「ヨドバシマルチメディア池袋」レストラン街の記事は、最近良くアップした。西武池袋レストラン街の時代より変化して、現在もなおリニューアル工事中、まだ新しい店もできるが、今日アップのフレンチカフェ「AUX BACCHANALES (オーバナカル)」は、先に一度記事アップしている。7月21日下記

◆ヨドバシ池袋「カフェAUX BACCHANALES」キッシュランチ1350円!芸大日曜演奏会

先のこの記事では、フレンチのキッシュのランチを書いた。

本日は別メニューにて、アップ報告。

先ずは、ランチメニー。

 

今日は、上記メニューの左上「煮込みハンバーグシチュー」・・1400円の紹介

ここのお店のランチは、1250円~1600円で食べる事ができる。

注文すると「鍵」がテーブルに置かれる。※理由は後述。

 

 

本日のオーダー

 

◆煮込みハンバーグと牛肉の赤ワインソース

は、下記こちら。

 

内容は、

煮込みハンバーグと牛肉の赤ワインソース、パン、ミニサラダ、キャロット・ラぺ 以上。

 

ミニサラダとキャロット・ラぺはほんの一口。

◆煮込みハンバーグと牛肉の赤ワインソースのアップ

 

●肉ダブル

中央に煮込みハンバーグ有るが、スプーンの上には、トロトロに煮こまれた牛肉が入っている。そう肉はハンバーグだけではなく、牛肉の塊が

五つほど入っているのは、なんとも嬉しい。

その他、ブロッコリーやトマト、人参などの野菜もあり、煮込みハンバーグと、牛肉シチューの合体メニューと言える。

実はこれだけでは、アップする気になれなてが、本当の感動は下記。

そうプレート皿の上の煮込み皿は、テーブルの上でもまだ、グツグツと煮えているのである。

そのグツグツの様子は下記、iPhone録画で、ご覧いただきたい

これは相当嬉しい。

 

 

このレストランの紹介では、このハンバーグの紹介が多いのは、これが理由と思う。

 

 

これから気温も下がり、このグツグツメニューは、人気と思う。

さて会計はこちら。

この鍵をレジに持参し、会計となる。

 

 

◆煮込みハンバーグと牛肉の赤ワインソース・・税込1400円
 
●お店の評判

隣の「梁山泊小籠湯包」

オープン開店時は、長蛇の大行列であったが、ランチのメニューもなく

今は、全く行列無し。

価格の見直しとランチメニーの提供が「急務」、そう思う。

 

私の行列開店時の記事は下記。

◆日本初上陸「梁山泊小籠包」ヨドバシ池袋ガッカリ内外価格差!

 

いやいや誰もいない。

 

●9月雨災害地球温暖化は新たなステージへ

 もう引き返せないかもしれない。

①国内秋雨豪雨

九月の長雨は、今日も続く。梅雨の雨も過去大きな災害となつたが、今年の秋雨は、千葉の豪雨に始まり、全国多くの災害となつた。

 

 

2026年9月 2日=3件4日=1件6日=1件8日=7件

AI による概要

2026年の秋雨による災害・大雨の時系列(8月下旬〜9月現在)は以下の通りです。今年は統計史上2番目に早いペースで発生した台風24号と、本州付近に長期停滞する秋雨前線が相互に作用し、各地で線状降水帯が多発する「災害級の大雨」が相次いでいます。 

 

夏前の「梅雨」も以前は、しとしと雨の田植えの季節であったが、

今は災害の季節。秋雨も今日、災害の一つとなった。

 

②この長雨豪雨による農作物食料問題へ

今収穫の米をはじめ、日本各地の農作物被害は、あまり報道されないが、甚大である。食の自給率の低い日本、世界的異常気象の今後の被害は一番であろう。

 

 

③ネパール等今後地球規模災害の多発拡大

昨年のアラスカ氷河崩落に続く、今年のネパールの氷河崩落による

土石流災害など、過去経験した事無い、災害地獄が多発している。

 

 

本年夏のヨーロッパの熱中症災害死亡者は、二万五千人にのぼる。

ネパールの氷河崩落は、地球が過去五千万年前から形成された自然環境の破壊、崩落を意味する。

●AI による概要

ヒマラヤ山脈の氷河は、約5,000万〜5,000万年前からのインドプレートとユーラシアプレートの衝突による山脈の形成と、その後の地球規模の寒冷化に伴って発達

 

 

④次の地球温暖化の危機とは

国内ではない「大規模氷河崩落」はまだ続くが、次は南北極圏の氷の

融雪である。

すでに大きな塊の氷大地が南極より離脱している。

●GoogleAI

★2026年 世界最大だった超巨大氷山「A23a」の崩壊(2026年)

1986年に南極のフィルヒナー・ロンネ棚氷から分離した、当時東京都の約2倍の面積(約4,000平方キロメートル)を誇る世界最大の氷山「A23a」が、長い停滞を経て北上し、暖かい海域に達したため急速に分裂・融解しました2026年4月には、元の面積の99%以上を失い、細かく砕け散ってその歴史に幕を閉じたことが発表されています。 [1, 2, 3]

2. シカゴサイズの巨大氷山「A-84」の分離(2025年)

2025年1月13日、南極半島のジョージ6世棚氷から、アメリカ・シカゴ市に匹敵する約510平方キロメートルの巨大氷山「A-84」が分離しました。この分離によって長年氷に覆われていた未知の海底(深さ230m超)が露出し、科学調査船が遠隔操作無人探査機(ROV)を使って、サンゴや海綿動物、クモヒトデなどが息づく豊かな海底生態系を発見したことが大きな話題となりました。 [1, 2, 3]

 

 

⑤何時いつ人類は気が付くのか?以下が予想される

●1.最後まで気が付かない

●2.もっと大きな災害がおきないと気がつかない

●3.気が付いても行動に結びつかない

 

⑥個人では何をすべきか?

個人ではなかなか対応できない、先ずは現状認識の共有

人類もバカではない、将来的には、この温暖化問題に取り組む

政治勢力の出現に期待する。

その場合、その政治勢力を応援する事である。

また逆を言う政治勢力に決して投票しない事である。

 

★現状の地球温暖に反対している政治勢力

GoogleAI による概要

地球温暖化対策に懐疑的な主張や見直しを掲げる日本の政党としては、参政党などが挙げられます。 

●国内の動向

●海外の動向

  • アメリカ(共和党・トランプ政権): ドナルド・トランプ大統領は気候変動対策を「詐欺」と称し、パリ協定からの再離脱や環境規制(温室効果ガスの危険性認定の撤回など)を推進する政策をとっています。

今回のドイツの州政府選挙で拡大した勢力も、温暖化に極めて消極的であり、否定的である。

 

⑦私の努力 この問題をブログで何度も分かり易く取り上げる事と思っている。