西武池袋本店跡に開店した「ヨドバシマルチメディア池袋」記事第二段。
●「ヨドバシマルチメディア池袋」YouTube
先にアップした六厘舎の他に、すでに後に三店舗ほど訪問している。
◆新規開店ヨドバシ池袋レストラン「六厘舎」のつけ麺!
●ヨドバシマルチメディア池袋レストラン一覧
本日紹介は、フレンチ ブラッスリー/カフェのお店。
「AUX BACCHANALES (オーバナカル)」
●お店のホームページ
多々メニューあるなか、本日はフレンチの定番、キッシュロレーヌと
オニオングラタンスープ・・1350円
しばし待ち登場がこちら。
●プレートの内容
小さいサラダ、人参キャロットラぺ、オニオングラタンスープ、
キッシュロレーヌ、フレンチフライ(フライドポテト)ケチャップ添え。
全体的に、量は少な目「ほんの軽いランチ」の感じ。
サラダは、スプーン一掬い。
フレンチの家庭料理の定番の「キャロット・ラぺ」も、ほんの少し。
キャロット・ラぺとは、GoogleAI
細切り(またはすりおろし)にしたニンジンを、オリーブオイルや酢、塩、胡椒などでマリネしたフランスの定番家庭料理です。フランス語「ラペ(râpée)」は「すりおろす」や「千切り」を意味。
◆食べた感じ
ミニサラダ止めて、キャロット・ラぺを増やす方が良い。
キッシュロレーヌ、これも小さい。
なんかもう少し、食べないとここのキッシュの良しあしは不明。
標準的な味と思う。
GoogleAI
キッシュ・ロレーヌ(Quiche Lorraine)は、フランス北東部のアルザス=ロレーヌ地方発祥の伝統的な郷土料理です。パイやタルトの生地に、卵、生クリーム、ベーコンを入れてオーブンで焼き上げたもので、本場では前菜や軽い食事として親しまれています。
●フレンチオニオンスープ(オニオングラタンスープ)
こちらも小さいカップ。
よく海外でフレンチオニオンスープを頼むと、中のパンもあり、スープだけで腹が膨れる。
◆いよいよ太平横断の始まり、フォーマルディナー 「LAND & SEA」とは:フォーレンダムで往
これも量が少ない。フレンチオニオンスープは、フレンチの中で、一番好きなメニューの一つである。
最近では、サイゼリヤが「玉ねぎのズッパ」として販売、ヒットメニューとなっている。
◆ネットで騒然「サイゼリアの玉ねぎのズッパ」の美味しさ!ああそうなんか?
フレンチフライについては、特にコメント無し。
まあ、ここはカフェにて、ビストロやブラッスリーでも無く、軽いランチと言う事かもしれない。
●お店の評判 「量」の評価か?
●池袋タイムズ
https://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryupdateinput.do?id=12971989761
◆面白い会計
テーブルには、会計伝票が置かれず、下記「一本の鍵」を渡される。
このno232のキーをレジに持参し、会計となる。
キッシュロレーヌとオニオングラタンスープ・・1350円支払い。
「ヨドバシマルチメディア池袋」レストラン街で人気行列は、先にアップした、つけ麺「六厘舎」と下記、回転ずし「根室花まる」であろう。
この日も下記行列であった。
ヨドバシマルチメディア池袋の中で一番大きな面積の売り場は、
携帯電話の販売スペースである。
いやいや大きい。
●旧東京音楽学学校「奏楽堂」日曜無料コンサート
明治に開校した上野芸大、当時は東京音楽学学校。
毎週日曜日に、東京芸大の「主に修士課程の学生」による「古典音楽の
コンサート」が開催され、毎週聞きに行く。パイプオルガンとチェンバロが毎週交代で演奏される。
プロ同等の演奏と思う。
先週7月19日は、チェンバロの日、暑いかな上野公園の外れを歩く。
セミの鳴き声が高く、上野駅より暑い中、ひたすら歩く。
しかし、今日は、私の好きな、バッハの曲目オンパレード。
いやいや嬉しい。
下記案内、大学院生の個人氏名は、個人情報の為、黒塗り。
演目は下記の通り。
下記が、ピアノの様だが、音色も構造も違う「バロック期の鍵盤楽器
チェンバロ」、二段鍵盤。
チェンバロとは、GoogleAI
チェンバロ(独: Cembalo)は、16世紀から18世紀のバロック時代にヨーロッパで広く愛好された、ピアノの先祖にあたる鍵盤楽器です。英語では「ハープシコード」、フランス語では「クラヴサン」とも呼ばれる。



















