さてと・・・
眠い目を擦りながら・・・
ん?
やっぱり・・・
千秋楽の千代大海対把瑠都戦が無気力相撲として、両者(千代大海と把瑠都)を師匠(九重親方と尾上親方)を通じて監察委員会の友綱委員長が厳重に注意した。
#1九重親方は、元横綱千代の富士
#2尾上親方は、元小結濱ノ嶋
#3友綱親方は、元関脇魁輝
まあ~あの相撲内容じゃ仕方がなかろう。
続いて、立て続けに4人退場!
これはメジャーリーグでの話。
すぐ退場になる気がするメジャーリーグでも・・・
これは凄い・・・
珍しい・・・
その珍しい出来事が勃発したのは、ツインズ対レッドソックス戦で
その試合の7回表本塁でのクロスプレーを巡り、ツインズ・マイク・レドモンド捕手とロン・ガーデンハイアー監督が退場を命じられ、7回裏にはストライク・ボールの判定を巡って、レッドソックス・ジェーソン・バリテック捕手とテリー・フランコナ監督が退場処分に!
いやはや何ともし難いですなあ~
退場を命じた球審は、トッド・ディシュナー審判員で、彼は、バケーションアンパイアと言われるアンパイアの1人で、正規のメジャーリーグの審判員が何らかの事情でお休みしている間に、代わりとしてメジャーリーグの試合を裁く審判員だったと言うのが有ったのでしょうか?
兎にも角にも派手にやりますなあ~
メジャーリーグは何もかも