Impreza GC8G STi Ver6 (213,730 km 〜) ♻︎ ⎈

Impreza GC8G STi Ver6 (213,730 km 〜) ♻︎ ⎈

        スバル・インプレッサ WRX STi Ver.6 維持管理・改良・運転記録
        Records of Maintenance, Modifications and Driving
        About my SUBARU Impreza WRX STi Ver.6, 1999 (GC8G4ED)

2025/05/22 ! 335,731 km エンジンオイル Castrol EDGE RS 10W-50・純正フィルター交換
2024/10/18 ! 332,796 km エンジンオイル Castrol EDGE 5W-40 + RS 10W-50・純正フィルター交換
2024/08/28!331,508 km MTオイル SUNOCO Brill 80W-140 交換 走行距離 25,616 km
2024/08/22 ! 331,508 km 後デフオイル SUNOCO Brill 80W-140 交換 走行距離 16,018 km
2024/06/14 330,459 km 古純正ディスク・クラッチカバー(2015/05/25 取外品)交換 105,877 km
2024/03/26 ! 328,985 km エンジンオイル Castrol EDGE RS 10W-50・純正フィルター交換
2023/10/12 325,500 km クラッチフルード GOLDEN CRUISER DOT3 交換 走行距離 7,970 km
2023/09/11 ! 324,789 km エンジンオイル Castrol EDGE Titanium 5W-40・純正フィルター交換
2023/09/11 ! 324,789 km MTオイル SUBARU EXTRA-S 75W-90 交換 走行距離 29,277 km
2023/08/29 324,658 km 車検、塩害ガード、キャリパーOH、社外エキマニ割れ補修
2023/03/15 321,039 km 燃料添加剤 FCR-062(エーゼット AZ) 150 ml / 55 L
2022/09/02 317,530 km クラッチフルード GOLDEN CRUISER DOT3 交換
2022/08/22 ! 317,387 km 後デフオイル SUNOCO Brill 75W-120 交換 走行距離 16,018 km
2022/04/14 315,076 km 燃料添加剤 FCR-062(エーゼット AZ) 150 ml / 40 L
2021/08/08 309,965 km パワステフルード Castrol ATF Dex III 交換
2021/03/28 306,504 km 燃料フィルター(東洋エレメント FG-8482)交換
2020/07/14 301,689 km 古純正タイミングベルト、プーリー(元EJ207 2万km走行)交換
2020/06/30!301,369 km 後デフオイル SUNOCO/Brill75W-120 交換 走行距離 16,258 km
2019/09/28!295,512 km MTオイル SUNOCO Brill 75W-120 交換 走行距離 25,616 km
2019/04/23 290,360 km 点火プラグ BKR7EIX-P 交換  走行距離 ,616 km
2016/07/30 246846 km 中古EJ205DE8BE(140,575 km, タイベル交換 100,208 km)換装
2015/05/25 224,582 km カッパーシングルディスク・強化クラッチカバー CUSCO 660022FN 交換
整備記録
https://ameblo.jp/sus2019/entry-12632798312.html

Google AI mode で。國政久郎 氏の「アーム角揺動軸理論」を解説してもらったところ、

前後ダンパーのストロークとバンプラバー点検、前スタビリンク外しを提案された。

 

 

「前後ダンパーのストローク点検」ということで、

タイヤ外して、スプリングの線間からダストカバーをアッパーマンウト側へ引き上げて・・・

これは、結構、面倒な作業になりそうだ。

それに、GDAF用のダンパーは倒立タイプだったかも・・・

 

またまた、面倒な調べ物は、Google AI mode で手抜き。

やっぱり、Web site が主要な引用元だ。

 

「前後ダンパーのストローク点検・計測」となると、面倒だな・・・

 

ということで、GW明けだったが。

 

何時やるの・・・・・

 

 

Google AI mode

 

 質問する 

スバル GDAF用ダンパー バンプラバーはどこに付いているのか

 

 応 答  

スバル インプレッサ WRX(GDA-F型)の純正ダンパーにおけるバンプラバーの取付位置は、ダンパー(ショックアブソーバー)のピストンロッド部、またはシリンダーの内部です。 

前後サスペンションの構造により、具体的な配置が異なります。

 

バンプラバーの取付位置

  • フロント(倒立式ストラット):
    GDA-F型のフロントは倒立式ストラット構造を採用しています。この場合、バンプラバーはシリンダー(アウターシェル)の内部に挿入されており、外側からは直接見えません。
  • リア(正立式ストラット):
    リアは正立式ストラット構造です。バンプラバーはピストンロッドの上部(アッパーマウントとシリンダーの間)に装着されており、通常はダストブーツで覆われています。

注意点 *1)

  • 底付き防止: バンプラバーはサスペンションが深く沈み込んだ際に、ショックアブソーバーの破損を防ぐ重要なパーツです。
  • 経年劣化: バンプラバーはゴムやウレタン素材のため、経年劣化でボロボロになり、本来の機能(衝撃吸収)を果たせなくなることがあります。
  • 点検・交換: バンプラバーの状態を確認・交換するには、基本的にサスペンションを車体から外して分解する必要があります。

現在、乗り心地の悪化や異音など、足回りの不具合を感じていらっしゃいますか?状況に合わせて最適な交換パーツやメンテナンス方法をご提案できます。

 

AI の回答には間違いが含まれている場合があります。 

 

 参考資料  

*1)

 

 

 質問する 

スバル インプレッサ WRX(GDA-F型)純正ダンパーのストロークを知りたい

 

 応 答  

スバル インプレッサ WRX(GDA-F型)純正ダンパーの具体的なストローク量(数値)については、メーカーによる公式な公表データが存在しません。

しかし、一般的に同世代のインプレッサ(GD系)純正ストラットの全ストローク量は、およそ 160mm170mm 程度 と推測されます。*2)

 

ストロークに関する詳細情報

GDA-F型の純正サスペンションについては、以下の特性が挙げられます。

  • 有効ストロークの実態:
    全ストロークが約160mmあったとしても、実際に走行中に使える有効なストロークはそれよりも短くなります。特にWRXは純正でもスポーツ性を重視しているため、ストローク量が少なめに感じられることがあります。
  • サスペンション形式:
    • フロント: 倒立式ストラット。
    • リア: 正立式ストラット。
  • セッティングの傾向:
    GDA-F型は、以前のアプライドモデル(A型など)に比べて乗り心地が改善されており、路面追従性が高められています。

補足:車高調への交換を検討されている場合

純正から「全長調整式」ではない安価な車高調(ネジ式)に変更すると、車高を下げた分だけダンパーの有効ストローク量が物理的に減少してしまいます。底付きによる突き上げ感を避けたい場合は、車高を変えてもストローク量が変化しない全長調整式(フルタップ式)の車高調を選択するのが一般的です。

 

純正ダンパーのヘタリによるリフレッシュ目的、あるいは車高ダウンなど、どのような目的でストローク量をお調べでしょうか?目的に応じたアドバイスも可能です。

 

 参考資料 

*2)

*3)
https://www.blitz.co.jp/support/manual/damper/92768.pdf

*4)

https://www.cusco.co.jp/en/common/img/Subaru_Impreza_WRXSTi_15-21_VAF_AllProductGuide_Updated_Apr2022.pdf