世界はゲットーだ
前回、自分が燃えた青春時代のHIPHOPを何曲か載せました。そこで自分でも押山さんのスクラッチの思い出がかなり懐かしかったです。昔の良い音楽には思い出が詰まってますね、過去、50セントの“21QUESTIONS”で彼女を、、、なんて話もちらほら聞いた事がありますし。関係ないけど、因みに自分はこの曲の思い出は病院のベッドです。(病気で入院)思い出したくないその時期の思い出ですけど曲はかっこいいです。とまあ前回も大好評だった!?ので今回もHIPHOPでいきます。BABA君はHIPHOPにまったく興味が無いみたいなので楽しくないかもです、すみません。
今回はJAZZネタのHIPHOPです。自分の好きなピアニストの曲です、当然元ネタも名曲です。アーマッド・ジャマルは昔言ったかもだけどあのマイルスも一緒にやりたい!って熱望したピアニストです。この他でも沢山の曲が後にHIPHOPの名曲として生まれ変わって登場してきます。それはまた今度で。
あっという間の約10分です。静かに聴いて意味を考えてみる。
若い、でかい、怖い。
やっぱりプレミアさんは最高の仕事をします。大好きな曲です。燃えます。
やっぱり次回はWARの“THE WORLD IS A GHETTO”を載せる事にします。そんでセットでGETO BOYSです。
自分でも発見の盤なんですけど、これってビル・エバンスやったんや。っていう発見。
ビル・エバンスはあのマイルスがフックアップした白人ピアニスト。当時、色んなとこから何で白人なんて使うんだってかなりの批判を受けたらしいけど「ばーか、あいつより上手く弾けるピアニストがいたら何色の肌の奴でも俺は使うよ」って言い放ったらしいです、、、それからもマイルスは無名の新人を使っていって大体はそれらのアーティストはその時代の音楽シーンを牽引していく存在なっていきます。そんな感動する話も長くなるので追々また今度です。
素晴らしいラテンジャズの演奏ですね。ストリングスでぶち上がります。
まさしく全てを出し切るほど頭を振ってしまいます。
ALL OUT!STAY UNDERGROUND!!!
でわ。
今回はJAZZネタのHIPHOPです。自分の好きなピアニストの曲です、当然元ネタも名曲です。アーマッド・ジャマルは昔言ったかもだけどあのマイルスも一緒にやりたい!って熱望したピアニストです。この他でも沢山の曲が後にHIPHOPの名曲として生まれ変わって登場してきます。それはまた今度で。
あっという間の約10分です。静かに聴いて意味を考えてみる。
若い、でかい、怖い。
やっぱりプレミアさんは最高の仕事をします。大好きな曲です。燃えます。
やっぱり次回はWARの“THE WORLD IS A GHETTO”を載せる事にします。そんでセットでGETO BOYSです。
自分でも発見の盤なんですけど、これってビル・エバンスやったんや。っていう発見。
ビル・エバンスはあのマイルスがフックアップした白人ピアニスト。当時、色んなとこから何で白人なんて使うんだってかなりの批判を受けたらしいけど「ばーか、あいつより上手く弾けるピアニストがいたら何色の肌の奴でも俺は使うよ」って言い放ったらしいです、、、それからもマイルスは無名の新人を使っていって大体はそれらのアーティストはその時代の音楽シーンを牽引していく存在なっていきます。そんな感動する話も長くなるので追々また今度です。
素晴らしいラテンジャズの演奏ですね。ストリングスでぶち上がります。
まさしく全てを出し切るほど頭を振ってしまいます。
ALL OUT!STAY UNDERGROUND!!!
でわ。
いつも謙虚に
ども、1月もあっという間ですね。
時間が過ぎるのはほんと早いものです。今年も目標を立てて進んでいかなければいつの間にか1年12ヶ月間は直ぐ経ってしまいます。
楽しい時間は欲しい、でも苦しんでからこその結果がそれで楽をしての喜びはほとんど虚無なものであって大抵は薄っぺらいものを体感して納得しているに過ぎないです。そこの“苦しみ”の意味を理解しているかいないかで話は全然変わってきます。やった事に対して良いも悪いも十分に研究して対策を練る、良かったらもっと良くするように努力をするべきだし駄目ならもっと真剣に向き合わないと元に戻す事は容易じゃないですよ。どんな場所や環境も良い場所や良い状態が何かのタイミングでマイナスに落ち込んだ時にはゼロの状態、真ん中に戻す事でさえも苦難の道になります。かつて環境整備や人材の確保に対して伝統と経験だけで戦う事だけを選び続けたチームがありました。それら何にもしてこなかったツケは、結果的には思い出したくない屈辱的で苦しい思いとして個人的にもチーム全体としても残りました。下り坂の途中でやっと気づいた状態では止める事は容易ではありません。そのことで目覚めた組織は危機感を感じてやっと重い腰を上げて改革に取り組んでその後は軌道修正して今は素晴らしいチームになっていったけれども、、、それを気づかせた事だけが自分ら唯一できた仕事だと今でも思ってます。やはり、いつも全体的な眼を持って大局観で物事に向き合えなければなりません。静かに眼を閉じて物事の真実の姿やあり方を見極めて、自分を見つめなおし見返す事をいつもしなければなりません。そのことは仏教用語で“静慮”(じょうりょ)って言うけどその事をいつも胸にしまって実践していければいいですね。
何が言いたいかってことですが、何かを成し遂げるために大事な時期はわざとでもでも良いが、でも真剣に話をして欲しいだけです。それを見せるだけでも周りの目は変わるし何処でも協力者はいるしね。いつも真剣に取り組んで苦しんでからこその喜びを目指すチームになりたいしそういう場所をやっぱり求めています。大好きな場所だからこそ良い方向に向かって欲しい期待感もあるしね。
いつも真面目に議論するGOOD LIFE CAFE FREESTYLESPACEでした。間にゆっくりビールを三倍位飲んで欲しい内容です、騒ぐだけでは何にも生まれません。
今日の名演は真面目なベーシスト(本当に真面目らしいです)ロン・カーターの“バグスグルーブ”です、でわ。
○今日の名演
時間が過ぎるのはほんと早いものです。今年も目標を立てて進んでいかなければいつの間にか1年12ヶ月間は直ぐ経ってしまいます。
楽しい時間は欲しい、でも苦しんでからこその結果がそれで楽をしての喜びはほとんど虚無なものであって大抵は薄っぺらいものを体感して納得しているに過ぎないです。そこの“苦しみ”の意味を理解しているかいないかで話は全然変わってきます。やった事に対して良いも悪いも十分に研究して対策を練る、良かったらもっと良くするように努力をするべきだし駄目ならもっと真剣に向き合わないと元に戻す事は容易じゃないですよ。どんな場所や環境も良い場所や良い状態が何かのタイミングでマイナスに落ち込んだ時にはゼロの状態、真ん中に戻す事でさえも苦難の道になります。かつて環境整備や人材の確保に対して伝統と経験だけで戦う事だけを選び続けたチームがありました。それら何にもしてこなかったツケは、結果的には思い出したくない屈辱的で苦しい思いとして個人的にもチーム全体としても残りました。下り坂の途中でやっと気づいた状態では止める事は容易ではありません。そのことで目覚めた組織は危機感を感じてやっと重い腰を上げて改革に取り組んでその後は軌道修正して今は素晴らしいチームになっていったけれども、、、それを気づかせた事だけが自分ら唯一できた仕事だと今でも思ってます。やはり、いつも全体的な眼を持って大局観で物事に向き合えなければなりません。静かに眼を閉じて物事の真実の姿やあり方を見極めて、自分を見つめなおし見返す事をいつもしなければなりません。そのことは仏教用語で“静慮”(じょうりょ)って言うけどその事をいつも胸にしまって実践していければいいですね。
何が言いたいかってことですが、何かを成し遂げるために大事な時期はわざとでもでも良いが、でも真剣に話をして欲しいだけです。それを見せるだけでも周りの目は変わるし何処でも協力者はいるしね。いつも真剣に取り組んで苦しんでからこその喜びを目指すチームになりたいしそういう場所をやっぱり求めています。大好きな場所だからこそ良い方向に向かって欲しい期待感もあるしね。
いつも真面目に議論するGOOD LIFE CAFE FREESTYLESPACEでした。間にゆっくりビールを三倍位飲んで欲しい内容です、騒ぐだけでは何にも生まれません。
今日の名演は真面目なベーシスト(本当に真面目らしいです)ロン・カーターの“バグスグルーブ”です、でわ。
○今日の名演
JAZZはブルー
いきなりケニー・ーバレルです。
どうも、おはようございます。とても爽やかな朝です。
そんな朝にはあまり似合わないコルテオを観に行った後の様な魅惑な都会の夜がマッチするケニー・バレルのアルバム(BLUE NOTE)からの曲、チトリンスコンカーネですけど、、、かなり言いづらい&読みづらいっす。気になって調べてみたら、元々シカゴのブルースマン(ハーモニカ奏者)の曲で意味は豚の臓物の食べ物の事でした、黒人の曲です。
ちなみにコルテオは観に行った事はありません、1度観に行きたいと思ってます。
あとまったく関係ないけどディズニーシーに行きたいです。ディズニーのビッグバンドのショーを観たいからです、それだけです。
えーと、、、
話は変わりまして何でここにケニー・バレルを載せたかと言うと、おとといの月曜日に六本木JAZZ BAR SONORA(いつもはDJ LOUNGE SONORA)で“RYUDO JAZZ”っていうパーティーをしたんですがDJやってもらったVEEさんがこれをかけたからです。そして、かけながら自分でもギターを弾くっていうかなり新しいDJの形でやってもらいました。
DJMARO、VEEとのデュオで即興ライブもやりました。それがとても良かったって事もあるし、即興的な要素を多く含むJAZZという音楽においてこういう風に楽器が演奏できる人がアドリブをかましながら音を加えていく事で同じ曲でも聴こえ方がかなり変わってきて良いなーって正直に思ったからです。
まだまだ少しだけどゾクゾクするような感覚にも出会い、そして自分が音を生み出す才能が無い分かなり悔しい思いがしながら聴いてましたよ。正直にです。
今後はVEEさんにはその少しのゾクゾク感を、聴いてる人にもっと感動を与えるような感情的な音色やフレーズが出せるようになって沢山の寒気のする様な感覚に変えていって欲しいです。そんな期待感を持ってます、なんでまたJAZZギターの練習始めてください。
今後の構想はその二人に加えてドラム兼ボーカル(MATTEE)を入れてトリオでライブをやってもらおうと目論んでます。実は、、、名前は昨日から真剣に考えててかなり名前負けするようなかっこええのを書き出しながらニヤニヤしながら決めてました。(こういうのって楽しいです)
次回はもっと楽しみにしていてください、間違いなくライブは必見ですよ。
そういやパーティーレポート忘れてました、、、沢山のグッドバイブスなお客さんが遊びに来てくれて本当にうれしかったです。そして、ありがとうございました。
スタッフの皆さんもお疲れ様でした。
料理長のヤーマン弘田はまさかのダブルブッキングの為、またしても休み。次回に期待しましょう。
VEEさんはさっきの通りです、ありがとう。グループ名を早く決めましょう。
エンペルー・ザ・タフマンは前回より確実にスキルアップ、完全にパブリックエネミーはエンペルーの曲です。次回も頼みます。終盤のMCは「おまえらぁ~わかってんのかぁ」やら「B~A~B~A~」やら叫びまくり完全に酔っ払いでしたので、次回はマイク1回休みで2ヵ月後から復帰です。
オイリーさんは毎回言ってますけど自分らに会わしたくないのか完全にお客さんを呼ぶ気がゼロです、早く友達の女の子を呼んで紹介してください。仕事場でもいつもレコードの話をよくしていますが、DJプレーにもその貪欲な音楽への姿勢が表れていて良い曲かけてました。スティービーの素晴らしいカバーが入ったレイ・バレット(コンガ奏者)の盤は知らんかった、、、レコード探してみます。
ショーキックスもいつもよりもJAZZを意識して(最初の曲のリミックス良いね)のプレイで、そして昔のHIPHOPで、、、記憶が定かではないですがかなり騒いで盛り上がった気がします。朝方、後輩の相手もしてもらってありがとう。
そして、マッツンは朝方からわざわざかわいい女性付きで来てくれて歌ってくれました。あの歌はついつい口ずさんでしまいます。ここでもVEEのギターは最高でしたね。
サプライズでタクマ君もDJをやってくれて上がりましたねぇ。山家での約束を本当に守ってくれました、ありがとうございます。そしてそのままキャメロットクルーでのライブが始まり、ギャルは踊り狂い、、、もてますね、やっぱり。
最後にSONORAのマロ君、矢島君ありがとうございました。結局、朝というか昼11時まで飲み続けました。昔の話や業界の話、人間関係や今後の話、真剣に話をしてかなり勉強になりました。
マヨに和えられた眼鏡、酢とラー油を飲み過ぎた矢島君の体調が心配です、返事ください。そして一緒に飲みに行ったシフティーのキヨシも辛いものが駄目なのに乾杯を芥子でかまして、、、流石です。今度は強引に家行きます。
自分も相当フラフラでしたけど最後に家まで送れと甘えるクラッシャーを蹴飛ばして帰りました。
こんな風に次回もやりますので良かったらまた遊びに来てください。
でわ。
DJ MARO
HAMMAH
OTOME(オイリーさん)+モンキーバナナ!?
VEE WITH GUITAR
EMPERU THA TOUGHMAN
おでん300円 モンキーバナナ0円
LIVE