ハルハル
ゴールデンウィーク真っ最中です。
ゴールデンウィーク真っ最中の私は最近こんなことを気づいたのです。
それは架空の世界です。
まぁどこから出てきたかというとこちら架空の世界を本気で作ってまとめているWikipediaみたいなサイトです。
たぬきぺディアではこんな内容があり、架空の国や都市、鉄道や道路、歴史や文化、言語、地図(かなり細かい)ただの空想じゃなくて、現実っぽさをかなり大事にしているのが特徴であり、たぬきぺディア系の世界では、現実と同じくらいリアルにする
という考えがあり、たとえば、駅が少なすぎる → 不自然、道路が都合よすぎる → 不自然みたいにするサイトです。
そのサイトを見て、私も自分で空想の世界を作ってみてもいいなぁって思ったので、ハルぺディアをここでやりたいと思います。
たぬきべディアだと全部細かいのだけやってましたが、ハルぺディアは、全部は大変でできないので、希球と大中国と日東国だけになりますが、もしかしたら追加するかもだけど、架空の世界を書いていきたいと思ってますので、特に面白い世界なので、是非最後まで読んでくれたらと思います。
長くなるので、1区切りずつ書いていく予定です。
ではまず希球についてを書いていきます。
希球は、想像地図の世界に存在する“もうひとつの地球みたいな惑星で、見た目や環境はかなり地球に近いけど、時間やカレンダー、国の配置などがちょっとずつ違っていて、それが面白いポイントです。
名前の希球は、希望と未来と言葉をつなぐっていう意味を込めてつけました。
なんかロマンありますよね。
時間の流れがちょっと違うんですよ!
1日は地球は24時間だけど、希球25時間で、地球より1時間長いんです。
1年も地球は365日だけど、希球の1年は373日くらいで、ちょっと長いんですよ!
しかも時間の進み方も少しズレていて、地球よりも“ゆっくり進んでいる世界っていう設定で、例えば同じ2021年でも、希球ではまだ2018年だったりする感じ。
時間が追いかけっこしてるみたいで面白いです。
独自のカレンダーは想界暦と言い月の日数もバラバラで、30日・31日・32日・33日まである月が混ざって、特に面白いのは2月で、平年の2月は、28日省年の2月は、27日で、逆に短くなるのがポイントで、こういう地球と似てるけど違う感じが好きです。
時間は日本時間だけど、地球の西暦2026年5月3日12時57分の場合は、希球の想像界歴は、2024年2月1日水曜日24時27分になります。
なので、時間もズレるので、時間を合わせるのが難しいんですよ!
大陸と国も見た目はまん丸の地球型で、真ん中に赤い赤道があり、北半球と南半球に分かれて、北側には大中国という大きな瓢箪みたいな形の国と日東国の弓みたいな島と北プライムという三角っぽい大陸と南側には福島県みたいな形の大陸やたくさんの島オセアニアと南極の白い丸という感じで、形もかなり個性的で、国の特徴もクセ強めなんですよ!
日東国 → 日本っぽいけど言葉が独特、大中国 → 独自言語の大中国語、プライムはアメリカに当たる → Apple文化の国笑
キノコ国 → とにかくきのここれは、ヨーロッパ系で、アラビックヤマ島 → スライム文化!これはハワイですね。
もうこの時点でかなり自由な世界観ですね。
希球は、頭の中にあるので、行き方も遠いんです。
それに行けれる時間帯も行動とかによるので、なかなか難しいですよ!
めっちゃ遠いんです。
ということで、希球については、以上です。
画像とか書かれないものは、エックスに投稿してます。
ということで、国についてや細かいところは、また別で書くので、そちらも良かったら見に来てください。
バーイ