自分でサークルをつくろう
『自分で思い道理にやりたい」とか
「参加できるところがない」
こうゆう人は 自分でサークルを作って
見ては如何でしょう
会を作れば 発起人 世話人として
動き回らなければ為りませんので 人に
接する機会が増えます し責任もまします
そうなると 知らず知らずのうちに 外交的
社交的に積極的になり 気がつけば友人や
人脈が増えて ツキを呼び込むチャンスも
増すとゆうことです
インターネット会社を経営する若手企業家山下
さんは 年数回南の島で ダイビングするのが
唯一の趣味でした
しかし 考えると年に10日余りに過ぎません
『ダイビングやる人をもっと増やし あの快感
を共有したいもんだ」
こう思った山下さんは 自分で「ダイバーメイト」
とゆう 会を立ち上げ お手の物の INで
この会の ホームページを立ち上げ呼びかけたと
ころ 反応は上々
今では 多くの人が このかいに参加して
月ずき例会が行われ 情報や意見交換とか
ビデオの上映会も行われるようになりました
この会のおかげで 山下さんは意外なチャンスに
恵まれました 彼には重い喘息を患う息子さんが
おりましたが この会員で小児科の医師がいまして
そのお陰で 小児喘息の専門医を紹介されて 今では
喘息発作もすっかり治まったそうです
この例のよううに 自分でサークルを主宰すれば
楽しみを共有できる多くの仲間と知り合えるばかりか
意外な ツキやラッキー現象を引き寄せるものです
(つずく)