でも、何がいいたかったの?
外出恐怖症?の主人公(ジョディ・フォスター)が
島で暮らす女の子のSOSで奮起して家を出る。
しかし、色々ありながら島にたどり着いた後
何の展開もない・・・。
外出恐怖症が治るだけの映画か?
島に暮らす、お父さんを待つ女の子が話の中心で
それは微笑ましい感じでなかなか良い。
ってか、原題だとこの子の話じゃないの???
トータル的には物凄う中途半端な内容。
発想は悪くないから、もっと展開が欲しかった。
後30分くらい、何かハプニングが起きて良かったのでは?
何か勿体ない映画。
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