日本列島周辺は地震の活動時期に入ったのでしょうか?能登の地震から台湾の地震などマグニチュード6クラスの地震もありますけれども、震度3レベルのも増えてますし、震度1くらいで速報も出ないけれども震度情報で確認すると震度1くらいの緑の丸がついているなと気づくことが増えてきてます。しかも結構日本全土じゃないゲッソリ?京都大学の教授が地震の前の電子の乱れか何かで大地震の場合は1時間くらい前に予想ができそう、という研究が早く実用化されて不本意な死等少しでも減りますように。Facebook等で記録すると地震オオカミみたいに思われても嫌なのでこちらで備忘メモ。

今回亡くなられた生徒さんの入団のときのラインダンスを担当された先生のブログは前から時折り読ませてもらってました。料理の写真とか、エネルギッシュでダンス以外でもパワーをもらえるようでしたので。入団のラインダンスは関西だけで、毎年みどころ満載ですが、103期は特に異色でびっくりして観た思い出があります。雪組の当時のトップスターさんのキャラにもあっているようで感動しました。

事件があって、先生の「喪に服す」などの記事も勝手ながらなるほどと思って私なりに宝塚の存続を祈りながらも距離感のつかみ方の参考にさせてもらってました。

 

昨晩、ちょうど先生の削除された記事を読んで、同期や後輩さんが3月31日付で退団されて、なんで日本は加害者が守られるんだろうとやっぱりな体質をグチグチ思い始めたところで今朝削除のことを知りました。ちょっと失言をしそうなタイプ、にも見えることは見える先生ですが、事件が起きたときも誰か止められなかったのか、とか至極まっとうなことをおっしゃられているし、こういう先生が劇団のメンバーから離れることは損失だなと。先生の本意でない伝わり方がしそうな記事ではあったのかもしれないから仕方ないですけれど。演出の荻田先生、ウエクミ先生に続いて先生が劇団を離れるのは残念案件。

 

今朝は他のアホらしいことに巻き込まれたこともあり(そっちは私がキャンセルすることで万事解決)、ついつい駄文を重ねてしまった。どの組織でもアホな部分は消えないのか、アホも計算のうちで大きな方向を間違えなければいいのだけれども。

毎年3月は卒業等の節目で同窓会のような集まりが多かった。
ママ友つながりでもそれは同じで、会社を辞めた直後は気楽に出席できた会もシンガポールから帰ってきた辺りで仕事の話で共感できていないなと思う場面が増えてきた。

 

学生のときのつながりの会は問題ない、出席者も別に仕事は共通項ではない。しかし保育園はやはりママが働いているという共通項が大きかったのだと改めて感じる。子供も中学になると方向性もマチマチで下手に近況を聞きずらいこともあるし。社労士の試験にさっさとパスして少しでも働く状況に戻りたいのはママ友との話題を盛り上げたいからなのかもしれない。

 

 

①ペーパーバック10冊読む

②ラジオ英会話 テキスト見ずにディクテイション。確認してからシャドーイングなど

③英検1級受けることを宣言する

 

娘にやらせるだけでなくて私もやらないと。でもまだ一応社労士勉強中。娘にペーパーバックを読ませるか、と思い記録。ちなみに、娘は難しくなる前の準1級を冬に受けましたが受かってはないです。リスニングはB2になったし、記述は問題文の話が難しくて全然ダメという感想の割にはまぁまぁの点数で、リーディングが足を引っ張っているという状況。秋から冬への成長が続けばすぐに受かりそうではあるけれども、そううまくはいかなそうです笑い泣き

去年のいまごろはまだ社労士を受けようと露ほども思っておらず、ITパスポートを10日間の勉強で受かるのかチャレンジしてました。ITパスポートのまぁまぁ合格から何かやらねばという気になって社労士を始めたけれどもなんど無謀なチャレンジだったのかと今ならわかる。そして今年は昨年に比べて大きなアドバンテージはあるものの、普通の人よりかは遅いペースという自覚もあり。今月下旬には社労士の勉強始めて1年になるのでペースを上げていかねば。

大変ご無沙汰しております。

中途半端に書いてあるので、経過報告を簡単に。

 

私:社労士は夏の暑さにやられ、家族旅行を楽しみ、最後の10日は集中して勉強しましたがやっつけ感が否めず、選択式は直前に見た大原の予想問題が当たってまぁまぁだったものの、択一式が科目によって非常に厳しい結果に。反省して勉強しつつもまたダレてきたので開きなおってここ数日は勉強はせずに1月1日からはサボらず勉強しようとしているところ。

 

娘の英語(英検):英検の試験内容に変更が出るということだったのであわてて英検準1級をS-CBTで受けたところ、リーディングがボロボロ、リスニングまぁまぁ、ライティングとスピーキングは合格者平均越えというなんとも帰国子女っぽい結果に。昨年の11月ころに帰国子女受験の英語受講者向けに配られた最後の文法チェックを一部といてみたところ、昨年は全然できていなかったものもまぁまぁできるようになってました。この調子で来年の合格目指してがんばります。

 

娘の英語(塾):学校の宿題に苦しみながらもJPREPは続けてまして、来年ES450という英検1級を修了時に目指すコースがおすすめに出てきましたが、精神的な幼さもあるので、ES360のレベル3というクラスに変更。今年は宿題もきちんとできなかったし、来年はレベル3の振り返りをして理解力を高めておきたい。塾の進級チェックで、2024年2月辺りには英検準1級合格レベルには達しているという判断でもあるはずなので、他のことに夢中にならないうちに本当に英検は形にしておかねば笑い泣き

 

娘の学校:帰国子女受験で入った学校にとても楽しく通わせてもらってます。先生方の出す宿題がブラック企業みたいだと感じるくらいの量と締め切りでして、処理能力の少ない我が子は適当にサボることにして面白いものは楽しんでやる方式に定着しつつあり、科目ごとの成績の差がむごいですが、宿題の1つ1つはやりがいのあるものでまだ面白がってはいます。我が家は中3で仕上げる論文みたいのに活用することに決めたらしく、いい宿題出すなとは思ってはいるんですけれど、宿題で得た気づきを探求する時間がどこにあるのかと思ってしまう行事構成です。学年が上がるごとに自由度が上がればいいけれども、ネットで見る限りではそんなことはなく、いざとなったら高校はN高だと母はひそかに決意を固めているのでした。娘が他のクラスの友達とかも増えてきて、そのままみんなと卒業したいとか思ってくれるような気もするから英語と大学受験に使いそうな科目だけは大切にしていく予定。