少数派が心の内でわずかに願っているくらいだろう。
もし、「No」と言ったらどうなるのだろう?と悪戯に思う事は何度もあったが、残念ながら今までにそれを試した事は一度もない。まず、私の立場がそれを許さなかったし、「No」と言ってみた所で、それが、事態に影響することはまずなかったと思われる。
一年間、私自身、居て意味があったのかというmeetingに嫌と言うほど付き合ってきた、私ならではの見解である。
かといって、無駄口をたたくな、なんてナンセンスなことはもちろん言わない。meetingが、大事なコミュニケーションの場である事はわきまえている。それがむしろ下手なルーティンよりよっぽど必要にも思える。イベントの成長において、次の段階が求められていると言えよう。
勢い余って、以前と口調が変わってしまったのが何とも言えないが、今はこの空気で書くのが気分なのでそのままに続けよう。
私は、meetingのような場で、最低限のルーティンワークしかしないのは勿体無いと思っている。人それぞれ貴重な時間を割いて一堂に会しているのだから、そこにいる意味がないかと思われる人間が存在してしまうのも問題だろう。
話を聞くのも、それは大事な仕事だが、決まった事項に関して、最終的に「大丈夫だよね?」と返答を求められるのは、たまったもんじゃない。私の口からは「Yes」の類以外の返答はほぼ期待されていない。それ以外の答えは、その場で対立した意見の少数派が心の内でわずかに願っているくらいだろう。
もし、「No」と言ったらどうなるのだろう?と悪戯に思う事は何度もあったが、残念ながら今までにそれを試した事は一度もない。まず、私の立場がそれを許さなかったし、「No」と言ってみた所で、それが、事態に影響することはまずなかったと思われる。
一年間、私自身、居て意味があったのかというmeetingに嫌と言うほど付き合ってきた、私ならではの見解である。
かといって、無駄口をたたくな、なんてナンセンスなことはもちろん言わない。meetingが、大事なコミュニケーションの場である事はわきまえている。それがむしろ下手なルーティンよりよっぽど必要にも思える。イベントの成長において、次の段階が求められていると言えよう。