クスリ・・・つづき | いのちに触れて・・・クラニオセイクラル・バイオダイナミクス いのちの春・三上(北村)睦子

いのちに触れて・・・クラニオセイクラル・バイオダイナミクス いのちの春・三上(北村)睦子

東京都大田区を拠点に、クラニオセイクラルバイオダイナミクスやホリスティックヒーリングを行っている、いのちの春 三上(北村)睦子です。各地のイベントなどにも参加しています。

皆様お元気でお過ごしですか?


8月も半分が過ぎようとしていますヾ(@^(∞)^@)ノ


以前、薬のお話をかきました。


続きになるかしら?


長男が盲腸の手術で全身麻酔だったことは書きました。


手術が終わって、彼の身体に触れると、体温ではなく、身体の芯が凍り付いていました。

これは触れてみないとわかりません。

実際は発熱しています。不思議でしょ???


見た目は熱そうで苦しそうに見えます。触れてみると、身体の中は麻酔のショック、手術のショックで

凍り付いて冷たいのです叫び


でもでもヾ(@°▽°@)ノ、睦子ワールドセッションでは、場のフィールドを作り、ニュートラルに落ち着き、

息子の奥底から湧き上がってくる命の息吹を、ただじっと待つのみあせる


ジワジワとやってきますヾ(@°▽°@)ノ

後は息子自身が治癒するのに任せるのみ。


大粒の汗が出てきて、ショック等が解消され(時や人によって出方が違います。)、治癒が進んでいきます。


このおかげで通常より回復が早くなります。


息子は目に見えない薬の怖さも知ったようです。