今日は、昨日まで泊まっていたホテルをチェックアウトし、タクシーでそのまま別のホテルに移動した。
レガシーエクスプレス
http://www.legacyexpressbangkok.com/
スクムウィット通りに面したホテルなので、買い物の立地としては文句なし
入口にセブンイレブンもある。
値段は一泊3000円代。
Wi-fi無料。
接客はよく出来てて、おしゃれな感じの内装だけど、
前回のホテル、VIC3 に比べるとちょっと残念
掃除が微妙に詰めが甘かったり、部屋が暗くて窓が小さくて、騒音もある。
部屋の広さはあるし、HPの写真で見る限りおしゃれだったから、期待していただけに残念。
でもここがタイだということ、立地、値段を考えれば、
男一人で泊まる分にはまあ悪くないかな。
しかし改めてVIC3の良さに気付く。
昼過ぎ、しばらくホテルで休憩したのち、
朝から何も食べてなかったのもあり、観光がてら電車一駅乗って、アソーク駅へ。
初めての電車だが、チケットの買い方は地球の歩き方で予習していたので、難なくクリア
屋台で丸っこい形した豚肉と牛肉の串刺しを買って、
モグモグしながら「カムティエン・ハウス」というミュージアムへ行った。
チェンマイを流れるピン川のほとりにあった、タイの19世紀中期の高床式の家を
移築して博物館にしたものが展示されてあるそうだ。
せっかく来たのだから、タイの文化や歴史に触れてみるのも良いもんだ。
入場料は100バーツ(250円)
「日本でいう弥生時代くらいかな~?」とか勝手に思ってたら、
19世紀の生活だったと後で知って少しビックリした。
とても質素だったのだな。
見物中、大雨が降ってきたのでしばし雨宿り。
猫さんも雨宿り。
なんか猫さんも雨に濡れるのが嫌なようで、走ってほこらに避難しようとして、
はしごに足をかけたとき、ちょっと足すべらせてた。慌てすぎ(笑)
そして、今お祈りの体制。
雨が止んだら、ターミナル21という大型ショッピングセンターに行った。
主に外国人やお金持ちのタイ人向けなのだろう、正規のブランド店も入っていて(アディダスとか)
1階のお店はそこそこ高い。
ターミナルって、空港のターミナルをイメージした建物のようで、
レディスフロアは、東京がテーマだった。
フロア中が日本語や和っぽい雰囲気にしてあった。
俺はタイで自分の買い物は全くするつもりがなかった。
タイはまだ屋台や商店街みたいな庶民的な街しか見てなかったし、
タイでは服とか見ても欲しくならないだろうという、ちょっとした偏見?があった。
だからその日の所持金も、1000バーツ(2500円)だった。
しかし、メンズフロアを見てみると、結構好みの服や小物がちょこちょこあるんだよね。
明らかにバッタもんもたーくさんあるけど。
そしてナントまあ安いこと。
こんなちょっと高そうなショッピングセンターにも、安いものもちゃんと沢山売っていたのだ。
結局、
ベルト(250バーツ=625円)と、Tシャツ1枚(190バーツ=475円)を買った。
うん、満足
その後上の階のレストラン街で、大戸屋と吉野家を発見!他にも日本食屋がたくさん。
ちょっと迷ったが大戸屋で久々の日本食を食べることにした。
日本に帰るまで待ちきれなかった!
鶏の卵丼のセットとミネラルウォーターで、280バーツ。(700円)
意外にも、今日一番高い買い物じゃないか・・・。
屋台ではワンタンメンが30バーツ(75円)で食べれたというのに!
タイでの日本食は高級料理なんだな。
日本人は何と恵まれていること。心して食べないと。
味は日本に比べたらちょっと薄めの気がしたが、肉がプリプリしてて美味しかった。
みそ汁は濃くてイマイチ、ジャガイモが四角に刻んであった。
漬物は美味かった。
その後地下の食料品売り場へ。日本のデパ地下みたいにお菓子やケーキが並んでた。
たこ焼きも売ってた。
タイ在住の日本人は、本場日本とは微妙に違うだろうけど
たくさん日本食を食べれるから恵まれてるなーと思った。
同じアジアだし、バンコクの都会なんかは、ヨーロッパと比べると日本に似ているなと思った。
タイに居るけど、日本の感覚をかなり思い出せた。
タイは良いなあ、居心地が良い
今日は買い物に没頭して、4時間くらい出歩いてたからちょっと疲れてきて
お腹にもちょっと違和感出てきたので
他にも回りたいところがあったけど、早めに切り上げてホテルに帰宅しましたとさ。
レガシーエクスプレス
http://www.legacyexpressbangkok.com/
スクムウィット通りに面したホテルなので、買い物の立地としては文句なし

入口にセブンイレブンもある。
値段は一泊3000円代。
Wi-fi無料。
接客はよく出来てて、おしゃれな感じの内装だけど、
前回のホテル、VIC3 に比べるとちょっと残念

掃除が微妙に詰めが甘かったり、部屋が暗くて窓が小さくて、騒音もある。
部屋の広さはあるし、HPの写真で見る限りおしゃれだったから、期待していただけに残念。
でもここがタイだということ、立地、値段を考えれば、
男一人で泊まる分にはまあ悪くないかな。
しかし改めてVIC3の良さに気付く。
昼過ぎ、しばらくホテルで休憩したのち、
朝から何も食べてなかったのもあり、観光がてら電車一駅乗って、アソーク駅へ。
初めての電車だが、チケットの買い方は地球の歩き方で予習していたので、難なくクリア

屋台で丸っこい形した豚肉と牛肉の串刺しを買って、
モグモグしながら「カムティエン・ハウス」というミュージアムへ行った。
チェンマイを流れるピン川のほとりにあった、タイの19世紀中期の高床式の家を
移築して博物館にしたものが展示されてあるそうだ。
せっかく来たのだから、タイの文化や歴史に触れてみるのも良いもんだ。
入場料は100バーツ(250円)
「日本でいう弥生時代くらいかな~?」とか勝手に思ってたら、
19世紀の生活だったと後で知って少しビックリした。
とても質素だったのだな。
見物中、大雨が降ってきたのでしばし雨宿り。
猫さんも雨宿り。
なんか猫さんも雨に濡れるのが嫌なようで、走ってほこらに避難しようとして、
はしごに足をかけたとき、ちょっと足すべらせてた。慌てすぎ(笑)
そして、今お祈りの体制。
雨が止んだら、ターミナル21という大型ショッピングセンターに行った。
主に外国人やお金持ちのタイ人向けなのだろう、正規のブランド店も入っていて(アディダスとか)
1階のお店はそこそこ高い。
ターミナルって、空港のターミナルをイメージした建物のようで、
レディスフロアは、東京がテーマだった。
フロア中が日本語や和っぽい雰囲気にしてあった。
俺はタイで自分の買い物は全くするつもりがなかった。
タイはまだ屋台や商店街みたいな庶民的な街しか見てなかったし、
タイでは服とか見ても欲しくならないだろうという、ちょっとした偏見?があった。
だからその日の所持金も、1000バーツ(2500円)だった。
しかし、メンズフロアを見てみると、結構好みの服や小物がちょこちょこあるんだよね。
明らかにバッタもんもたーくさんあるけど。
そしてナントまあ安いこと。
こんなちょっと高そうなショッピングセンターにも、安いものもちゃんと沢山売っていたのだ。
結局、
ベルト(250バーツ=625円)と、Tシャツ1枚(190バーツ=475円)を買った。
うん、満足

その後上の階のレストラン街で、大戸屋と吉野家を発見!他にも日本食屋がたくさん。
ちょっと迷ったが大戸屋で久々の日本食を食べることにした。
日本に帰るまで待ちきれなかった!
鶏の卵丼のセットとミネラルウォーターで、280バーツ。(700円)
意外にも、今日一番高い買い物じゃないか・・・。
屋台ではワンタンメンが30バーツ(75円)で食べれたというのに!
タイでの日本食は高級料理なんだな。
日本人は何と恵まれていること。心して食べないと。
味は日本に比べたらちょっと薄めの気がしたが、肉がプリプリしてて美味しかった。
みそ汁は濃くてイマイチ、ジャガイモが四角に刻んであった。
漬物は美味かった。
その後地下の食料品売り場へ。日本のデパ地下みたいにお菓子やケーキが並んでた。
たこ焼きも売ってた。
タイ在住の日本人は、本場日本とは微妙に違うだろうけど
たくさん日本食を食べれるから恵まれてるなーと思った。
同じアジアだし、バンコクの都会なんかは、ヨーロッパと比べると日本に似ているなと思った。
タイに居るけど、日本の感覚をかなり思い出せた。
タイは良いなあ、居心地が良い

今日は買い物に没頭して、4時間くらい出歩いてたからちょっと疲れてきて
お腹にもちょっと違和感出てきたので

他にも回りたいところがあったけど、早めに切り上げてホテルに帰宅しましたとさ。







