GC8G クラッチペダル周り、緩衝スプリング等 | Impreza GC8G STi Ver6 (213,730 km 〜) ♻︎ ⎈

Impreza GC8G STi Ver6 (213,730 km 〜) ♻︎ ⎈

        スバル・インプレッサ WRX STi Ver.6 維持管理・改良・運転記録
        Records of Maintenance, Modifications and Driving
        About my SUBARU Impreza WRX STi Ver.6, 1999 (GC8G4ED)

自車は、クラッチの断・接が素早くできるように、ストロークを好みの短めにしている。

 

 

 

低くなったクラッチペダルの床からの高さに合わせて、ブレーキペダルも低くしている。

 

 

 

 

純正部品の流用で、見栄え良くした。

 

あれ、話が横道に逸れてすみません。

 

 

きくちさんの記事の後半の話題のクラッチペダルの緩衝スプリングについて、

自車では、

 

 

紫丸内に見えるのが緩衝スプリングだが、ほとんど縮んで無いようで、機能していない。

その奥にあるボルトとナットでクラッチペダルの高さを低く位置決めしているためだ。

おそらく、緩衝スプリングが壊れることはないかな。

 

総走行距離 339,950 km

 

===== 蛇足 =====

左横にある雌コネクターはクラッチペダルでクラッチ断を確認するスイッチのもので、

紫丸外の雄コネクター側で短絡して、クラッチペダルを踏み込まなくても

エンジン始動可にしている。

 

2014年 10月は、夜な夜ないろいろやってました。