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夏頃の話。


私は爆笑問題カーボーイのリスナーで、
番組中に映画館で東京で行われているお笑いライブを中継するシネマライブチケットのプレゼント抽選がありました。
  
 

ダメ元で応募してみたところ、番組中に
爆笑問題の田中さんが「難波は大阪府茨木市在住の〜」と私のラジオネームを呼ぶじゃありませんか❗️❗️
 

深夜ラジオですが、一気に目が覚めました(笑)。
ラジオで名前呼ばれるのってこんなに嬉しいもんなのか♬
 
 
そんなこんなで見てきたわけですが、長井秀和、日本エレキテル連合、パックンマックン、ピンクの電話、爆笑問題など沢山のコントや漫才を観ることができました。
 
吉本のお笑いとはまた少し違うので、新鮮でした。

お笑い好きです☆

今年度も大阪にある職能団体で7つの市の支部長をさせていただいています。

制度や知識に関する研修は多いので、援助技術を学ぶ研修を企画しました。


 

夏に国際開発関係の団体のファシリテーターを招いて、建前ではなく本音を引き出すための質問技法に関する研修をしたのですが、打ち合わせで講師からこんな質問を受けました。

 

 

「福祉関係者の人って、『地域福祉の推進』とか『地域を活性化する』とか『地域が地域が』って言うけど、そんなに地域が必要なら、職場地域だけでなく生活している地域でも何かなさっているんですかね?」


 

これは痛いところがあります。


職場地域と生活地域が一緒の方もいらっしゃいますが、別々だと仕事と家の往復のみで、何もできていない人も多い。


 

福祉教育が長年批判されてきた「福祉教育を受ける人に労働生産年齢層、特に男性がいない」という指摘にも繋がります。



 

コスプレイヤーのようにその場でなりきってるだけだと捉えられても仕方ないところがありいます。。。


 

 

少し弁解すると、

部外者だから言えることがあるのです。

当事者同士だと衝突するものをあえて、空気読まずに提案することも仕事の一つだと思ってます。

 


 

とはいえ、当事者意識を持つことは大切で、地域の人もそんな気持ちをもっている人がいると思います。

若手の支援者には、しっかりと伝えていきたい目線です。


外部からどう見られているか、大事ですね☆


前日、一番好きな漫才コンビである2丁拳銃のライブに行ってきました。
 
 
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二人だけで100分漫才するというイベントです。
 
また、大阪でやってくれて嬉しい♬
 
修二さん、靴ピッカピカできた(笑)。

ミーハーな感じでサインと握手してもらい、最後にツーショット写真爆笑

二人とも私より背が低かったのかアセアセ

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楽しい一日でした☆