ピザトーストを作ろうとして
レンジとオーブンの機能を押し間違えて
コゲこげに…。

ナンテコッタ。

2008/11/4 刊
月刊ウルトラジャンプ 連載
桐山 光侍 (著)

『週刊少年ジャンプ』時代の装丁で12巻までは頑張れよ。
と思わないでもない忍空がウルトラジャンプで復活して
早6巻まで出ました。
『週刊少年ジャンプ』時代の過去の話ですね。
6巻で皆さんご存知のキャラが登場みたいに
書かれてましたが、全然覚えてないです。
どうやらラスボスだったっぽいですね赤雷。
そういや薄っすらと炎使いだった気がしなくも無いけど
なんてったって10年以上前っす。覚えて無いっス。

キャラクターの名前は
風林火山プラス虹の七色を使って
命名されてるらしいです。
6巻までで出てない干支忍は後二人
山が名前に入ってるキャラが一人居ますが
今後別に出てくるのか流れで干支忍化するのか
不明ですが。

赤雷君は奥義の為の龍が現在見えませんが
なんかこのシリーズのラスボスっぽい人が
炎使って龍に睨まれてました。
伏線ですかねー。

2008/11/19 刊
ヤングジャンプ 連載
柴田 ヨクサル (著)

麻雀は何となく解る(相手の手配読むとかは出来ない)んですが
将棋はさっぱり解りません。
将棋漫画の代表作といえば
「月下の棋士」だと思いますが
あれは将棋の打ち筋とかはぜんぜん見せずに表情とかだけで
状況を表現してるのである意味将棋関係ないんですが
この漫画もある意味で将棋関係ない面白さがあります。

そのテンションというかパッション。
手抜きかと言われかねない
見開きで叫ぶしかも半ページが
台詞。しかも四文字("いやです"、"これはっ"等)が
あったりします。
分かっててやってるのでいいんですけどね。
"バスタード"の人は手抜く為にやってますね。

物語は鬼将会の核心へ迫って主人公拉致られました。
新展開突入ですね。
19日には10巻もでますし。
とても楽しみです。
ドラマも何となく見てましたが
最終回ががっかりする展開だったので
どうなるかと思ったら
どうやら原作は全然違うっぽいので
凄く安心しました。

この間ドラマ:ハチワンのアキバの秋葉の受け師の人が
劇場アニメ:時をかける少女の紺野真琴の声の人って知ってビビりました。
何度見ても感動します。主題歌「ガーネット」のサビで泣けます。時かけ。

あれ?ハチワンからずれてしまいました。
丼といえば何? ブログネタ:丼といえば何? 参加中
カツ丼ですね。
自分はとても偏食家。
生ものや野菜がほとんど好めません。
あと地味に牛丼も好きじゃなかったりするので
丼=カツ丼といっても過言じゃありませんよ。

2008/12/19 刊
ヤングジャンプ 連載
迫 稔雄 (著)

顔芸と言われてます。
ショック時のアホ面が好評のようです。
自分の大好きな心理戦重視のゲーム対決漫画です。
「LIAR GAME」より重厚な作画です。

カリ梅を噛んで「あんた嘘つきだね」が出れば
そのシリーズは回答編へ突入ですね。
9巻からの対決で
見事、お屋形越えの失敗の過去を擦り付けました。
この展開はとても素敵だと思っております。

今後も目が離せません。