栄養療法勉強会の2日目
(オーソモレキュラー療法)
終了!
とっても充実した2日間!
体の中で起こっていること
その仕組みと理論を理解しながら
普段から摂取する食べ物の中に含まれる物質(栄養素)
を利用することで
正確に言うと
その物質の濃度を上げることで
こちらの意図する
化学変化を
誘導していく
例えば。。。
元気!になりたい!
なら
元気!が増えるように
元気!を創り出してくれるのは
食べたものからだから
これらに含まれる
栄養素の濃度を変えて
能動的に意図する
化学変化を誘導していく
だから
元気!であれば
効率よくATP産生が
できるように誘導していく
が重要!
脚気とかくる病とか
「病気」
にはならない、とか
いうことが目的の
レベルの栄養素量と比較したら
全く必要量が変わるのは
当然のこと!
意図的に
化学変化をさせるためには
有効に効率よく代謝が行われるように
栄養素の
濃度を調整しながら
その結果に対して
自覚的他覚的に分析して
どんどん
試していくことが必要だ
なんか意図的っていうと
人工的に
不自然に
見たいな印象があるけど
そもそも
体調がいまいち
なのは
代謝そのものが
滞りがあるためだから
本来の人間に備わった
最大の機能が十分に発揮できてない
状態であること
ともいえる
体がいまいちの状態であるほうが
不自然なのだ
添加物なのか
嗜好品なのか
ストレスフルな環境なのか
怪我か病気か
考え方の癖か、、、
そんなこんなで後天的な影響で
偏ってしまった
化学変化を
修正していくことに
他ならない
修正を
意図して
行うってこと!
でもここが面白いよね!
その修正に使うのが
最適量の栄養素!!!!
ってことが!
すごくない?
薬(本来体にははいってこないもの)
ではないんだよ~~
今日はこういった
指向性をもって
勉強していこう!って
モチベーションの高い
友人ができた!!!
これが実は最大の
収穫だったかも!!
(ありがとうございます!)
まあ健康!も元気!も
上限がないものだから
自分がどうなりたいか!
の目標
が重要だね!
やっぱり
体調がマックス良い
パフォーマンスマックス
集中時にはマックスの集中
疲れがマックスとれる
時は充実感があるよ!
セミナー時
足の違和感やむずむず感がなかったわけではないが
興味が上をいったため
なんとかなった
このあたりも
おそらく何らかの
改善が可能になる方法があるだろう!