今日は年末1回の
大学病院の先生に
膝を見てもらう日
膝を見てもらう日
オペをしていただいた病院とは違う
レントゲンを見られてOAの著しい進行は無い。
可動域を少しでも上げていくことの重要性
それを先生と話した
本来なら手術では可動域の左右差を出さない
らしい
1度もずれをつくらない
など聞くとほんとに
など聞くとほんとに
私の手術後の状態がどれだけひどかったかと
改めて感じる
いまでも14度くらいの差が左右で、あるのも
改めて大変な足だとわかる
そりゃあ悔しいよ
オペした後の突然
人工的に変化させられた
足の不自由さは
言葉で言い表せない
しかし
過去の私はもう存在しないし
いまは、いる場所が違う
この足だからこそ
この足だったからこそ
そしてこの足が私
これからの私には
だからこそ
手に入れるものがたくさんあると信じ
そして日々のトレーニングリハビリから
たくさん学んでいく