こんにちは。
痛みとシビレの専門家
すずきです。
今日は日中に厄払いに行ってきます。
今年は後厄でして。
振り返れば本厄の去年はいいことがなかったような気がします。
いいこともあったんでしょうけどね。
忘れてしまいますね。
いいことは。
悪い事ってよく覚えているものです。
不思議と。
本題
さて、以前に気持ちの良い事をすれば歪みは改善していく。
ということを言いました。
そこをもう少し掘り下げてみていきたいと思います。
身体を動かすのもどうやれば気持ちがいいのか悪いのか?
わからないとは思います。
まずは人間の基本的な動きを見ていく必要があるでしょう。
動きと言うのは大きく分けると8つあります。
前屈、後屈、左右の捻り、左右の側屈、牽引と圧迫です。
これをそれぞれ試してみて、一番嫌な動きがわかればその反対が一番気持ちがいい動きになります。
例えば、後屈をすると腰が痛くて一番嫌だという場合には
前屈が一番気持ちが良い動きになります。
ただし、気持ちが良いという感覚が現代の人には少し合わないかもしれません。
今というのは忙しく、ストレスが多い社会ですね。
昔に比べればそれはわかりやすいかと思います。
なので、気持ちいいという感覚が忘れ去られているのです。
気持ちがいいってどんな感じやねん…?
起きた時に伸びをしますよね。
あの感覚ですね。
気持ちがいいでしょう。
猫が伸びをするのと同じです。
身体からは後屈をそれ以上やると身体が壊れるからやめてちょうだい!
という信号がでているわけです。
それが痛みで表現されるわけですから
その信号に応えなければいけませんね。
無視をしていれば今以上に痛みやシビレが強くなったり
身体が動かなくなったり
手術をしなくてはいけなくなったりするわけです。
そこはしっかりと理解しましょう。
では今日はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございました。
すずきたけし
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