スティーブジョブズさんのスピーチと重なり書いたブログ



全てが上手く行くと信じる


直感

無我夢中

追放

絶望

拒絶


一から始める

患者には苦い薬が必要だった


たまらなく好きなこと

良い影響を与えてくれた存在


もうすぐ死ぬと覚悟すること

命の期限


例え人と違う道を歩むとしても

人生は時にレンガで頭を殴られるような事が起こる


誰かの声にかき消されない


愚直でいい

たくさんの挑戦

そうであり続けたい






















前を見ても

後ろを見ても

地平線の彼方先までヌーの大群がいる



〈命懸け〉

とは何をする事なのか…


何百万頭ものヌーの川渡りで


生き残る為にここまでしなくてはならないのか


と過酷な野生の世界を目の当たりにした



力が弱い赤ちゃんや体力が落ちたヌーは

濁流に流されてしまい対岸に辿り着けない



極限の感動と切なさが表裏一体で

身体と心の中を駆け巡る


そんな景色と体験だった



地球の奥底から揺さぶられているような

大地の地響き


地球がグラグラ揺れている


〈ヌーの川渡り〉


↓、この旅の続きです







一人旅から脱線して

私が世界一周一人旅に出るきっかけとなった

サッカーのヒデさん含め



世界や日本で活躍するトップアスリート達が

近くに居た事で



一生懸命に生きる選択は

間違っている訳ではないと肯定出来た



一生懸命な時代

セミリタイア時代

リタイアでゆっくり


年齢、体調、ライフスタイルの変化


いろんな時代があっていいと思う



力を貰えた貴重な人生の出逢い



────────────────
生きた証✨
動いて、感じて、見て、触れて、体験して、嗅いで
拍手👏

*〈命懸けで生きている〉
*〈仕事しながら過労死してもいいと思ってやっている〉
*〈光が強ければ陰も深い〉

と言っている私の
光(表)の部分


◇この旅行記は、複数の病の闘病中に
3人の医師からドクターストップが掛かりながらも夢を叶える為に出た
一人旅を振り返る投稿をしています

ヨルダン
(死海、ペトラ遺跡、ワディラム砂漠、首都アンマン)

イスラエル
(エルサレム、
世界遺産の三大宗教の聖地
ユダヤ教、嘆きの壁
キリスト教、聖墳墓教会
イスラム教、岩のドーム)

パレスチナ
(ベツレヘム、ガザ)
の滞在を終えてケニアに来ました

リアルタイムでSNSに投稿した記事と
今書いている感想が混ざっています m(__)m

────────────────

10月9日

メスライオンお昼寝


彼等は朝晩だけ動く


全ての動物は

昼間の猛暑はお昼寝タイムなの(笑)


あたしも動けないわ




日が昇るとお日様がジリジリと力強く照りつけて

皮膚がヒリヒリ痛いくらい



ネコ科動物をこよなく愛する私は


ネコは暗くても目がよく見えるから

獲物に見つかりにくい薄暗い朝と夕方に

狩りをする


と日本でよく見ていた動物テレビ 


*アニマルプラネット

*ナショナルジオグラフィック


を見て知っていた


小さな頃に

母からも猫は早朝に動く

と言われたな



私が育った実家のお猫さん達も

夜寝る時は私の両方の二の腕に入って来て

一緒に寝て


早朝に家から外に出たい時は

親の部屋に行ってニャーニャー鳴いて

雨戸を開けて貰ってた



私を起こしたくないから?

それとも親は歳で眠りが浅いから気付くの?


と不思議だったな





大人のメスライオンの後ろに
まだ幼い顔つきの子供のライオンがいる

耳の毛がまだボフボフしてるのは産毛?


群れで暮らすライオンのプライドの姿を見せて貰った

警戒心をほどいてゆっくり寛ぐ
眠たそうな姿や顔付きは
見ているこちらも心が和む


暑いんだよね…
分かるよ😅
と思いながら

襲われるモードじゃなさそうだから
ゆっくりと間近で
貴重な野生のライオンを見る事が出来た






ネムネム…

凄く強そうな見た目なのに可愛いな




10月9日


早朝にサファリに出掛けるから

昼までご飯は食べれない時があった


みんなエキサイティングし過ぎて

通常2時間のサファリが4時間以上に、、、


あたしは毎晩疲れてディナー食べずに寝てるから


朝ごはん食べずに

早朝に出発するサファリで

昼までロッジに帰れないのはかなり腹減り、、、

困るわ



野生動物が暮らす大地へと
車から降りる

ディナーで隣の席になった外国人ご夫婦と
凄い本気のレンズを持参された男性と私の4人


大草原の動物が居ない場所で
軽食🌄🍴をとることになった


この壮大な景色の中に居る事

野生動物が暮らすこの場所で
折り畳み式の椅子に座り
お茶を飲めることは


ビーチリゾート(リラックス)とはまた違う

大人のラグジュアリー(貴重な価値)体験な気がした


マサイ族のシンボル
赤い布に身を包んだドライバーさんが
準備してくれる

飲み物は
コーヒー
紅茶
オレンジジュース


食べ物は…クッキー🍪

空腹だけど
早朝にクッキーをバリバリ食べられる胃袋を持ってないから
空腹を我慢しながらのサファリ体験


この日はランチボックスのような
軽食が入った食べ物を持ってきてくれて

マサイマラ国立保護区に降り立てた

本当に特別なアクティビティ


凄いアウトドア体験をしてるな
と思う

皆で笑いながら貴重な時間を過ごした

(右に映っているサファリジープはドアの部分が無く

無線で大型動物を見つけた連絡が入ると
猛スピードを出して凸凹な広野を走るから

車が大揺れして体ごと放り出されそうになる😱

シートベルトも、姿勢を保つ捕まる場所もない
だから転げ落ちないように必死だった)



通常の海外旅行では味わえない

〈大自然を満喫✨〉

を遥かに越えたこの状況


「いきなり動物が飛び出してきたりしないの?!💦木の上からとか🐒」

と四方八方見ながら緊張感が抜けなかった


だって、人間の肉眼では見えないだけで
どこかに潜んでるかもしれないよね?

それが野生動物の世界で
そうやって気付かれずに狩りをするんだから😅(汗)


なんか怖いとソワソワ警戒するのは

目の前で生きたまま絞め殺された
ライオンの狩りや

理性を失い本能のままに暴走するヌーの大移動を
目撃した直後だからかな



凄く大きな角と身体を持ったサイに出会えた

右の耳の上がちぎれているように見える…


3つの山になったような傷痕
捕食者に噛み付かれたのか…
怪我をしたんだね…


安心して寝ている姿は平和な景色だなぁ


観光客が最も遭遇したいと憧れる
ビッグファイブの1つ

〈クロサイ〉



ビッグファイブとは

*ライオン
*アフリカゾウ
*ヒョウ
*サイ
*バッファロー
の5種を指し

元々はハンティング時代に
徒歩での狩猟が最も危険で難しいとされた大物動物のこと


こんなにゆっくり寛いで
地面に座って低姿勢にもかかわらず圧倒される

凄い強いオーラと
どっしりとした貫禄が辺り一面に漂っていた


皮が凄く固そうで
捕食者が噛み付いても簡単に歯や爪が刺さらないのが見て分かるくらい
分厚そうだった


ゆっくりサイを見ている時に…

えっ!! !!( ; ロ)゚ ゚
後ろをライオンが通り過ぎてるけども!!



サイは怖くないんだね👀

普通のことみたいな顔してるから

いつも通り
よくあることなんだ
って…


日本じゃ考えられないような景色だから

これまた驚いて ( ̄□ ̄;)!!
頭で整理するのにちょっと時間かかったけど


これが〈共存〉している事なんだと
頑張って理解した


野生動物の世界
本当に野生王国だ!!!




前方と後方に2本の角

マサイマラ国立保護区でも厳重に保護されている野生のクロサイの貴重な姿


クロサイは極めて深刻な絶滅の危機に瀕している絶滅危惧種


絶滅危惧の3段階の中で


もっとも絶滅リスクが高い

最高ランクに指定されています



漢方薬や装飾品の材料として高値で取引される


〈角〉

を目的とした人間による密猟

生息環境の破壊が原因です



マサイマラを含む東アフリカの保護区では

24時間体制で厳重なレンジャーによる監視と保護活動が行われています


(それでも追い付かない早さで

野生動物は絶命の危機に瀕してる)




10月9日


宮崎駿監督の〈もののけ姫〉を思い出す


宮崎駿監督の映画で
もののけ姫が一番大好き


もののけ姫の舞台になった
屋久島の世界遺産の樹齢3000年の縄文杉に
何十年前は触れられた
(今はもう触れない、遠い囲いから眺めるだけ)


幼い私は両親に連れられて
まだ縄文杉と言う名前が世の中に広がる前に

屋久島の道も出来て無い山の中を何時間も歩いて
縄文杉を目の前で見た


〈縄文杉、1993年に日本初の世界自然遺産に登録〉


周りには誰も居ない


神々しく
静かで重たい澄みきったオーラに包まれた世界
空気が澄んでいる

〈この木には神様が宿っている〉


幼い子供の私が縄文杉から感じた氣


湿ったひんやり冷たい表皮に触れてみた



縄文杉の内部には
確かに新しい生命が作られている

樹皮に耳を傾ければ生きてる音がする


縄文杉の中を流れる水の音
息づかい
全て


もののけ姫が好きな理由は

〈生きろ!〉

がサブタイトル

人間と自然界の掟が共存する為に
必要なメッセージを送ってる

忘れないで欲しい!

もののけ姫の主人公
アシタカが乗っていたジャッカルを思い出す!







ダチョウもこの地を普通に歩いているのか!
と目に映る全て常にビックリ


東アフリカの
マサイマラ周辺に生息するダチョウは
〈マサイダチョウ〉
に分類


角がないのはメスの〈インパラ〉
角があるインパラはオス


オスのインパラの姿を見ると
映画、もののけ姫の主人公の男の子

アシタカが乗っていた
〈ヤックル〉
を思い出した




〈トムソンガゼル〉

痩せすぎてて…切ない

筋肉もたくましく付いているけど
骨が浮き出るほど痩せている姿

飢えずにちゃんと生きていけるだろうか





(ジープの壁も窓も無い座席
本当に車から放り落ちそうになるのよ


汚水しか使えない
電気も無いラグジュアリーロッジ??滞在中に😱

ベトベトや汚れに我慢出来なくて
1度だけシャンプーしてみた

ドライヤーが使えないからか3日間も
頭皮に近い髪の毛が湿ったまま乾かなかった

朝晩の気温が寒いから乾かないのか?

常に濡れてるから頭と髪が冷えるし寒いし

〈もう訳が分からないわ〉
と心の中は思ってる、信じられない体験😱

毛先だけは乾いてバサバサしてる写真)



広大なサバンナを何時間走っていても

だいたいどこにでも居てくれるシマウマ🦓さん
本当に沢山いるんだよね


野生の馬が
首都ナイロビの国道の横でも
ここ、マサイマラ国立保護区でも
最初に訪れたアンボセリ国立公園でも



これだけの広大なケニアの大地の至るところに
生息出来ているって
凄い世界だわ


捕食者が居ても繁殖しやすい環境なのかな…




あっ!あたしがいる(笑)
好奇心旺盛でやんちゃな子(笑)
おサルさん

〈ヒヒ〉

けっこう狂暴な性格だと
動物テレビでお勉強していた



ヒヒの後ろにはヌーがいる


この姿勢はよく動物テレビで見たことがあるな

ブヒブヒ🐒
言い出しそうな格好


その昔
この野生の世界が
地球のほとんどを占めていた時代から

今はこの世界を守ろうとしても
人間の手によって
どんどん小さく狭くなっていく


行き場と食べ物を失った沢山の野生動物

守りたいな

守らないと消えたら元に戻らないのに

と思いながら見ていた


自然環境、破壊し過ぎたら
人間が地球に住みにくくなって
生き残りにくくなって


人間に返って来るのにな…
って

これもずっと思ってる
------------------
過去のSNSが出てきたので一人旅ブログを
脱線しました m(__)m


日本代表のアスリートの方々と近くで関われた事で

頑張ることを肯定出来たり
確認出来た有り難い過去の経験


共通している事は

〈極み〉

じゃないかなと感じて


私は時に周りから
一生懸命を否定されたり
トップが故に嫌がらせが尽きなかったりしたけど

それは生き方の違いだったり
年齢やライフスタイル
健康状態によって月日と共に変わっていくな
って…






先日、元全日本代表のバレーボール選手、
西村さんの集まりに参加させてもらって、


とても心打たれた事があったので、
久しぶりに筆を取って
書き書きしようと思います✏


西村さんは今でもビーチバレーの選手として
世界中で活躍しながら

オリンピック出場を目指している現役の選手です。


バレーボールの選手としては小柄な故に様々な努力をされてきた方です⚾


とても華やかなパーチーで、
第一線で活躍されている方々が沢山いらっしゃいました。


女子マラソン、有森裕子さん。

バドミントン、

K1チャンピオン、武蔵さん。

サッカー日本代表、 

フィギュアスケート


テレビに向かって応援して、
沢山の感動をもらってきた選手さん達

(私はお知り合いではないから、パーティー会場で遠くから眺めていただけよ(笑))


でも、テレビで見たことはなくても、

世界一過酷と言われているサハラマラソンを完走して

(50度の灼熱の中、砂漠の中を何百キロと何日も走り続ける。

お風呂も入れず、
リュック1つにレース期間中の何日分かの食料と
寝袋を入れて野宿しながら続ける。

水だけは主催者から支給される。
完走できる人も限られる。)

 
また新たに過酷なレースに挑もうとしてる経営者さんがいたり、


日本だけでも十分やっていけるにも関わらず

(楽天の通販でずっと1位を取っている商品だったから。
私も以前リピートしていた商品だったからビックリ👀)


先進国ではない途上国の人達が綺麗で
健康であれるようにと商品開発を重ねて、

その国の人達がこの商品を使って、

『綺麗になれた!嬉しい』

と言ってくれるのが目標なんだと、
ずっと嬉しそうに熱く語ってくれたり
(聞けば利益ほとんど出ないのに)…


普段の生活をしていたら
到底お話しする機会もないであろう人生の先輩達と、

こうしてお話し出来る事は
どんな教科書よりも有難い人生の学びとなる。


その場にいられる機会を頂いて、
有難い限りデス🙇


でも、お祝いしに集まっている人達が皆凄い頑張っていて、
こんなに集まっているのは何故だろう…?
って考える。

そうすると、みんな

〈極み〉


に向かって同じ思考を持っている人の集いなんだな。
と思う。


そして、我欲がとっても控えめなんだ。

誰かの為に何かを。
自分が持っているこれをあなたに。

その想いがちゃんと人と人との間で循環されてるように感じた。


極みは限界とも言うのだろうけど、

幾つもの限界を超えていくには

毎日毎日地味で辛くてしんどい作業を
繰り返し忍耐強くやっていくしか方法はほとんどないよね…。


私は小学生の時に吹奏楽部に入っていたのよ(笑)

全国大会で
2年連続で優勝して、2度日本一位になっているの。


それはそれは厳しい先生で、
練習中に間違えると楽器をくわえたまま殴られるのも、

土日も休みなく朝から夕方までひたすら練習するのも当たり前の事。


そのお陰で、
日本一になるには、

その目指した

〈極み〉

の一瞬の為に何年も何年も、

どれ程練習しなければならないか、経験できた。


忍耐強く精神的に強くならなければならない事を
小学生で学べて、
お陰がお陰を呼んで、


6年間連続で学校代表として書き初め
(エッ👀なんで筆字?!)
が美術館に飾られた(笑)。


マラソン大会は、6年間、

1年生2位、
2年生2位、
3年生2位、
4年生2位、
5年生3位(下がった😱)、
6年生1位(後がないもんね。良かったね!😍)


努力しても1位になれない切なさも知りました…。


中学校は、軟式テニス部で市の代表に選ばれたのに、

県大会で強そうなチームを目の当たりにしてプレッシャーに負けて初戦敗退…。

他を気にしているようではダメだと学びました。


物怖じしない度胸も必要だと感じたのであります🎾

話しが私事にそれてしまいましたがっ!m(__)m💦


俺が俺が!
私だけ私だけ!

で、やっていたら最初は例えうまく行っていても
人は気付いて離れていく。


自分が1番になる為なら他はどうなってもいい。


自分が金持ちになる為ならお客さんや社員を大切にしなくていい。
 

じゃ、スポーツも会社も続けて行けなくなる。


恋愛や人間関係もそれは同じだね…。


企業ならば、
自分も使いたい!

って心から思える商品でなければ、ダメなのと同じだね。

それが信頼と誠実に繋がって、
応援してくれる人が少しずつ増えて行くんだよね。


また話し少し反れるけど、
父の会社が何十年間続いていられる大きな理由はそれだと思う…

信用。
むしろそれしかないかも。

自分と家族は一番最後。
と思ってやっている人だった
(まだ健在だけどね!)


例えば、ハリウッドスター
『華やかで稼いでて良いわぁ😍』

確かにそうだけど、


〈光が強ければ、必ずそれに見合う影もついてくる〉


朝からジムで鍛えたり、
どこにいても気付かれてプライバシーもない、
あること無いこと言われて
書かれて心ぼろぼろ。


名が知れたお陰で、
良くない人も沢山寄ってくるし
騙されたりする時もいっぱい。


地味に生きようとしても
出来上がったキャラクターイメージを崩せなかったり、
周りがそうさせてくれなかったり。


限られた狭い世界でもあるから、
話が合う恋人を見つけるのも大変だったり…


孤独と重責とプレッシャーで押し潰されそうで、
眠れなくなったり、
ご飯の味も分からなくなる…。

(↑全部憶測ですけどもね😅
自分がそうだっただけかもな)

と、また悶々と書いてしまったけど、


トップになること、
それを維持すること、

華があるけれど、
その影では涙ぐましい見えない努力が必ず行われているんだよね。


私がバキバキに働いていた20代の頃、
誰かから聞いて、
その通りだ!

と、思っていつも自分を励ましていた言葉があるんだけど…


『白鳥は水の上では優雅に美しいけど、水面下ではいつも足を動かしているんだよ。』



「確かに…私はもはや足動かし過ぎてツッてるわ!」

と言ってたけど(笑)


話をそろそろまとめると…

弱いところも見せずに、
精神的にも肉体的にも諦めずに

目標に向かって努力を重ねてオリンピックを目指し、

会社が苦しい時は、
従業員の為に、
自分の車を売ったり、

夜中にバイトをして睡眠3時間で
頑張って来た西村選手に拍手を送りたいと思いました👏

まだ数年、
でもきっと瞬きをしていたらあっという間の数年。

私はオリンピックが開催されるの正直嫌だったよ…  
再開発。


家の近所の圏内で、
何十階を越える高層ビルの工事が去年から始まって、  

騒音被害も大規模で、 
私は体調を崩して半年間で5キロ痩せた…。

ホテルの建て替え、
商業ビル再開発、
マンション建て替え。

致し方なく、
長年暮らした家を引っ越したのが少し前…。
オリンピックのコンチキショー!ゞ(`')、
って思ってたけど…


ご縁あって、
こうして10年近く繋がっている友人が
自分の全てをかけて頑張っている姿に私も元気をもらい

(最近ちょっと落ち込んでた😅)、
心突き動かされました💪


自分の為はもちろんだけど、
応援してくれる沢山の友人、
これから応援し始めてくれる人達の分も、


沢山の夢を背負って、
怪我も故障もなく最後までやりきってくれるように、
影ながら遠くから応援しています👏⤴
 

私はどの時代のどの過去にも戻りたくないです。

それくらい、

叶えること、 

成し遂げること、

戦うこと、

本当に苦しいもの。


働いている時、
闘病期間、


苦しさ9割、喜び1割、


ドクターストップがかかっている身体で行ってるから
当たり前だけど、

一人旅に出ている時ですら、
しんどかったし、
余計に悪くなった部分もある。


だけど、
何もしないでお医者の言う事だけ聞いて、

次の治療、次のオペをただ待って弱っていくだけなら、

いっそ死ぬまでに見たかったあの景色!
を見に行って死んだ方がマシだ。
と、思った。

見ずに命絶えたら成仏出来んな。
と、感じていたから(笑)

西村さんもきっと命懸けで自分と戦って行く事と思うけど、

それでもいつも身体と心を大切にしてくださいナ。

自分の身体を労ってあげられるのは主人である自分しかいないから🍀
応援していますよ☺


西村さんの名言、

〈小さいならより高く飛べばいい。〉


私もこの集いで知り合った方々から教えてもらった事を忘れずに、
コツコツと日々を重ねて行こうと思いました。































































痩せすぎてて全然大丈夫じゃなさそうだね😅
と言う写真






────────────────
貰ったコメントに
私が長ーいお返事をしていた内容を短くすると


西村さんがリベロにいたというのも、
奥様が姫と呼ばれる美貌をお持ちになられた選手さんだと言う事も知らなかったの😅


良くも悪くも私は人にあまり興味がないんだろうなm(__)m
(肩書きや、有名人だから
と言う事に無反応だから)


それは飛んでもない方向へ負けず嫌いが働いたねぇ😲💦

だって、既に得意としている種目があるのに、敢えてそっちへ👀⁉

それって、違うなにかに例えると何になるんだろ…

お勉強なら、
5科目全てテストの点も良くて
偏差値も高いから志望校に入れるのに、   


敢えて、フランス語のみが試験科目の学校を受験する為に
1から勉強し始める感じかしらねぇ?!…😲💦

しかも他の学生は帰国子女なのに、
しーさんは日本から出た事がなくて不利みたいな⁉👂

思春期の繊細で難しい時期に
よくそこへ自ら飛び込んだね!

肉体的にも精神的にもずいぶん修行の場になって、良い思い出も沢山出来たんだろうな…⚾

そこで懲り懲りな思いをしていたら
大人になってからも続けてないだろうし、
ビーチバレー好きすぎて引っ越したりしないもんね😅

大人になってからも続けられるスポーツに出会えて幸せだね🍀


でも…確かに…
砂場での競技は本当にキツいだろうな…。

私は中学生の時に、
海辺を長々と続く砂浜を横断する?!

マラソン大会に出て
40キロくらい走った
(後半ほぼ歩き)けど、

足がもつれて、
ズボッてはまって疲れが増すしね😵

2度はやりたくないと思った事があるよ(笑)


実家、リビングしか冷房がなくて、
自分の部屋が暑くて熱中症になりたい人の為の部屋みたい(笑)
気を付けるわ💦


敢えてチャレンジ💪
頭では分かっていても、
実行に移すのは大変な事だよ。

誰もが出来る事ではないから、
しーさんは学生の時から沢山のチャレンジをしてきたんだね⤴

何かを経験しても、そこから何も感じない人もいるだろうし…。

チャレンジして終わり。
ではなくて、
そこから学び感じて、

それを今に生かして生きてきたしーさんは素敵だと思うよ。

沢山の喜びも悲しみも分かるようになるし、
自分にキツすぎるのも甘過ぎるのも良くないけど、

でも、甘過ぎるよりずっとずっと良い👏


チャレンジして乗り越えて達成する事は
自分に甘かったら叶えられない事だよ。

忍耐力も精神力も必要。

お勤めしていた会社が倒産しただけでも絶望と不安なのに…
異業種を選ぶとは…🌀

きっと当時は大変な想いをしたよね…😢
再就職先が見つかって本当に良かった🙆⤴


チャリ🚲で日本一周🗾
も、知り合って間もない頃に教えてもらった気がするよ☺


動機や、道中に何が起きたかとか、
詳しく聞いてなかったから、まだまだ知らない事だらけだけど、

旅の道中も順調に行かない事も沢山起きただろうし…

きっといろんな事があって、いろんな感情が沸いたよね…

一人旅なら尚更だ…。

趣味ではなくて仕事として、
飯を食っていく手段として転身してやっている西村さんは
きっと大変な努力を重ねているんだろうね…
染々😔


実家ね…😅
両親は、エコだと言って2年前まで冷房がない家に暮らしてたんだよ
それが長生きの秘訣かね(笑)

家は全く広くない、普通の団地だよ😄



うん☺そうだねぇ。
学生の時からバシバシしごかれる環境にいたお陰で
社会人になってから歯を食いしばれたよ。

でも、もぅしたくないけどね(笑)


(緑深い清涼に癒されながら書きました)

────────────────

今はヨルダン、イスラエル、ケニアの一人旅
のブログの途中だったけど
過去の投稿が出てきて
脱線しました m(__)m

また一人旅に戻ります


全てが上手く行くと信じる

直感
無我夢中
追放
絶望
拒絶

一から始める
患者には苦い薬が必要だった

たまらなく好きなこと
良い影響を与えてくれた存在

もうすぐ死ぬと覚悟すること
命の期限

例え人と違う道を歩むとしても
人生は時にレンガで頭を殴られるような事が起こる

誰かの声にかき消されない
愚直でいい
たくさんの挑戦
そうであり続けたい

-------------------

オスライオンが自分の真横を通り過ぎ

メスライオンが自分の目の前で
まだ生きているヌーを噛み殺している


驚愕なんて言葉じゃ足りないくらい
怖かった


だから思わずドライバーさんに聞いた


「もしライオンとかが
間違って人間を襲ったらどうするの?(汗)」


『その時はこの銃🔫で撃つよ』


「 Σ(Д゚;/)/!! 


運転席の横に置かれた銃を指差してそう言った


(勝手に人間が利益の為に観光業にしたり
好奇心で見に来て

野生動物の世界に入り込んだのに
何も悪くない動物が撃たれるのはおかしくない???)

心の中でそう思う…


「そんなに襲われる事故が起きるの?」

『本当に時々しかないよ』



〈Sometime 〉
って言ってる…

〈Completely 〉
って…完全に無いとは言わなかった…


事故が起きない訳じゃないんだ…
時々でも動物と人間が接触しまい銃を使ってる

だから滑走路でも

サファリのドライバーも長銃を横に持っているんだ

と教わった


撃たれた野生動物はどうなるの?

ペットじゃないから躾している訳でもない


罪は無いのに
銃弾が当たったら傷口から化膿して
痛みと苦しみながら死ぬよね…

怪我した動物は追跡出来ないし
獣医師が治療してくれる訳でもない


野生動物にリスクを背負わせながら
私達人間はサファリをしてるんだ
と心が痛くなった

↓ この旅の続きです

命について触れる事が多かったから

この旅の出国前のSNSに書いていた

様々な病から回復して
また自由に泳いだり
風のように舞ったりしたい

と言う意志が強かった記録









スティーブジョブズさんのスピーチと重なり書いた

全てが上手く行くと信じる

直感
無我夢中
追放
絶望
拒絶

一から始める
患者には苦い薬が必要だった

たまらなく好きなこと
良い影響を与えてくれた存在

もうすぐ死ぬと覚悟すること
命の期限

例え人と違う道を歩むとしても
人生は時にレンガで頭を殴られるような事が起こる

誰かの声にかき消されない
愚直でいい
たくさんの挑戦
そうであり続けたい

3人の医師からドクターストップが掛かりながらも夢を叶える為に出た
一人旅を振り返る投稿をしています

ヨルダン
(死海、ペトラ遺跡、ワディラム砂漠、首都アンマン)

イスラエル
(エルサレム、
世界遺産の三大宗教の聖地
ユダヤ教、嘆きの壁
キリスト教、聖墳墓教会
イスラム教、岩のドーム)

パレスチナ
(ベツレヘム、ガザ)
の滞在を終えてケニアに来ました

リアルタイムでSNSに投稿した記事と
今書いている感想が混ざっています m(__)m
────────────

サファリをして
ロッジに戻ってきてから投稿しているけれど

この場所は、地平線の彼方まで見渡せるほど
辺り一面何もない場所


だからあらゆる電波が繋がりにくく
何日もWi-Fiの電波が届かない日があって


そうゆう日はガラケー
(昭和のケータイと読んでいる🤣)を使って

国際電話を日本にかける仕組みと同じ方法で
文字だけをSNSに投稿して状況を伝えていた


ガラケーは今現在も使っていて...(笑)

通話はガラケー(ガラケーの形をしたスマホ)
通信はスマホ
と言う具合で

人生で1番最初に手にしたケータイが
ガラケーだったから通話はこれが使い易くて
ずっと使ってる

─────────────────

サファリの冒険の入り口

マラトライアングルのゲートに置かれた看板

そこに書かれていることは


トランスマラ郡議会 
マラコンサーバンシー(マラ環境保護団体) 
マラトライアングルへようこそ


# 野生動物に関する厳重な警告

野生動物は極めて危険です

車両から降りる際は危険がないことを十分に確認した上で
必ず指定された場所(ポイント)のみで行ってください

野生動物によって生じた

〈一切の負傷や死亡事故について〉

マラコンサーバンシーは一切の責任を負いません


野生動物に襲われたり殺されても
誰かのせいにしないでね

(あなたが好きで危険を侵してここに来たんだから)
と言う意味


ドライバーからは

◇サファリ中は絶対に車の外に降りない事

◇ジープの窓から手や体を出さない事

と厳重に伝えられる


理由は

野生動物はジープのことを

〈四角い形をした個体〉

だと認識しているから通常は素通りする


手や体を出すと、野生動物からしたら

〈普段は動かない四角い個体が動いた!〉

と野生本能を刺激する事になって
こちらに興味を引き付けてしまい

獲物だと思って近付いてきて
食べられる物かと勘違いさせて危険が増す

と言うことだった


それを聞いているから
間近にライオンが来た時は


「気分が変わって突然こっちに食い付きに来ませんように(大汗)」

とビビりまくったし

例えば...
もし観光客がどこか血が出る怪我をしていて
その状態でサファリに参加したら
血の臭いに反応してジープの中まで

ガオッ!
とかやられるの?! ( *゚A゚)

といろんな事が頭をよぎっていた
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マラトライアングルとは

マサイマラ国立保護区全体の
約3分の1を占めるエリアで
マラ川を挟んだ西側の地域を指します

マサイマラの中でも非情に密度が高い 
野生動物の宝庫として
世界的に知られている特別な場所




これも現実

誰かが犠牲になり
誰かは今日を生きる

でも明日は生きていられるか分からない

そんな中で日々を生きる彼らにもリスペクトを捧げる

このあと、何全頭ものヌーの大移動が



遭遇した

〈奇跡の瞬間〉

​ヌーの大移動




10月9日

普段はこの時期に遭遇出来ない
ヌーの大移動に出会えた


全部ヌー!
ワイルドビースト。

ヌーの大移動はこの時期は普通は見れない!

でも、幸運にもその場面に遭遇した!


激しく舞う砂ぼこり!
辺り一面砂ぼこりで見えない。

息もしにくい!

ムービーのアップは後程
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10月8日
SNSに投稿しようと思っても
ロッジに電波が届かなくて出来ない



10月8日

国立公園の僻地では
ロッジに居てもWi-Fiが繋がらない

スタッフも仕事が出来なくて困ってた

残念ながら今日も
ここケニアの最果ての大地には
インターネットが繋がりません(泣)

スタッフもPCが使えないから
仕事が出来ず困ってます

なので、かなりコストは掛かるけど
後でデータローミングをONにして
写真だけアップします


ムービーはアップしたら
10万円越えるのでまた次回に


昨夜は昭和のケータイから写真付きで
日本にいる時のようにSNSにアップしたけど

どうやらここでは昭和のケータイからは
文字しかアップ出来ないみたい

こっちのケータイから写真アップ出来れば
同じくコストはかかるけど簡単なんだけどなぁ

Wifi直るまでどうかお待ちを

yesterday,today,also completely Wifi dosn't wark.
so,i can't up-lord all the pic and movie
















地球の地響きがする
映画みたいな世界だった

地球の深部から涌き出るような激しい振動


映画、もののけ姫と、アバターの1作目で

自然界に侵略しようとする人間に
太古の昔からその土地で生きてきた動物達が
その土地を守る為に


ズドドドドー!!

とけたたましい音で地響きさせながら
遥か遠くから大群が全力で走って来て
命懸けで人間に立ち向かうシーンを思い出した


それくらい映画の中でしか起きないような

目を見開いて怖さを感じる
経験した事がない大きすぎる大地の振動と景色だった


数百万頭の草食動物が
緑豊かな草地を求めて大移動を行う際

このエリアを流れる
マラ川は最大の難所となります


迫力満点の川渡りを観察できる絶好のスポット

何万頭ものヌーが地平線を埋め尽くし

命懸けで川を渡るその地響きや砂埃は

声も出ない程の圧倒感

五感を揺さぶる体験


私が滞在しているロッジは
その特等席に位置しているけど

実際にヌーの大移動のタイミングに出会える観光客は多くはない




同じジープに乗っている
本気のカメラと
本気のレンズで撮影している方

こんな景色を目の前にして
すんごい写真が撮れるんだろうな!
と憧れる


大きな川の向こう側の地平線まで埋め尽くされた
ヌーの大移動

バラバラに走らず
ちゃんと列になって走るのはなんでだろう…

捕食者が捕まえにくいように
ギュウギュウになって隙を与えないようにして
身を守っているような気がした


凄過ぎる…

同じ地球の出来事と思えない

視界に入る360度
全てヌーが占めてるように感じた

肉眼だと
遠くに見える川を渡るヌーの大群が見える 

川の底に足がつくのか?
泳ぎながら渡るのか?

そう思っていると


赤ちゃんのヌーは川に飛び込むのを躊躇している

でも、後ろから走ってきたヌーに突き飛ばされて
川に落ちてしまい

お母さんヌーは濁流の川を自力で渡る力しか持ってないから
流される赤ちゃんヌーを助けられない


体力が落ちたヌーは川の流れの強さに負けて
ズルズルと流されて行ってしまう…


川から陸に上がるには絶壁を這い上がらないとならない

ヌルヌルの泥で滑りやすく
全力でチャレンジしても 
何度も何度も川に落ちてしまい

力尽きて川の流れに飲まれてしまう…


命懸けでも
命が守れない過酷な川渡り…


なんて悲しいの…
と、ハラハラし過ぎて見ていられないのに

見たことがない現実を目の前にすると
釘付けにもなってしまう






横を見れば
私達のジープが居る場所にもヌーとシマウマが
列をなして走ったり
 

行列が詰まって行き止まりみたいになったら
走るのを止めてその場で待機してる




他のジープも集まってきて
固唾を飲んで見守っている


川が見渡せる場所から
陸地へとジープを移動すると

ヌーとシマウマが爆走している

〈命懸け〉

と言われるだけの凄まじさが伝わってくる
鳥肌が立つような出来事















どこへ行けば良いか
知っているかのように 

本能のまま一直線に
目的に向かって全力で猛進している



乾いた大地に砂埃が舞って
普通に息が出来ない

砂埃とも違うような経験した事がない息苦しさで
バックからハンカチを出す

口と鼻を覆ったけど
ハンカチから砂埃が入ってきて窒息しそう

視界もボヤけて目もシパシパする




























ケニア南西部に位置するマサイマラ国立保護区は


毎年100万頭以上のヌーとシマウマが

群れをなして大移動する事で世界的に有名です


ヌーは生き延びる為に
その時期に草と水があるエリアを求め

季節ごとに広大なアフリカ大陸を走って移動

(画像お借りしました)



特に7月から9月頃の乾季には
(雨を追いかけて移動するため時期は毎年変わる)


隣接するタンザニアの
セレンゲティ国立公園から

豊かな草を求めて
ケニアのマサイマラへと大移動


運が良ければ
大群がマラ川を渡る壮大な場面に出会える


∴急流を渡るヌーの群れには

草食動物の大移動に伴い


川には巨大なナイルワニなどや
対岸で待ち構えるライオンやハイエナなどの
捕食者も集まってくる為

非情に過酷な生存競争が伴う


∴ヌーの群れは単独で移動するだけでなく
シマウマやガゼルなど
他の草食動物と行動を共にするのが特徴で


∴ヌーの川渡りは自然現象だから
ピンポイントでの予測が難しく
遭遇出来るかは全て運次第です







〈命を懸けたその勇姿〉

乾いた大地とヌーの焦げ茶色の一体感が
美しい絵のように映える

野生と自然の美しさ

この目で目撃出来た喜び

やはり尽きる事はない自然界への敬意










前方も横も後方も
永遠にずっとずっとヌー

こんな世界があるの?

マサイマラ国立保護区でサファリをして
信じられない出来事の連続に

圧倒される事しか出来ない


地平線の遥か彼方まで続いている
ヌーの群れ

何百万頭もの生き物が
地球を横断しようとしているように感じた


どれ程長く見ていたか分からない
永遠に終わらないかのような大行列


地平線が丸みを帯びていて
地球の丸さを感じた

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10月9日 
日本語が読めない友達宛に書いたもの


今朝全ての現金を盗まれた事

学校やマサイ族の女性達が集まる場所を訪れて
唯一持っていた100ドルを寄付した事

お互い感動して泣いて
一生忘れられない思い出と経験をしたこと

宿泊客はほんの僅かなWi-Fiしか利用出来ない事


When I visited a Kenyan elementary school and Masai's village, as for me, it was a stolen day to the staff of the lodge ( all the money ). 

However, I was impressed by that they were living in the bitter environment which neither water nor vegetables had. 

I respected them heartily. At that time, I had only 100 dollars. 
Many women sell a handmade souvenir to the sightseer in that village. 

All women bring up a child in the bitter environment, and she makes a meal. 

I respected them heartily. 
I explained to all.

I had money stolen by someone this morning. Present I don't have sufficient time and money.

 However, I am only a little, but I want to help you. I donate these 100 dollars to you. 
Only one person chooses me from the woman of this, and I can't buy a souvenir.

 Share these 100 dollars with all after I leave this.

Then, don't forget me.

I explained like that. 
They said.They said. 
It is mild like you, and I have never seen a kind person. We became a happy feeling to each other. 

That was a wonderful experience for me.
 Then, the Internet is breaking for no less than three days with the tent that I am staying now. 

I am raising it in the method which I pay ○dollars for in one minute in SNS.

 Therefore, because I pay the very expensive price, I can't see all friends' comments, and I can't reply, either. 

Because, an overnight guest is only a little given the water which I can use, and the time of the charge.

 Water of the shower which I can use is only 10l.




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10月9日
3日間電波が繋がらず使えない

1分間、何百円かかる
ローミングサービスを使い投稿してる

今日も全てのインターネットは使えません

私は1分間で何百円かかる
データローミングを使って写真を送ります

さすがに3日間使えないのは私も不便です

そして1日に使えるシャワーが
たった10リットルだけで
蛇口の水道がナイ事も


水は緑色に濁り
虫とほこりとゴミだらけ


アフリカでは
水から病気に感染する理由がわかります

そして、私がshampooすると
1日半は髪は乾きません
頭痛と風邪になります




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