皆さま、はじめまして!

1年女子マネージャーの大野です⚾️

初めてのマネブログで少し緊張していますが、最後まで読んでいただけたら嬉しいです!


今回は、私の自己紹介と入部して感じた西南野球部の印象をお話ししたいと思います✨


私は高校時代、友人に誘われたから、という理由だけで野球部のマネージャーになりました。しかし、ボールとストライクの違いも、ファールとホームランの違いもわからないほど全く野球を知らなかった私は最初は部活に行くのがとても億劫だったのを覚えています。それでも、野球に対して真剣な部員達の努力や熱意に応えたいという気持ちから部活を頑張ることができ、野球も好きになりました!


引退試合後、私が感じたのは自分は本当にマネージャーとしてできることを全てやりきったと言えるのだろうか、というやるせなさでした。もっとチームのために貢献できることはなかったのか。そんな悔いが残らないよう、このチームでは視野を広く、目的をもって部活と向き合いたいと思います💪


マネージャーとして動いたこの約2ヶ月間でまず私が最初に感じたのは、西南野球部が「応援したくなる」チームであるということです!

選手、学生コーチ、マネージャーなど野球部内での役割を越えてそれぞれが個人やチームの質を上げるために、思考し、共有し、実行する。全員が野球にひたむきな姿に、私は心を打たれました。


マネージャーとしてまだまだ未熟な私にも、同期や先輩方は「いつもありがとう」と声をかけてくれます。そんな優しい部員達が野球を純粋に楽しみ、遅い時間まで練習に打ち込む姿を見て、野球を好きなこの人達が野球のことだけに集中できる環境を作りたいと強く思いました。それがマネージャーとして私ができる応援の形です🔥


私もやる気は皆にも負けません❤️‍🔥

秋季リーグ戦に向けて、チームも激っています!是非応援よろしくお願いします!!

みなさま、初めまして!

1年男子マネージャーの荒巻です🍙

今回は初めてマネブログを書くので、僕の自己紹介とマネージャーになった経緯、そしてこれまでに感じた1年生の印象について話していこうと思います。長くはなりますが、ご一読いただけますと幸いです。


僕は、鰻や川下りで有名な福岡県柳川市で生まれ育ちました。兄の影響で小学校3年生から高校まで野球をやっていました。様々なポジションや打順を経験し、所属したチームごとに便利屋と呼ばれ、怪我も沢山してきましたが、楽しく野球してきました!


高校野球最後の夏の大会も終わり、志望校を考える時期に、1つの動画に出会いました。動画が、西南学院大学の野球部が春秋連覇を達成し、ピッチャーマウンドにみんなが集まって抱き合って喜んでいるという内容でした。僕はこの動画を見て、西南学院大学の野球部に入って、高いレベルで野球がしたいと思いました。無事、推薦で西南学院大学に合格し、入部へ向けて練習を頑張っていました。いざ入部してみると、チーム全体のレベルはとても高く、大学野球スゲェーと思うと同時に、3年後は必ずレギュラーとしてグラウンドに立つんだという気持ちで練習に励みました。練習に参加して数日経ったある日、右腕に力が入らなくなりました。ボールがうまく投げれない、バットが握れない。高校時代も同じ症状になり、病院で診てもらったら、「胸郭出口症候群」と診断されました。腕が痺れたり、握力が低下したりする病気であり、手術しないと治らないと言われました。その病気がまた大学でも発症してしまった。僕は絶望しました。それと共に選手としては諦めました。野球はできないが、野球部には残りたい。高校時代の監督や両親、東監督など、様々な方達に相談を聞いていただき、マネージャーとして残ることに決めました。今までは、野球をプレーする側でしたが、今度は選手達のサポートをする側…最初は少し違和感はありましたが、今ではマネージャーの一員として頑張っています。


話は変わりますが、1年生の印象について話していこうと思います!

春のリーグ戦で首位打者になった喜多をはじめ、複数の1年生がデビューしました。本当に誇らしいです👏。普段は面白くて、優しい30期。野球になると声を張り上げて、一生懸命に白球を追い続ける姿はとてもかっこいいです!全体練習が終わった後も沢山の1年生が自主練習をしている姿をよく見かけます。30期は、「情熱」を持った子達が多いです!僕も負けてられません!最終的には黄金世代と言われる学年に、みんなでしていきます!


最後に僕の目標をここに書きます。

「"みんながついていきたくなる人になる"」


長くはなりましたが自分のことについて述べさせていただきました

このような長い文章にお付き合いして頂きありがとうございました🙇


先日、春のリーグ戦の後、初めての練習試合も行われて、勝利を収めております。秋のリーグ戦に向かってこれからも頑張っていきますので、是非応援よろしくお願いいたします!

皆さま、いつもお世話になっております!
4年・学生リーダーの中津川です💚☺️
 
今回このマネージャーブログを書くにあたって、2週間前くらいから何を書こうかなと考えており、嵐のこと書こうかななど、色々あったので9.5割ほど構想が決まっていました。
ですが、ちょうど4年生にとって最も大事な話し合いを行い、いい機会だったので、このことについてお話しさせていただこうかなと思います❤️‍🔥
 
弊部は昨日6/2(火)、春季リーグ戦終わりのオフも明け、全体ミーティングからチームとしての活動を再開しました。
先週、星山のマネージャーブログにもありましたように、29期(現2年生)は5月の中旬から学生コーチ決めを行いました。
学生コーチ、学年の主務としてチームを支える決意をしてくれた後輩たち、そして選手としてやり抜く、貢献する決意を固めるなど、各々が覚悟を決めてくれたと信じています😊
 
少し話は逸れましたが、私たち4年生は春季リーグ戦で5位に終わり、全員が悔しい思いをしました。
秋に向けて全員が勝ちたいと思っています🌪️
4年生は、全員が心優しく相手のことを思いやることができる学年なので、これまで各々の想いや感情をぶつけ合う機会が少なかったです。
だからこそ各々が現在抱えている想いや、正直な気持ち、全員が本音を話せたと信じています☀️
 
これは私の想いですが、ちょうど2年前私たちも学生コーチ決めがあり、今の2年生と同じように皆を支える立場としてやり抜く覚悟、反対に選手たちは選手としてやる・試合で活躍する覚悟、各々がいろんな覚悟を決めました。
 
私はそれ以降、選手が、学生コーチが結果を出すため、チームが勝つためにひたむきにやっている姿やその結果喜んでいる姿が見たいからという想いでやってきましたし、そこは変わりません。
これは昨日の学年ミーティングでも何人も口にしてきた、「この学年が好きだから」という想いが嬉しかったですし、その想いは皆間違いなくあると思います🔥
 
正直、自分でもこんなこと言いたくないですが、まだまだ学生リーダーとして未熟ですし、人前で話すのも未だに上手くできないですし、足りないことだらけです👶
ただ泣いても笑っても秋季リーグ戦まで約3か月、これまで長く携わってこれた野球に関われるのも残り半年ありません。
だからこそ、後から振り返って一番いい時間だったと思えるようにするためにこれからの期間、より一層必死にやっていきます。

⭐️みんなへ⭐️
昨日も言ったけど、自分はみんなが必死にやっている姿が大好きだし、リーグ戦で喜ぶ姿、試合で楽しそうにやっている姿を見られるのが自分のやりがいです。
それを見たい、そして自分も一緒に戦いたいという想いです。
いろんな想いがあるでしょうけど、勝ちたいです。
どんなに辛いことがあっても、勝つこと以上に嬉しいことはないと思っています。
だからこそ、秋絶対に勝ちましょう!
 
長くなりましたが、自分の想いを述べさせていただきました。
こんな長文にお付き合いいただきありがとうございました🙇

新たに学生コーチや主務になる後輩など、新体制となってこれからも戦っていきますので、是非応援よろしくお願いいたします!

こんにちは!

2年女子マネージャーの星山です🧸


リーグ戦も終わり、西南大ではオフ期間を経て秋に向けて準備を開始しています💨


そして現在2年生は"コーチ決め"を行っています。

コーチ決めとは、2年生の春季リーグが終わったタイミングで選手から主務・学生コーチ・アナリスト・アセスメントを決める話し合いのことです💁🏻‍♀️

29期は花原(2年/宮崎商業)が学生コーチとして入部しているので、投手コーチ1名と野手コーチ2名の計3名の学生コーチを含む6名を選びます⚾️

その学年のみしか参加しないので例年の決め方は分かりませんが、今年はそれぞれの役割に適した人、なって欲しい人を全員が決めて発表し、候補者が気持ちを話し、それを聞いて周りの人が話して決めていくという形でした。


コーチ決めを正直に一言で表すなら『残酷』です。

想像していた何倍も難しくて、辛くて、たくさん考えさせられる期間です。

マネージャーである私がそう感じているので選手たちはきっと、私の何十倍も何百倍も悩んで悩んで悩みまくって、話し合いに参加していると思います。

選手として野球がしたくて、10年以上続けてきた集大成として、西南大野球部に入部した選手の中から、選手をやめて裏方になる人を選ぶ話し合い。

野球部の一員であることに変わりはありませんが、もう選手としてプレーすることは出来なくなります。


「出来るなら全員で選手としてやりたい」


この話し合いの中で何度か耳にした言葉です。

ほんとは今いる選手全員が全員と選手として頑張りたいという気持ちを持っているのかもしれません。でも、その中でも、「こいつに主務を任せたい」「こいつについていきたい」という人物を選んで話し合います。

名前が上がった人も、その人を推薦した人も、言葉では表せないくらい悩んで考えて話し合いの場に臨みます。


約1週間経った今もまだコーチ決めの最中ですが、様々な思いを持った部員全員が本音をぶつけ合っています。

選手を辞めるという決断は並大抵の覚悟ではできないことだと思います。そしてその人を推薦する側も同じくらいの覚悟が必要だと思います。

だからこそたくさん時間を使って、泣いたり意見がぶつかったりすることもありますが、みんなで本音で話して、29期のコーチ陣を決めています。

これから誰がコーチになるのか、そして誰が選手として続けるのか、どんな学年になるのかは分かりません。

花原やクリエイティブチーム、マネージャーに加えて、全員が責任と覚悟を持って決めた主務やコーチ陣とともに、学年として成長することができるよう、裏方陣もさらにレベルを上げていきます。


6月上旬には全ての役割が決め終わり、裏方は裏方として、コーチはコーチとして、選手は選手として、それぞれがもう一度覚悟を決め直してスタートしていると思います✊🏻

様々な想いや覚悟を胸に新たな29期として前に進んでいきます。


新体制となる29期を含めた西南大野球部の応援を引き続きよろしくお願いいたします😌🙌🏻

こんにちは!

3年マネージャーの田尻です🐥⸒⸒

本日行われた新人戦・九州大学との試合結果をお知らせいたします🙌🏻


新人戦

5月24日(日) vs九州大学

@田尻グリーンフィールド


 イニングスコア 

九州大|000 041 0005

西南大|304 412 00x|14


 スターティングメンバー 

1 左  貞松 優太(2年/福岡中央)

2 右  榎並 拓也(1年/長崎日本大学)

3 捕  多田野 健将(2/宮崎日本大学)

4 一  西尾 光凱(2/東筑)

5 中  阿南 志暉(2/修猷館)

6 三  小田 青葉(2年/広島新庄)

7 指  上野 裕太(1年/鹿児島中央)

8 二  石松 洋亮(2年/春日)

9 遊  古波蔵 大和(1年/東明館)

P白川 達也(2年/宇佐)



1戦目、福岡大学との試合で勝利を収めた西南大。

勢いそのままに、気合十分で試合に臨みます🔥


先発の白川(2年/宇佐)は、テンポの良いピッチングで初回を三者凡退に抑え、上々の立ち上がりを見せます。


その裏、貞松(2年/福岡中央)がフォアボールで出塁すると、盗塁とワイルドピッチで3塁へ。さらに4番・西尾(2年/東筑)のデッドボールでランナー1.3塁とします。

ここで5番・阿南(2年/修猷館)がレフトオーバーのタイムリー2ベースヒットを放ち、2点を先制🔥

さらに、6番・小田(2年/広島新庄)の3ベースヒットでさらに追加点を挙げ、3-0とします💥 


3回裏、フォアボールやヒットでランナー満塁のチャンスを作ると、6番・小田の犠牲フライ、7番・上野 裕太(1年/鹿児島玉龍)のタイムリーヒット、さらに9番・古波蔵(1年/東明館)のライトオーバーの3ベースヒットでこの回4得点💥

7-0と点差を広げます!


4回裏、先頭の多田野(2年/宮崎日本大学)が3ベースヒットを打つと、続く4番・西尾もフォアボールで出塁。

ここで5番・阿南がこの日2本目となるレフトオーバーのタイムリー2ベースヒットを放ちます👏🏻

その後も、ワイルドピッチや7番・上野 裕太の犠牲フライ、相手のエラーなどでこの回4得点を追加し、11-0とします❤️‍🔥


白川は2.3.4回、ランナーを背負いながらも落ち着いた投球で無失点に抑えます👊🏻

5回表、先頭から連打を浴びランナー1.2塁とされると、マウンドには坂口(2年/春日)を上がります。

ピンチを抑えたい場面でしたが、ヒットや内野のエラー、さらに長打を浴び、この回4失点を許します💧‬


それでも5回裏、4番・西尾がセンターオーバーのタイムリー2ベースヒットを放ち、追加点をあげます☄️


6回表、フォアボールで出したランナーがエラーの間に生還し、1点を失います🌀


しかし6回裏、2アウトから途中交代の成松(2年/大分舞鶴)がライト前ヒットで出塁すると、2番・榎並もレフト前ヒットで続きます🔥

ここで3番・多田野がこの日2本目となるタイムリー3ベースヒットを放ち、2点を追加🌟

14-5と再び点差を広げます!


続いて登板した溝部(1年/東明館)は、7.8回をわずか14球でどちらも三者凡退に抑える見事な投球を見せます❤️‍🔥


8回裏には、好調の成松が2ベースヒットを放つも、惜しくも追加点とはなりません。


最終回、竹田(2年/尾道)が登板。

フォアボールでランナー1.2塁とされるも、最後は三振に打ち取り試合終了。


投打が噛み合い、14-5で快勝を収めました👑



春季新人戦 福岡大学・九州大学との試合は、どちらも2桁安打を記録するなど、見事2連勝を収めることが出来ました✨️

チーム全員が勝ちにこだわり、本気で勝ちにいった結果だと思います🔥

この2試合で活躍を見せた選手たちの、今後のさらなる成長にも期待が高まります👀✊🏻

応援ありがとうございました!!


こんばんは!
3年マネージャーの中畝地です。
昨日行われた福岡大学との試合結果をお知らせいたします。

新人戦1日目
5月23日(土)vs福岡大学
@田尻GF

<イニングスコア>
西南大 | 003 303 100 | 10
福岡大 | 000 011 050 | 7


<スターティングメンバ―>
1 指 重松 丈一郎(1年/海星)
2 中 貞松 優太(2年/福岡中央)
3 二 吉田 光輝(1年/武蔵台)
4 右 松藤 充輝(1年/長崎日本大学)
5 一 那須 皓太朗(1年/武田)
6 遊 三浦 佑樹(1年/大分舞鶴)
7 三 小田 青葉(2年/広島新庄)
8 捕 森 健登(2年/藤蔭)
9 左 成松 尚導(2年/大分舞鶴)

P中原 翼(2年/鹿児島玉龍)

<試合経過>
春季リーグ戦を終えて、初の試合。
勝ちに飢えている西南学院が勝ちに執着して挑みます。

試合が動いたのは3回表でした。
先頭の小田(2年/広島新庄)がセンターへヒットを放つと、続くバッターが送りバントを決め、1アウト2塁のチャンスに。その後もフォアボールでチャンスを拡大すると、2番の貞松(2年/福岡中央)が右中間へ2点タイムリースリーベースヒットを放ちます。続く3番吉田(1年/武蔵台)もセンター前ヒットを放ち、もう1点追加。3-0と優位に試合を進めます。
続く4回の表の攻撃。変わった相手ピッチャーから元気印の三浦(1年/大分舞鶴)がヒットを放ち、出塁します。続く小田もインコースを上手く捌き0アウト1・2塁のチャンスを迎えます。しかし、送りバントが決まらず、1アウト1・2塁となりやや嫌な雰囲気になりますが、頼れる9番成松(2年/大分舞鶴)が右中間への2点タイムリースリーベースヒットを放ち、2点追加。そして次のバッターが打ち取られるも、またもや2番の貞松が低めを上手く捉え、タイムリーヒット。5-0となります。

投げては先発の中原 翼(2年/鹿児島玉龍)が被安打4、四球を2つ与えながらも5回を1失点に抑え、試合をつくります。

6回の表、先頭の森 健登(2年/藤蔭)がレフトへヒットを放つと、またまた成松が追い込まれてからセンターオーバーのタイムリースリーベースヒットを放ち、1点追加。続く1番の重松(1年/海星)が詰まりながらも、センター前に運び、もう1点追加。そして、3番の吉田が本日3本目のヒットを放ち、ランナーが生還。9-1となります。

6回の裏からピッチャーは田畑(2年/筑陽学園)に代わります。
1アウトからヒットを許し、エラーとワイルドピッチ、パスボールが重なり1点を失います。

7回の表、先頭が出塁するも送りバントと内野ゴロで2アウト3塁になります。ここでまたでてきました、成松です。上手く捌き、ライト前ヒット。猛打賞+4打点の大活躍を魅せ、10-2と有利に試合を進めます。

7回の裏、ピッチャーは森田(2年/久留米)に代わります。
先頭を切り、続くバッターにツーベースヒットを許すも、次のバッターをライナーゲッツーに打ち取り、結果的に3人で切り抜けます。スコアボードに0を刻みます。

しかし、8回の裏、森田が苦しみます。
先頭にヒットを許すと、4つの四死球を与え、犠牲フライ、またもやヒットを許し、5失点。
悔しい内容となります。

9回の裏は手足が長い坂口(2年/春日)がマウンドへ上がります。
わずか8球で三者凡退に打ち取り、クローザーとして完璧な仕事をやってのけました。

春季リーグ戦で2敗した福岡大学に新人戦ではありますが、なんとか勝利を収めることができました。
明日も勝つことにこだわりを持って戦います。
応援よろしくお願いします。

こんにちは!

3年女子マネージャーの田尻です🐥⸒⸒


先日、5月17日の優勝決定戦をもちまして、春季リーグ戦が閉幕しました🌸


今季もたくさんの応援ありがとうございました。

どんな時もスタンドから温かい声かけをしてくださる保護者の皆様。

球場に駆けつけて応援してくださったOB・OGの皆様。

そして、YouTube配信をご覧くださった方々。


たくさんの声援をいただき、選手をはじめチーム一同、大きな力をいただきました✨️


西南大の最終結果は、3勝7敗で5位。

新チーム発足からこれまで、昨年に続く3連覇を目標に取り組んできましたが、今季は悔しい結果となりました。


しかし、このリーグ戦を通して、多くの選手の活躍を見ることができました🌟

今回は、そんな春季リーグ戦で印象に残った場面や、活躍した選手たちを写真とともに振り返っていきたいと思います!



🌟山中 涼平(4年/尾道)

開幕戦では、副主将の山中さんがホームランを放ちチームを勢いづけました💥

今季は、勝負強いバッティングと熱いプレーでチームの主軸として活躍。誰よりも声を出し、ヒットを打った時には雄叫びをあげ、チームを鼓舞する姿はとても熱く激っていました🔥

また、山中さんはチームみんなが認める努力家です。

誰よりも練習量が多く、部室に行って山中さんを見ない日はありません。

ずっと積み重ねてきた努力が実り、活躍されている姿を見て、とても嬉しかったです!!






🌟矢野 智也(4年/筑陽学園)

西南大の主軸として、今季もチームを引っ張ってきた矢野さん。打率はリーグ2位となる.385を記録し、ベストナイン 外野手を獲得✨️さらに、最終戦で規定となる10盗塁目を決め、見事盗塁王に輝きました👑

去年からリーグ戦で活躍し続け、今季もさすがのプレーを見せてくれました🔥

攻守ともにチームを支える、とても頼もしい存在です✊🏻


⬆️10盗塁目を決めた矢野 智也(4年/筑陽学園)





🌟喜多 柏斗(1年/東筑)

初のリーグ戦ながら、2番セカンドとしてチームを牽引。

開幕戦で猛打賞を記録すると、そのまま好調を維持し、シーズン打率.393を記録✨️

チームの得点に何度も貢献し、走攻守にわたる活躍で、首位打者賞・ベストナイン 二塁手を掴み取りました🔥


今季、1年生ながら大きな存在感をみせた喜多。

これからさらに力をつけ、西南にとどまらず、九六を代表する選手となるに違いありません‼️




🌟小金丸 誠剛(3年/糸島)

リリーフピッチャーとして数々のピンチを抑えてきた小金丸。安定した投球で防御率1.10を記録しました⚾️

第2週1日目の福大戦では、1アウト満塁のピンチで登板すると、落ち着いた投球で見事に切り抜け、西南大を救いました💥

小金丸といえば、どんな時も笑顔の投球😆

どんな場面でも落ち着き、笑顔でマウンドに立つ姿には、いつも驚かされます👏🏻






🌟1年生がリーグ戦 初出場・初ヒット

第5週2日目から大幅にスタメンが変わり、新たに2人の1年生が登場しました🙌🏻

6番・吉田 光輝(1年/武蔵台)、7番・那須 皓太朗(1年/武田)がリーグ戦初出場。

さらに、1打席目で2人揃ってヒットを記録しました💫

1年生の嬉しい活躍に、スタンドの応援組も大盛り上がりでした🎉



⬆️吉田 光輝(1年/武蔵台)



⬆️那須 皓太朗(1年/武田)




リーグ戦は、悔しい結果となりましたが、上記の選手たちをはじめ様々な選手の成長や活躍を見ることができたリーグ戦となりました👀✨

これから夏の期間を通してさらに力をつけ、秋にはもっとたくさんの活躍を見せてくれると思います!❤️‍🔥


春季リーグ戦でいただいた応援に、秋は結果で応えられるよう、チーム一同精進してまいります🔥

そして、この悔しさを糧に、秋季リーグ戦では必ず目標のリーグ戦優勝を果たします!


これから、新人戦や夏季OP戦も予定しておりますので、引き続き温かい応援のほどよろしくお願いいたします🙇‍♂️🙇🏻‍♀️

こんばんは!
4年生男子マネージャー・学生リーダーの中津川です!☺️💚
昨日行われました福岡大学との試合結果をお知らせいたします。

第2週2日目順延分
5月16日(土)vs 福岡大学③
@光陵グリーンスタジアム

〈イニングスコア〉
西南大 | 001 010 010 | 3
福岡大 | 002 021 03x | 8

〈スターティングメンバ―〉
1中 矢野 智也(4年/筑陽学園)
2二 吉田 光輝(1年/武蔵台)
3三 佐藤 輝拓(4年/東筑)
4右 山中 涼平(4年/尾道)
5指 西尾 光凱(2年/東筑)
6左 松藤 充輝(1年/長崎日本大学)
7一 那須 晧太朗(1年/武田)
8捕 青柳 琥太郎(4年/大分舞鶴)
9遊 三浦 佑樹(1年/大分舞鶴)

P  津田 悠平(4年/早鞆)

〈試合経過〉
令和8年度春季リーグ戦も早いもので、気付けば最終戦となりました。
西南大としては、特別な想いを込めた一戦となります❤️‍🔥

というのも、助監督である渋谷さんと戦う最終戦ということもあり、絶対に勝利で送り出したい戦いです。
また、この試合は本来、応援合戦・「西福戦」が開催される予定だった試合の順延分です。
応援合戦はありませんでしたが、弊部クリエイティブチームが作成してくれた選手の「のぼり」がスタンドには掲げられておりました。



⬆️クリエイティブチームが準備したのぼりです

最終戦の円陣では、キャプテンの青柳(4年/大分舞鶴)が「『渋谷さんのために』、渋谷さんに勝利をプレゼントして、良い形で送り出せるように“激って”行きましょう!」という言葉で大事な一戦が始まりました❤️‍🔥

西南大は初回の攻撃、フォアボールで一人ランナーを出すも得点に結びつけることは出来ませんでした...

西南大はエース津田(4年/早鞆)がチームを勝利に導くべく、先発のマウンドに上がります。
2番打者にヒットを許すも、今季幾度となくピッチャー陣を助けてきた青柳がここでも盗塁を阻止します!
結果的に初回は両チームともにランナーを出すも、0点となります。

試合が動いたのは3回表でした。
1アウトから矢野(4年/筑陽学園)がライトポール直撃のソロホームランを放ち、貴重な先制点を獲ります!💪



⬆️ホームランを放ち、ハイタッチする矢野(4年/筑陽学園)

点を取った次の守り、ここを抑えると一気に流れが来る場面、絶対に0点に抑えたいイニングです。
ですが、先頭打者にエラーで出塁を許すと、ワイルドピッチやフォアボールなどでランナー2,3塁とピンチに。
続く打者の内野ゴロの間に同点、そして次の打者にレフトへのタイムリーヒットで、逆転を許してしまいます😢

追い付きたい西南大は5回表、1アウトからリーグ戦初出場の三浦(1年/大分舞鶴)がショートへの強烈な当たりを放ち、これが内野安打に!
嬉しい自身リーグ戦初ヒットとなりました!さらに三浦は盗塁まで決めます。



⬆️リーグ戦初ヒット・初盗塁と躍動する三浦(1年/大分舞鶴)

続く矢野も内野安打でチャンスを拡大。
1塁ランナー矢野は果敢に盗塁を決め、これが今季10盗塁目!
連盟の規定により、盗塁王に躍り出ました!
そしてこちらも1年生の2番吉田(1年/武蔵台)。
なんとかバットに当て、ファーストゴロ。
その間に三浦が生還し2-2と同点に追いつきます!

追い付いてもらった次の守り
リズムよくいきたいところでしたが、先頭打者に3ベースヒットを許すと、続く打者にタイムリーヒット、その後2アウトとするも代打で出てきた福岡大のキャプテンが意地のタイムリーを放ち、2点リードされる苦しい展開となりました。

6回裏にもエラーが絡み、追加点を許し、2ー5と点差を広げられます。

なんとか意地を見せたい西南大は8回表、先頭の佐藤輝拓(4年/東筑)がライトへ2ベースヒットを放つと、その後1アウト3塁とします。



⬆️2ベースヒットの佐藤輝拓(4年/東筑)

ここで代打に松本(4年/長崎南山)が起用されます!
2ストライク3ボールから捉えた当たりは惜しくもセンターに捕球されますが、犠牲フライとなり、反撃ムードを作る1点となりました!🌪️

2点差のまま9回の攻撃へ行きたい西南大
しかし2つのフォアボールでピンチを作るとタイムリーヒットを浴び、3-6とリードを広げられます。
1アウト1,3塁から小金丸(3年/糸島)がマウンドに上がります。
最少失点で行きたいところでしたが、4番打者に2点タイムリーヒットを浴び、3-8とさらにリードを広げられます...

その後、反撃できず3-8で敗戦となりました。

春季リーグ戦は3勝7敗と思うように行かないことも多く、悔しい思いをすることが多かったですが、約3か月後の秋季リーグ戦で必ずこの悔しさを晴らせるよう、これからより一層精進してまいります。

毎度述べさせていただいておりますが、西南大を応援してくださるファンの方々、保護者様、OBOGの皆様、スタンドでの声援がものすごく力になりました!
次の秋季リーグ戦では、必ず皆様のご声援に部員一同応えますので、今後とも熱い声援をよろしくお願いいたします!🙇

長くなりましたが、読んでいただきありがとうございました。
今後とも西南大の応援をよろしくお願いします!

おまけ



⬆️今季ベンチで声を張り上げ盛り上げ続けた4年生たち(左から山本善二郎(4年/福翔)、平田(4年/香椎)、有本(4年/広島国際学院))




⬆️10試合ボールボーイを務めてくれた髙野(左)(4年/高川学園)、藤野(右)(4年/小倉南)



⬆️今季のリーグ戦でも奮闘してくれたアナリスト川口(4年/久留米商業)
みなさんお久しぶりです。
3年マネージャーの中畝地です。

まだ、閉幕はしていませんが西南学院大学は今回の春季リーグ戦7季ぶりのBクラスが決定いたしました。
僕がこの西南学院大学硬式野球部の門をたたいて、初の経験です。
7季ぶりということは今回最上級生の27期も初めてのBクラスということ。

この現状から今の西南学院はリーグ戦において勝利する環境に慣れすぎて、勝利を軽視し、勝利への執念やこだわりが薄れてしまっていたのではないかと僕は思います。

今年の西南学院には、ベスト8だった去年のエースやクリーンナップ、打点王がいます。
多少実力が落ちてしまったところがあったのかもしれないけれど、それは九州六大学野球連盟の他の大学も同じ印象です。
そのなかで結果がふるわなかったのはすごく悔しいこと。

ということで、現段階で僕が信じている、勝てる組織について本日は記したいと思います。
僕が今思う勝てる組織の要素は大きく分けて3つ。

1つ目は、当たり前のことが当たり前にできる組織。
2つ目は解像度が高い組織。
3つ目は勝ちたいと心から思っている組織。

詳しく説明していきます。

1つ目の「当たり前のことが当たり前にできる組織」は、以前のマネージャーブログにも書きましたので、イメージをしやすいと思います。

挨拶をきちんとする、ありがとうやごめんなさいを言う、使ったところをきれいにする、約束や時間を守る、手洗いうがいをするなどいろいろあります。
この当たり前の最低限の基準は小学生の時に教えてもらったこと。
前回のブログでもう少しきちんと書いているのでぜひ観ていない方はご一読ください。

このチームの現状において最も大事なのはなぜ当たり前のことが当たり前にできないといけないか。

僕なりの答えは、そういうチームは応援したくなるから。一択です。

日頃から西南学院大学の硬式野球部として活動する中でチームを客観的に視たり、九州六大学野球連盟の一幹事として他大学を観たりする中で純粋に当たり前のことをできるチームは応援したくなります。

その中で、僕が最近思ったのは応援「される」チームという言い回しへの疑問です。
「される」というのは受け身の言葉であり言い換えれば他人軸であると捉えることができます。
周りからどう見えるか、どうすれば評価されるかなどを中心に考えてしまい、行動する基準が、印象になりかねません。
もちろん人と人で社会ができている以上、他人からの印象や評価は大切なものであるし、良く捉えてもらえるように動ける力も必要であります。

しかし、本当に目指すべきは誰かに見られていようが見られていなかろうが、人としてやるべきことをやり、自分の正しいと思ったことをできる人間になること。

そうなると、行動基準は他者からの印象ではなく、自身のあるべき在り方になると考えています。
たいていの人間の考える、人として行うべき正しいことは普遍的なものです。

ゴミが落ちていたら、誰かに見られているかもしれないと思い、素通りしたら応援されるチームにふさわしくないからゴミを拾う。
そうではなく、
ゴミを拾ったほうが環境をよくすることができるし、自分も心がすっきりした気分になるからゴミを拾う。その一連の動作をたまたま誰かに見られていて、結果として応援したいと思ってもらえる。
後者のほうが素晴らしくないでしょうか。

ありとあらゆる行動に意味を持ち、自分自身の心の中でやった方がよい、正しいと判断する、自分軸で行動ができる人間に私はなりたいし、同じゴールに向かうチームメイトに対しても同じ気持ちです。

2つ目は解像度の高い組織です。
簡単に言えば、中身が詰まった組織です。
どこに向かって活動するのか。現状把握。課題と役割の明確化など組織を動かす上でカテゴリーは様々ですが、これに共通して大切なのは、チーム全体で共通認識を持てているかどうか。
言い換えれば、誰に質問しても、答えが同じニュアンスを持つものになる組織をつくるということです。
人それぞれ解釈は異なるので、全く同じ言葉を用いて表現をすることを強いているわけではありません。

例えば、シートノック。
シートノックは見世物であり、力強く、美しいプレーをし、相手に対してプレッシャーをかけるものです。
しかし、普段の練習メニューにも導入されることがあるため、もしかしたら守備の能力を高めるためのものという認識を持っている選手がいる可能性も否定はできません。

もしこのような選手たちが同じチームに共存してしまった場合、シートノックの目的にズレが生じているため、目に見えないところで綻びができてしまいます。

それを防ぐためにシートノックの目的をきちんとチーム全体に共有し、みなでつくっていく必要があります。

このように、野球部として活動していく上での1つ1つの行動に対して全員でつくりあげる意識を持ちたいところです。

3つ目は心から勝ちたいと思っている組織です。
厳しい言い方かもしれませんが、勝つことができないと報われません。
そのために勝ちに対して執念を持ち、勝つためならなんでもできるというマインドも必要だと思います。

今回のリーグ戦の中で、僕は感情を表現できる人が少ないと感じました。
イチローさんはどんなチャンスで打ったとしても、常に冷静でいれる人が強いと語られていますが、それはそうです。いつ何時でも自分のマインドをコントロールできる人は良い。
だけど、人間は情に弱い生き物です。誰かが本気で喜んでいれば、共に喜びたくなるし、苦しんでいる人がいれば、思いを感じ取りどうにかしてあげようと策を考えるものです。

だったら、チームが盛り上がり、勝てる可能性が上がると信じることができるのであれば、パフォーマンスでもよいので感情を出せたほうが良いのではないかと思うのです。少なくともこの西南における野球においては。

ブラザー制度や全体でのミーティングを通して、上級生のやっていることや思いを知ることができる環境であるし、2年春のリーグ戦後に行われるコーチ決めを通して、同級生の覚悟や責任も知っているからこそ、思いを共有できる。
そんな人のガッツポーズや雄叫びによりベンチが盛り上がり、スタンドが沸いて、球場中を巻き込んでいき、勝つ雰囲気が出来上がるのではないでしょうか。

僕はこのようなチームづくりをすることを通して、社会に出てうまく、そして長く生きることのできる人間を1人でも多く育みたいと考えています。
そして、その組織の結果として勝利することができると信じています。

このチームの成長過程をぜひ見守ってほしいです。末永く応援よろしくお願いします。

こんばんは!

2年女子マネージャーの星山です🧸

昨日行われた北九州市立大学との試合結果をお知らせいたします💁🏻‍♀️


第5週2日目

5月10日(日) vs北九州市立大学③

@光陵グリーンスタジアム


【イニングスコア】

西南大|000 000 010|0

北九大|104 200 02x|9


【スターティングメンバー】

1 中 矢野 智也(4年/筑陽学園) 

2 一 小嶋 凛太郎(3年/東筑紫学園)

3 右 山中 涼平(4年/尾道)

4 三 佐藤 輝拓(4年/東筑)

5 左 田中康大(4年/龍谷)

6 二 吉田 光輝(1年/武蔵台)

7 指 那須 皓太朗(1年/武田)

8 捕 森 健登(2年/藤蔭)

9 遊 森 建仁(3年/福翔)


P 中原翼(2年/鹿児島玉龍)


前日の試合結果により、優勝の可能性は失ってしまいましたが、気持ちを切り替え、勝利を収められるよう、平田(4年/香椎)の円陣で試合開始です🔥



⬆️試合開始前の円陣の様子


1回表、先頭バッターの矢野(4年/筑陽学園)がヒットを放ち出塁するも、得点とはなりません😓


1回裏、マウンドには今季初登板の中原翼(2年/鹿児島玉龍)⚾️

危なげなく2アウトをとりますが、続くバッターにフォアボールを与え出塁を許します。

その後、エラーが絡み2アウト1.3塁のピンチを招くと、5番バッターにヒットを放たれ先制点を許します💧‬



⬆️今季初登板の中原翼(2年/鹿児島玉龍)


2回表、2アウトからリーグ戦初出場の吉田(1年/武蔵台)と那須(1年/武田)が連続ヒットを放ち、チャンスを作ります🙌🏻

しかし、後続続かず無得点🌀





⬆️リーグ戦初出場で初ヒットを記録した吉田(1年/武蔵台)、那須(1年/武田)


3回裏、1アウト1塁の場面でマウンドには柳原(3年/筑前)が送られます⚾️

連続ヒットにより1点を追加されますが、ショート森建仁(3年/福翔)の好判断によりホームでタッチアウト。2点目は許しません😤

しかしランナー満塁のピンチで続くバッターに走者一掃のタイムリースリーベースヒットを放たれ3失点。

この回、猛攻を浴び一気に大量リードを許します😵‍💫


4回裏、今季初登板の白川(2年/宇佐)がマウンドに上がります⚾️

先頭バッターにデッドボールを与えると、続くバッターにホームランを放たれ2点を追加されます😔


西南大の攻撃はランナーを出すもチャンスを活かせず、スコアボードに0が並びます🙂‍↕️

点差を縮めたい6回表の攻撃、佐藤輝拓(4年/東筑)がスリーベースヒットを放ちます👏🏻

得点を挙げたい場面でしたが、代わったピッチャーの好投によりこの回も無得点に終わります🤦🏻‍♀️



⬆️スリーベースヒットを放った佐藤輝拓(4年/東筑)


7回表、森建仁がフルカウントからフォアボールをもぎとると、代走に山本善二郎(4年/福翔)が送られます🏃‪

すかさず盗塁を決め、得点圏まで進みますが、またしても後続続かず、得点とはなりません😭



⬆️完璧な盗塁を決めた山本善二郎(4年/福翔)


5.6.7回とマウンドに上がった中村(2年/西南学院)⚾️

ランナーを抱える場面もありましたが、追加点を許すことなく、攻撃へと繋げます🔗



⬆️3回無失点の中村(2年/西南学院)


8回表、山中(4年/尾道)の打球が相手のエラーを誘い出塁すると、ワイルドピッチの間に2塁へ進塁💨

タッチアップにより1アウト3塁のチャンスを迎えます✊🏻

相手バッテリーのミスを見逃さず、パスボールの隙にホームへ生還🏟️待望の1点目を挙げます✨


その裏、相手打線に捕まり2点を追加され、リードを8点に広げられます😩


なんとしてでも点差を縮めたい9回の攻撃でしたが、相手投手の好投により追加点をあげることが出来ず試合終了。


ルーキーが活躍した試合となりましたが、1-9と大敗を喫しました。


春季リーグ戦も残り1試合となりました🌸

有終の美を飾ることができるよう、残り1週間、気持ち新たに練習に励んでまいります。

引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします💚