ある副会長のおっさんが、
‘ワシより若い人が数年で辞めていくのを見るのは辛い’
と言ってたらしい。
駿河屋もこの黄色看板のおっさんから、一年目の入管研修では大変お世話になり、
研修でボソボソと語る余談から、行政書士の心構えやマインドを見につけさせて頂いた。
駿河屋も五月登録しましたが、節電の中、さらに八月にはクーラーも潰れたし、暑いし、辞めたろかと思った時もありましたがψ(`∇´)ψ
まあ、震災直後のどん底の不景気やし
時代が悪いだけやと耐えましたψ(`∇´)ψ
駿河屋が登録した後に、登録開業したのに廃業した方は結構います。
仮に弁護士の資格があっても廃業するだろうなという方もいましたので、資格のレベルではないのかも知れませんが、
余りにも廃業、廃業予備軍や塾などバイトしながらの方が多いから、冒頭の副会長のボソボソは本音だろうな。
駿河屋も行政書士は好きだが、
業界が血を流すぐらいの改革をしないと室町幕府のようにだらだらと消えゆく危機意識があります。
まあ、行政書士会の改革は、つぶやき会長に頑張って頂くとして、
駿河屋の事務所経営は完全自由競争の自己責任なんでガチで頑張りますψ(`∇´)ψ
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