静岡Wedding編集部ブログ -65ページ目

静岡Wedding編集部ブログ

静岡県中部・東部で2万部発行!
ブライダルフリーマガジン“静岡Wedding”編集部のブログ☆
スタッフ5人が日替わりごとに日常の出来事を綴っていきます♪

こんにちは 音譜みいです☆

さてさて、先週予告していた通り行ってきましたよ!!
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015



キタキターーー♪o(^▽^)o

今年は8/1,2の2日間行って参りました!

金曜の深夜に夜行バスに乗って出発!
土曜日の朝に茨城のひたちなかに到着しました☆

いや~~あせる
1日目の暑さが半端なかったです汗
本当に過酷でした(ノ_・。)

音楽が好きだから!バンドが好きだから!
夏と言ったら、夏フェスじゃ~~!!


と、毎年どこかしらの夏フェスに行ってますが
一昨年行った宮古島ロックフェスより
暑さが辛かったです(x_x;)DASH! 


なので、無理はせず自分の体調を考え
観たいステージを厳選して行きました~!

途中、バテそうになりましたが
大好きなバンドはしっかりハシャゲたので、大満足ヾ(@^▽^@)ノドキドキ

2日目はだいぶ過ごしやすい気候だったので
快適に楽しめました♪♪


LIVE、フェスの楽しさは
生音を体で感じ、この空間に酔う!

時には、知らない人たちとも
サークルになって肩を組んだりもします(笑)

この一体感が最高なんですよ~~!!!!



↑一番大きいグラスステージ


↑フィナーレの花火


めちゃくちゃ楽しい2日間でしたヘ(゚∀゚*)ノ音譜

(完全個人的なブログですみませんでした~汗

こんにちは。水曜日担当のチカです。
最近、友達6人で女子会をしてきました♪♪

久しぶりの全員集合でみんな話が止まりませんでした。
さすが女子・・・( ̄▽+ ̄*)

そんななか、出たテーマが『結婚式』
自分の結婚式でやりたい演出・流したい曲・残したい写真など。
みんな結婚決まる前からこんなに考えてるのΣ(=°ω°=;ノ)ノ
聞いていて私はビックリでしたW

でも、私も1つだけ、これは絶対に写真にも残したい!というものが・・・
お母様がベールをおろして娘を式へと送り出すベールダウン♪♪
昔からの憧れなんです(≧▽≦)  




ベールは清浄のシンボルで邪悪なものから花嫁様を守る「魔除け」の意味を意味します。
独身の人生に幕を閉じるという意味で最後のお支度としてお母様に行なっていただきます。

そして花嫁様が歩くバージンロードは「花嫁様の人生」をあらわすといわれています。
お母様がベールダウンをするのはバージンロードの一番初めの場所
「花嫁様の誕生」の部分で行ないます。

花嫁様が産まれた時「この娘がこの先一生 幸せな人生を送れますように・・・」
と感じた感情を結婚式という晴れの日に改めて思い出していただくというセレモニーがベールダウンです。


「なんか、とっても素敵だよね~。」と話していたら、隣から鼻をすする音が・・・
友達が、想像したら泣けてきちゃって!!と言って隣で泣いていて笑えました( ´艸`)

静岡WeddingVol.79 9月号はWeddingレポート拡大版です♪♪
先輩カップルのレポートから色々学んじゃって下さい。
もう少し先になりますが楽しみにしていて下さいね(^-^)ノ~~

今日は「映画の日」でございます。

先週はスーパーアクション超大作『アベンジャーズ2』を紹介しました。
初投稿にふさわしい、なんとアメイジングな映画なんだ、と自画自賛しておりました。

が、

「1を観てないから観ない」
「どうせヒーローが勝つ映画でしょ」

と。

弱腰になっている山本です。
そんな前回を踏まえ、今回はみんなが観ているようで観ていない素敵な一本をご紹介します。

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全米No1。「セブン」を超える驚愕と戦慄。
ラストの衝撃。緊張度120%
「ゲーム」


サスペンス度:
★★★★★
ストーリー:
★★★★

総合:
★★★★





[あらすじ]
孤独な大富豪がゲームに参加!
あっというまに人生まっさかさま!


[感想]
この映画は見終わった後にすっきりしたハッピー感と、何とも言えない寂しい感が両方くる不思議な映画。
デビット・フィンチャー監督の独特な空気感に、
マイケル・ダグラスとショーン・ペン、ふたりの名優が作る緊張感。
映画冒頭から名作感を漂わせます。

97年の映画だけど、古さを感じさせないくらいカッコ良く、グイグイ引き込まれる作品。

[小ねた]
◯評論家の宮崎哲弥は、この作品は「自己啓発セミナーでの人格改造の過程を映像化したものだ」と解釈

◯映画内で“ゲーム”を提供するCRS社が“CHRIST(キリスト)”を暗示しているのではないか?という声もあるそう。そうやってみてみると映画のストーリーも少し変わって見えるかも

[なるほどな~ってトコ]
「なるほどな~」ではないけれど、観る人によってハッピーエンドにもバッドエンドにもなると思いました。
ピュアな人ほどハッピーエンドに感じるかも。
見終わったあと一瞬でも「もやっ」を感じたら心がスサんできているのかもしれません。。

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デビット・フィンチャー監督の映画は、他にも大好きな作品がたくさんあります!
またどこかで紹介したいですね~