ダーとのラブラブバカップル電話は本日は既に終了。
でも元気なはに~です。
いつもダーは急に具合悪くなって、何も言わずに電話に出なくて、私はわかんなくて何度も電話して、「具合悪いんだから寝かせて!」と、ダーがキレるという悪循環でした。
こないだ、大喧嘩した時、心の友に「電話をかけ続けるんじゃなくて、思ってることをメッセージで書きなよ。きっと伝わるよ」と言われたんですよ。
で、具合悪いなら教えて欲しいこと、理由がわからず連絡がないと不安になって辛いこと。
を、ラインに書きました。
伝わったのかどうか。
今日、昼に電話した時「鼻水がひどくて話すのがしんどい」と言われて、「じゃ、夜にね」と言ったら「夜も厳しいかもしれない」と言われて「ダメだったら教えてね」って言ったんですよ。
んで、これは夜に電話できないかもしれないな、電話しても出ないかな、そしたら寝てると判断するしかないなと思ってたんですよ。
夜、半分諦めの気持ちで電話したら、電話に出て、少しだけ話せたんです。でも、数分で「やっぱしんどい。寝る」ってなって。
なんか満足したんですよ。ダーは具合悪いと教えてくれたし、それでも出来るだけ電話しようとしてくれたし、しんどいから寝ると伝えてくれた。だから私も「わかった。ゆっくり寝てね」と言えた。
おしゃべり出来ないのはさみしいけど、具合悪くて機嫌の悪いダーの声を聞くのは辛いし、具合悪いのに「もう少しだけ声を聞かせて」なんてやったら腹立つだろうし。
なんていうのかな、ダーは私の無駄な不安を取り除くよう努力してくれたんだから、私も応えなきゃなと思ったんです。
ダー、ゆっくり寝てね。早く良くなっておしゃべりしてね。大好きよ。