もう夏服は打ち止めです!
昨日は、ユニクロとセオリーでこれからの季節の洋服を買いました。
ファストリ三昧!
平塚にオープンしたばかりのアウトレット湘南のTheoryで
オープン記念で全品半額でした。
ワンピースと、コットンのトップスと、リネン素材のワイドパンツ。
コロナの時は全く行かなかったセオリーなのですごく久しぶり。
オープン記念だかでコットン地のバッグをいただきました。
反対側はロゴが入ってて恥ずかしいので、体側にして隠してる。
ワンピースを新調しました。
二の腕が隠れて、ロング丈で
夏服なのにもうこれ以上隠せないくらい体が見えません。
あ、それでですね、コロナの数年間で変わってしまっていたこと。
それは、「アウトレット専用品」を販売しているということ。
タグをみてもわからない。
名前―を聞いてもわからない。
で、よくあるアウトレット専売品っていうと、確かになんか違うんですよね。
量産品っぽいとか、コスト抑えてる感があるのがわかる。
でも、セオリーのは生地感も型もお値段も、「そんな感じ(正規)」なんです。
全然わからない。すごく巧み、なんですよね。。→犯人かw
中には直営で販売されていたアイテムもあるようだけど一部のようです。
数年前は、正規品しかなかったはずなんですけれど。
(プライスタグにファブリックとスタイルの型番が表記してある)
アウトレット専売品はタグがちょっと違うんですよ、とか
そういう違いをしてくれてるなら親切ですけど、
セオリーの場合はわからん!
それってなんかちょっと騙されたような感じがするし。
JANコードで判別しているんでしょうか。
セオリーのスタッフだったっていう方、教えてほしい。





