教育文化学会11号に論文が掲載されました。

これは本が出るのとは違って自分で掴んだ縁と採用なので、感慨深いです。

 


 

電子化もされていて、ネットでも読めます。



全く縁のない私を受け入れてくださった教育文化学会の先生方には感謝しかありません。

 

今後もエントリーしていきますし、不採用になろうが、チャンスをいただいたこの恩はずっと忘れずにいます。

 

今、本業が大変で心が折れそうな時もありますが、この先の生活を考えて頑張れそうな時には多少無理しながら結果を出していきます。