くしくも
去年の今日の自分のブログを見た。
笑ってしまった。。。
先生から、すでに去年
がっちり、運動しすぎを警告されている!!
このときの血液データも
よく覚えているけど、、、
運動によって数値が狂いまくっているけど、、、
はあ?
こんなくらいで??(こんな運動レベルで??)
思ってた。![]()
さすがにバーベル系のフリーウェイトでのトレーニングはやめてたけど(先生の忠告は、若干気持ち的にはスル~)
結局今年は2レースって言われても、
結局
4レース(クリテリウム含む)
でてしまった。
ただ1年で、細胞膜障害の改善はみられてるね!!!
これは大きい!!
DHA,ビタミンEなどの
栄養摂取は裏切らなかった!!
今日は
すべてのセミナーや、
先輩の主催する学会など
出席を取りやめました!
(皆さんごめんなさい!でもドクターストップなんです
)
ちょっと思った のね。
今まで
行きません、休みますって、
ホント言いにくかった。
ましてや先輩の主催のものなんて。
でも今回はっきり、
休みますって言った。
先輩方も
「休んで休んで」
って全然協力的。
休むって自分が思うほど
相手は、ダメなことって思ってないみたい。
これは大きな発見。
さっきも
すごくお世話になってる私の大事なメンターの一人
大学時代の友人からね、
言われたんだけど
「しかしさ、科学的に分析できるって、すごいよね。
以前なら、
疲れやすいとか、
ヘタレとか、
身体弱いと言われたんだよね。
今、コンディションを整えているので
年明けには血液検査受けてみる!楽しみ!!」
ホント彼女が言う通り
血液検査は
コンディションを知る、という目的
血液検査がその科の専門分野だけで
病気があるとかないとかだけの判断や、
もっと言うと
ABC判定とかでどうとらえてよいのか??って感じでなく
その個人においての
全身の現状を知るということの
科学的根拠であると、
このような状況になったときに
科学的、医学的に
対応策がわかっていいよね
精神論でのヘタレとか根性なしとか
いい悪いでなくてね!
(本当はそういった目的でみる
医療者側のデータの総合的解析力が必要、
と言った方がいいんだけどね。
分子栄養療法としての解析はそれは優れていると思う。
たぶん今後はいろいろとAIとかの進出がありそうだけど)
だから
栄養療法と
その検査やアプローチに
出会ってよかったって思ってる。
(紹介してくれた後輩よありがとう)
そして次は、来年に向けては、
どうしてそういう状況に
おいこんでしまいがちになるのかの
自分の偏った考え方ややり方への
切り込み、、
なんだけど
今は休息がだいじだね![]()
先生からは勉強も、なし!っていわれてるからね。