2009/4/23 刊行
月刊マガジンZ (休刊)
村枝 賢一 (著)

無事。月刊マガジンに移籍が決定したようです。
このレベルの漫画を潰したりしたりはしないですね。

月刊マガジンZの連載分は
コミックスにして約半分。
残り半分は描き下ろしとなってます。
廃刊前に
描き上げてたか何かしていたのでしょうか。

表紙がアマゾン。
帯にもアマゾン編最高潮(クライマックス)とあります。
謳い文句に間違いはないですが、
自分はてっきり
アマゾン編も綺麗にこの巻で終わったかと思っていたら
あくまでクライマックスです。
アマゾン編の完結は
夏の月マガ連載を待ちましょう。

内容は
前半はストロンガー編の完結部分。
後半は前記にもある
アマゾン編の続きからクライマックスへ突入まで。

コミカライズ物でここまで成功してるのは
かつてないでしょうね。
初期のライダー一人づつのショートストーリーの時のほうが
個人的に好きではありますが。

ZXが今一好きになりきれてないのが結局
中心にいるからかもしれないですね。
好きじゃないといっても
全10ライダー中下位であるってだけですが。
ライダーもウルトラマンも
谷間世代なのでリアルタイムでは全く見てませんが。
ブラックとRXが唯一で最も好きなライダーですが
出さない(というか出れない)と明言されてます。

ストロンガーもアマゾンも好きなので
良いですが
そろそろ1号が中心の話も見たい所です。
もったいづけますね。
出淵氏の画集がアマゾンでポッと手に入ったのは
記憶に新しい。(自分の)

ライトノベルで
ろくごまるに氏の"封仙娘娘追宝録"シリーズの
最後の?短編が
いつの間にか出てて
既に市場から消えてたのに驚いたと

ブログで愚痴ったのもまだ記憶に新しいが
出淵氏の件もあったので
定期的に検索を掛けてみてたら
ebookoffであった。

あわてて注文。

アマゾンのように1500円買えば
他の諸費用がかからなければ良かったが
代引き手数料300円ちょっと
とられるのは
この際仕方がないと
購入。

中古で単価が安いから
意外と1500円ってのも辛い。
これも市場から消えて久しい
"オーフェン"シリーズも
あったので一緒に購入。
あと漫画で
NGの5巻とヘルシングの9巻と
火浦功の小説を買う。

火浦氏は
デビュー短編の青い鳥も
ネット本屋で発見注文したので
やたらここ数日で
探してた本が見つかる。

ネットって便利ですね。

30手前の男として
クレジットカードの一枚も持ってないのは
人として駄目なのか。
手数料の300円が惜しくて
カードが欲しくなる事自体が駄目か。

届いて一時たって後悔してなきゃいいけども……。
05/01 忍空-SECOND STAGE-干支忍編 7
05/01 BASTARD!! 26
☆05/12 アオイホノオ 2
☆05/19 ハチワンダイバー 11
05/19 甘い生活 36
05/22 ぢごぷり 1 木尾 士目
05/22 誰も寝てはならぬ 11
☆05/29 とめはねっ! 5
☆05/29 ドロヘドロ 13
05/29 ももいろスウィーティー 4

アオイホノウの続きはとても楽しみ。

BASTARDはコミック1冊分も原稿たまってたのか?
というかちゃんと出るのか凄く怪しい。

※追記
出るのは決定とご本人様の公式HPページにもありましたが
発売日は地味に伸びて6月のようです。

2008/6/30 刊行。

ハードケース入り2冊組画集。
DVD+ミニ色紙+小冊子。

1年近く前の
完全予約生産制でしたが
どういう風の吹き回しか
アマゾンで復活してました。
e託ってやつ?違いますか。

ちゃんと初版だったし。
直筆サインもついてました。
こすり傷のあったスト画集「覇」
よりも状態いいです。(笑

定価は15,750円とお高めですが。
今後手に入らないとなると
後悔は先に立ちませんので
売り切れてると知ってから
俄然欲しくなっちゃいました。

まだ端から端まで見てませんが
画集自体はわりと余裕を持ったレイアウトと
文章などの企画で
"覇"みたいな満腹感は
感じないような気がしなくもないですが。

改めて見てると
やっぱり巧いです。
当たり前ですけど。
個人的には正直、
出渕氏にはロードス島のイメージが強くて
イラストそのイメージが一番強いんですが

キャリアとしては初期のため
今とは違いますよねそりゃ。

小冊子はコミックに入ってるような
簡易広告紙みたいなので
未完漫画ルーンマスカの
復活をお知らせしてます。

現在もう新装版の1巻が出てますね
読みたいです。買うでしょう。自分。

でも、買えて良かったー。
TOPページのマイナーチェンジで
掲載漫画へのリンクが分かりやすくなりました。

サンデー超連載も一部掲載されてますね。
"タッコク!!!"読んでます。
"うえきの法則"結構すきだったのと
読み切りで読んだ事あったので
連載用も読んどこうかなと。
サンデー超はあんまり
コンビニとかでもみないので

クラブサンデー無かったら
読んで無かったかなと。
1話はとりあえず
読み切り分の連載用仕切りなおし。
連載用に読み切りでは駆け足に
処理したのを触れずに置いておく部分もありつつ

2話からが連載本番ですね。
前項編の2話一挙掲載です。
新キャラ登場。
キャラ自体は
1話冒頭で出てましたが。
レギュラー入りの
噛ませ犬みたいです。(ツンデレ)

読み切りでは無かった
ヒロインに勝つという形ではなく
主人公も他の女子に負ける事も
ヒロインとのハッピーエンドにならないって形ですね

1話では1球で吹っ飛ばされて
置いてあった。
主人公のスペック公開で
噛ませ犬撃破。(笑

大阪では無敵との
煽りでしたが
10対0から逆転されちゃいました。
強さの設定が分かりません。

細かい恋愛模様の心は
もう主題となってる卓球告白法で
ぶっ壊れてるので
ツッコミどころは一杯あるでしょうけど
まぁギャグ?漫画でしょうから
気にせずにね。

ヒロインが美少女にあまり見えず
なぜそんなに人気なのか分からないのが
個人的にアレだけど。

3話(4話)は
ヒロインの過去話みたいです。