三木武吉とヒラメ | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
ヒラメ…。

別に特定も名指しもした記憶はないが、勝手に、ムカッとくるならば、

潜在意識として、自分はヒラメだと認識している。

三木武吉が、ある政治家に茶坊主とヤジをした際に、その茶坊主はムカッとしたのかは定かではないが、茶坊主とヒラメは微妙に意味が違う。

暇ならば、ブログで解説していきたい。

三木武吉と対立した吉田茂の権力闘争ほど、ヒラメや茶坊主が乱舞しているが、たいがい数合わせにすぎないから、使い捨てになっている。

男の群れほど醜いものはないが、

政治の、特に理念も思想もない男の政治家の集まりほど、見苦しいものはない(^_^)。

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