夢見心地 花見心地 -2ページ目

久しぶりだなぁ

すっかりブログの事を忘れていたんだが、久しぶりに思い出したからちょっくら書いてみよう。

月。まぁこんなものはみんな知ってるわな。
夜に太陽の光によって映し出されるもの。正確には昼にも見えてるんだが。
月ってものは何だろうなって考えた時、地球に生きる生物に必要なさそうで、かなり大切なものだなんだよな。人間にはこれといって必要無いんだが、海に住む生物には潮の満ち引きに関係あるためとても重要なものだ。では、何故人にとって月とはどのようなものか。月ってのは夜の時間に見えるもの。人にとって夜ってのは古来から魔の時間とされていたんだ。日本では物の怪、海外でも狼男、ヴァンパイア。その類の物が活動する時間とされてるわけだな。昔は電気なんて物はなくて全てを真っ暗闇にしてしまうため、人にとって夜や月ってのは恐ろしいものに属していた。
人は目に見えないものを恐れる生き物だから怖かったんだろうな。なんでこんな暗いのに月だけが明るく輝いているんだろうって。
まぁ迷信だからそこまで考えるお前はただの暇人って事になるんだがな。

機械

よくあるのが体中に機械を付けられて生きてるんだか生かされてるんだかわからない人間ってのがいるわけだ。
そうなった時に人は死にたいって思うのか、それともどんな事をしてでも生きていたいって思うんだろうか。
俺自身、あと1年も生きていられないわけだが、あっさり死にたいものだ。機械の力で生きながらえたとしてもそれは苦しみでしかないような気がする。
人ってのは自分の意志で生きているからこそ死に対して苦しむんであって、自分の意志とは無関係に生きることになったら死とは苦しみではなく喜びに変わることになるだろう。
俺はまだ自分の意志で生きているんだって思うよ。はたして俺の最期は人なのか機械なのか…

今日は話を脱線しよう

いわゆる号外みたいなもんだ。
俺は狂っている。ってのはブログを見てりゃわかるとおもう。
俺の狂気は沢山あるわけだが、一つだけ確かなのは自分自身を含めて全てが憎い。これといって理由は無いんだが、生きていることすら憎くて仕方ないときがある。
ブログで憎むことって検索すると色々出てくるわけだが、どれもこれも奇麗事をならべてるわな。くだらない。人は憎しみの塊だ。怨みや憎しみで生きているもんだって思う。
奇麗事を言って良いふうに見られたいなんて全く思えねー。俺は全てに憎しみを抱いている。