行政書士業務のオプションと報酬体系 | 毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき
今週の夜はセミナーや交流会などが詰まってます。来週も何かと…。

夜は戦費がある限り、できるだけいろんな場に行きたいと思います。

それは直ぐに仕事に直結はしないですが、出会いは大切です。

とはいうものの、以前に比べて懇親会や交流会は削減して、業務研鑽してます。

師匠様のような行政書士レベルをまずは目指してます。

‘今度は是非、師匠様をお誘いして飲みましょう’
と昨日、同期と勝手に決めましたψ(`∇´)ψ

行政書士は業務範囲が広いので、ターゲットを絞らないと戦費の無駄使いになります(´・_・`)

駿河屋は比較的に企業系の仕事が多いから、その応用のために法人税やら消費税やら社労士の勉強して、業務研鑽をしてますが、

個人法務なる見込み客が来ることもある。

隠し球のように、いきなり流行りの業務について相談を受けました。

ある面、補助レベルになれば停止条件付でもあり、お亡くなりになれば解除条件付みたいな業務。

いい加減な気持ちではできない業務です。

業務知識は阪神支部の市民講座で頂いたコスモスサポートのビラ一枚を読んで理解のレベル(*_*)

以前のコスモスの研鑽テキストは病名やら重複部分が多いのでポイントが掴めず、分からない(*_*)

先日も相続の相談では、エンデングノートの薄いレジュメが役立ちました。

たかが、レジュメ、ビラ一枚。

されど、重要なことが凝縮されている。

細かいことはその都度、調べたらいいψ(`∇´)ψ

ただ、財産委託管理契約や見守り契約やらオプションがあるとは知らなかった。
駿河屋が知らないということは、街の住民も知らないでしょう。

士業はサービスも大切ですが、あまりオプションが多いと依頼する側が不安になるのも事実。

分かり易い業務内容で、ワンストップサービスで料金が明確が一番。

駿河屋のような同業者がみても、

理解しにくい業務内容の細分化やオプションや料金体系は、困るなぁと、

成年後見業務の報酬相場調査で、コッソリと、いろんな行政書士のホームページを見まくった姑息な駿河屋でした(*_*)

設立から個人法務まで、いろんな業務を聞かれる行政書士は弁護士さんのように研鑽をして、人脈を増やせば、当たる資格かなと、勝手に思う駿河屋でしたψ(`∇´)ψ





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