青い丹光 | ギター奏法における主観的観測、、ともろもろ!

ギター奏法における主観的観測、、ともろもろ!

数年、ギタリストとして、講師として感じた事や経験に基づく、ごく主観的なギター奏法についての考えや
ギターにまつわるいろんな事についてのブログです。
たまにはギターには関係ない事も...。

うちはとても頂き物が多いんです。
 
先日の筍。
一緒にきゅうりも頂きました。
それを母がご近所に配って。
するとお返しに今の時期珍しい西瓜を頂きました。
時期外れなのでどうかな?と思ったら、食べてみてびっくりすごく甘くてみずみずしい。

今日は絹さやを山のように頂きました。
無農薬でご自分で作られてるものなので安心です。
早速今日の晩御飯に作ったトマト煮込みに入れました。
絹さやって少しでけっこうな値段なんです。
ありがたいです。




目を閉じて見える光を丹光と言います。
その色によって今活性化しているチャクラがわかるとか。
詳しくはこのあたりのページをご覧ください。

昨日、彼女とデート中に青い丹光を見ました。
青い丹光は第5チャクラの色です。
第5チャクラは喉のあたりにある「自己表現を司るチャクラ」です。
私にはけっこう重要なところです。

この上のチャクラが第6チャクラで、いわゆる「サードアイ」とよばれるところです。
そこが開くと第六感が働くようになるとか。
第6チャクラの上が第7チャクラ。
頭のてっぺんです。そこが開くと悟りの境地と呼ばれています。
いつかそうなれるのかなぁ?
ここまできたらなってみたいです。

私は自分では苦労をしたとか思ってないんです。
やってきたのは「自分に正直になること」です。
ギターを弾く、のも自分が好きだからやってきたことだし、料理もそうです。
ただ、やりだすとどっぷりはまっちゃう性格なのである程度徹底的にやります。
やりだすまでは時間かかりますけど、やりだすと中途半端は嫌なんです。

そういう意味では何か持って生まれたもののありがたさを感じます。
ギターを弾くのも、料理も一つの才能ですからね。

いわゆる悟りを開くとかいうと、なんだか辛い修行をして、みたいなイメージがありますけど、もしかしてそういうことじゃないのかもしれませんね。
自分に正直に生きる。
素直に生きる。
こういうことなのかもしれませんね。

日々に感謝、です!