若干リニューアルして再開であります!
基本的に、外形以外は殆ど変化はありませんが、業務日誌くらいはこの口調で頑張る所存であります!
しかし、参考はケロロ軍曹。防衛と言いつつ、侵略側を参考にしてどうするつもりでありますか!>自分
それにしても、アメブロのスキンは悪い意味で悩むであります!
もっとシンプルかつ洒落の利いたデザインはないでありますか!
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1位P&G、2位資生堂 女性が働きやすい会社調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060501-00000133-kyodo-soci
>女性誌「日経WOMAN」(日経ホーム出版社)は全国の企業にアンケートを実施、
>独自の指標で「女性が働きやすい会社」ベスト10を選び1日、発表した。
>アンケートは男女雇用機会均等法施行20年を機に2月に実施し、
>3926社に調査票を送付、372社が回答した。
>管理職登用度、女性活用度、育児休業取得者数などワークライフバランス度、
>男女均等度の指標でランク付けした。
>P&Gは、役員相当職の約16%、部課長相当職の25%超を女性が占めることが高ポイントに。
>資生堂は企業内保育所を開設し、女性の平均勤続年数が16年を超えたことが評価された。
>3位は女性活用を推進した日本IBM、以下シャープ、パソナ、松下電器産業、
>ソニーなどが続く。
女性に対するものを作っている(扱っている)企業ばかりだなぁ。
女性自身の意見が必要になる訳だから、当然と言えばだけど。
そう考えると、公務員は遥かに遅れている。女性市民の声も聞かなくちゃならないはずなのにね。
ところで、アンケートの回答率が1割以下って低くない?
素直に答えたら企業イメージが下がるようなところばかりなんだろうか(笑)。
>関東地域の助産師養成施設において助産師の国家資格を
>目指す学生のなかから各学校長に推薦された学生を対象に
>1人10万円の育成支援金を授与するものです。
うーん、賞金とか励み、にはなるかなぁと思うけれど、「育成支援」になるかどうかは…。
育児手当なんかも含め、こういう支援制度に対していつもいつも思うのは、「広く浅くばらまく」か、「ピンポイントで効果的と思われる部分に厚くする」か、どちらがより効果的なのかを考えているのだろうかという事だ。
この支援制度に関して言えば、例えばもっと少ない人数でも、国家資格取得までに掛かるお金をまるきり支援するか、今回のように、金額は少なくしてもなるべく多くの学生さんに渡せるようにして、不公平感を少なくするか。
大抵の場合、効果を考えていると言うよりは、面倒がない方とか不平不満がでにくそうな方にしてしまっている気がしてならないんだが。
何だかんだ言って、手間隙かけないと人材というものは育たないものだし、手間隙かけないで来た状態が、今の産科なり小児科なりの現状な訳で。その「手間隙」の部分にお金をかけてもいいんじゃないか、と思ったりもする。
今回の場合で、さらに間違ってやしないか、と思うのは、今助産師として働きたくても、あまりに激務だから二の足を踏んでいる人が多いという事らしいので、その激務の緩和にはならなそう、という事だな(^^;
お金出す人に文句つけても仕方ないんだけど、もちっと考えようぜい(^^;
>保育士が園から約一キロ離れた緑地広場での園外保育から
>戻る際、一歳男児を連れ帰るのを忘れていたことが
>二十六日、分かった。
>広場には時折不審者が出没し、表の通りは車の交通も
>あったが、園児は約三十分後、通行人に発見され、
>警視庁田無署員に無事保護された。
忘れるなよ!
何事もなかったから良かったようなものの、何かあったらどう責任を取るつもりなのか…。
とは言え、現代の状況で「園が信用できなくなったからもう預けない!」とも言えない訳で。
親の不安を汲み取ってあげてください、そうして今後絶対にこんな事起こさないようにしてください。
じゃないと、保育園が子供を人質にとっているのと、何ら変わりがなくなってしまうぞ。
と思ったら、かゆみ止めじゃないのか、池田、いけだ、もはんどう~♪
>医薬品製造販売会社「池田模範堂」(富山県上市町)は25日、
>子ども用風邪薬「ムヒのこどもかぜ顆粒(かりゅう)」に
>金属片が混ざっているのが見つかったとして、
>約14万箱の自主回収を始めたと発表した。
>回収対象製品は2004年8月から12月の間に出荷され、
怖いぞぅ。
しかし、出荷が一昨年だから、既に飲み切っちゃってる人もいるはずだよね。
異常があればその時気づくだろうし、なければ大 丈夫なんだろうけれど、飲ませた覚えのある人は、ものすごくもんもんとしそうだ…。こういうのは勘弁して欲しいっす。
妊婦9割以上が葉酸不足=「意識して摂取」13.5%-横浜市立大など調査
>食事で厚生労働省の推奨量以上に摂取している妊婦は7.5%に
>とどまり、9割以上は不十分であることが横浜市立大などの
>研究グループの調査で分かった。
>妊娠前から意識的にサプリメントで摂取している人も
>13.5%だけだった。
妊婦には何かとウワサな葉酸についてのお話。
自分が妊婦だった頃は、葉酸についてはあまり言われなかった気がする。
「生野菜は体を冷やすし繊維量を摂取できないので、火を通す」とか「果物は糖分が多いので控えめにする」とか、寧ろ葉酸値的には良くない事ばかり言われていたような。
しかし、そういった葉酸以外の観点から言えば正しい食生活が浸透したお陰で、葉酸値不足も目立ってきたのかなぁ、と考えればどうだろう。最近の妊婦さんは真面目なんだよ、きっと。
実際、自分が妊娠してみるまで分からなかった、自分の食生活の留意点というのはものすごく存在する。妊娠して様々な問題を抱えた体になった時には、今までの自分の食生活は、何て適当だったんだろう、と思った。いや、喉元過ぎれば何とやらで、今では再び適当になっているけどさ。
それを考えれば、妊娠前から意識的に栄養を取ってる人が13%もいる事の方が驚きだよ。みんな真面目。
因みに、症状、診断、治療 について。
>疲労感が初期症状です。
>肌が青白い、過敏、息切れ、めまいなど貧血の一般的な
>症状に加えて、赤くただれた舌、味覚低下、体重減少、
>下痢などが起こります。
>妊婦が葉酸欠乏症になると、胎児に先天性の脊椎奇形
>(神経管の異常)が生じることがあります。
>貧血や栄養不良の人に、血液検査で巨大な赤血球が
>検出された場合には、採取した血液の葉酸値を測定します。
>低い値であれば、葉酸欠乏症です。
自分は貧血と思い込んでいる人、要注意。
>発熱や結膜炎などの症状が出る
>咽頭(いんとう)結膜熱(プール熱)が
>今年、急増している。
>国立感染症研究所の調べでは、過去10年間の同時期と比べて
>最も多く、大流行した04年を上回りそうなペースという。
>39度前後の発熱やのどの痛み、結膜炎などを伴うウイルス性の
>感染症で、子どもがかかりやすい。
>夏に流行が広がり、プールでの感染が多くプール熱と呼ばれるが、
>感染研によると感染は通年ある。
>感染研・感染症情報センターによると、治療で症状が消えても
>便から1カ月間ほどウイルスが出続け、新たな感染源になるので
>注意が必要。
>予防には感染者との接触を避け、タオルを共用しないことや、
>手洗いの徹底が有効という。
という事で、要注意!!
今は丁度新学期だし、特に新入園、入学の子なんかは疲れも出て、感染しやすいんだろうなぁ。
おっと他人事ではない。うちの上の子の新入園児なので、気をつけなくては。
>公務に使っている私物パソコンの台数を一部でも
>把握しているのは、「ゼロ」との回答を含め、
>3分の1の21教委にとどまった。
>管理が行き届きにくい私物パソコンは情報流出の危険性が高い
>とされ、教育現場での対応の遅れが浮き彫りになった。
>また、学業成績などの情報流出は全国で17件発生していることが
>分かった。
素朴な疑問なんだが。
何で危ないのを分かっててウィニーとか使うかね?
いえね、うちのダンナもウィニーを使っているんだが、「遊び&壊れた時のサポート用のサブPCだから入れられるけど、メインで使っているPCには絶対に入れられない」と言っていて、それにはいたく共感しとる訳です。
ましてや学校の教師や某衛庁なんてのは公職かつ機密事項盛りだくさんなのはシロウトでも分かる事で、その機密事項をウィニー入りのPCで扱う、という無神経さが信じられない。
>一方、情報流出の防止策として、多くの教委が
>▽業務用パソコンへのファイル交換ソフトのインストール禁止
>▽個人情報の校外持ち出し原則禁止――などを定めているが、
>▽持ち出し基準を明確化し、自宅での情報処理目的は認めず
>会議などに限る(岡山県)
>▽各学校に任せていた私物パソコンの運用をマニュアル化する
>(山口県)
>など、新たな対応を検討している教委もある。
私物パソコンを認めるより、そもそもOA化が一番必要そうな職場に、一人1台のパソコンがないのがヘンだと思えっつーの。
しかも防止策が「ソフトのインストール禁止」って。「ウィルス対策ソフトのインストール」をしようとしない辺り、どこまでケチくさく済まそうとしてるんだか。
もっと言えば、多少のお金さえ払えば普通にネットワークを作れるし、もっとドメスティックにいくならUSB接続のメモリースティックとか赤外線通信(笑)とか、少なくともウィニーよりは安心と思われる方法がいくらでもあると思うんだが。
防止策だなんだと言っても、根本的な解決策になってない辺り、やっぱり教育委員会のような年寄り連にパソコンの事を理解しろと言っても無理って事ですかね。通達出して紙代を無駄に費やすなら、ウィルス対策ソフトくらい一括で購入しろ。
>経済的理由などで塾に通えない子どもを支援するため、
えーとですね、塾に通っている子供と通っていない子供の差をなくしたいのなら、塾がいらない教育(というか、進学)の仕組みにしたらいいと思うんですが。
と言うか、お勉強ができるできないって、塾に通っているか否かじゃないよね。
仮に経済的な理由で塾に通えないとしても、学校の勉強で頑張って良い成績を修める子もいるだろうし、塾に通っていても差をつけられる子もいる訳で。
そもそも元教師が教えるんなら、所謂「塾」の学習方法はできないって事で、塾に行く意味が全くないじゃないか。学校とは違った方法も含めて教えてくれるから「塾」なのであって、学校の(元)先生が教えるのなら、学校での補習でも同じなんじゃ?
この全く無意味で、ある種学校否定とも思える策が、何故出てきたのかと思ったら。
> 来年以降、団塊世代の教員が相次ぎ定年を迎えることから、
つまり、再就職先の確保?一種の天下り?
おいおいおいおい、そんな事に金使うなよ…。
> 政府は13日、少子化対策の一環として、子供のいる世帯が、
>買い物で割引などの特典を受けられるようにする制度を
>導入する方向で調整に入った。
> 政府は石川県などの取り組みを全国の自治体に広げたい
>考えで、
> 〈1〉自治体の運営費に対する補助金の支給
> 〈2〉事業のノウハウなどの情報の自治体への提供
> 〈3〉政府による協賛企業のPR
> ――などの支援策を検討しており、4月中に素案をまとめる。
> 対象世帯や、運営方法などは自治体の判断にゆだねる方針だ。
ああ、政府の少子化対策案で、やっとまともな案を聞いた気がするぅ(汗)。
支援される方も支援する方も、双方に得がある、というのは結構重要な事だと思う。
負担がかかるばかりでは支援も続かない、というのは、産科の現状を考えれば分かる事で。
些少な金を広範囲にばらまき、結局何に使われるかはわからない、というような形ばかりの支援よりは、やる気のある企業にまとまったお金を支援した方が効率もいいはず。こういった事にまとめてお金を使って欲しいっす。