ざいます。
まぶたが重たい万作です。

昨夜、練習してきました。
お陰で、今日は
遅刻してしまいました。

眠い…

日曜日の練習は
厳しい…

世間は三連休でも、
俺には関係ない(´・_・`)

今の仕事は
俺としては珍しく、
好きな仕事だ!

だから、
遅刻とかしたくないんだけど
してしまう程、日曜日の練習は
キツい…

今後は日曜日の練習の時は、
鬼のように
早く帰ろうと心に決めました!

責任感って奴が
そうさせるのです(笑)

しかし、
10周年リサイタルに向けて
お客様への期待を裏切らない事への
責任感も持ち合わせております!

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相変わらず、
ダイが注意されてます。

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蚊帳の外となっている
万作とヒロエ氏。

変顔で対応。

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昨夜の音作りはこんな感じ。

いつも決めてない。
ナカナカ良い音だったと思う。
全ての音域がシッカリ聞こえていた。

しかし、この状況で
輝藤氏からローが回ってると
指摘を受けました。
だいぶカットしてるのに(笑)

一度、受け入れて、
もっとカットしましたが、
高校生みたいな音になったので、
ローが回らないベース音なら
ベースじゃ無いと言い返そうと
思いましたが、
シカトして元に戻しときました。

だって、
マイクに乗ってベース音は回るねん(´・_・`)

次回からスゲぇ小さい音で
やろうかな。


↑ここで新曲が聞けるってさ!
聞くっきゃない。
メンバーのインタビューも
乗ってるよ!

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 土山田です。

今更ながら、斉藤由貴さんに注目してます。

彼女の曲には「卒業」「青空のかけら」等、名曲が沢山ありますが、その中でも秀逸な「悲しみよこんにちは」について語りたいと思います。



作詞は森雪之丞先生、作曲は鬼才、玉置浩二氏。

曲は、異常な程に明るいキラキラサウンド。対して歌詞には、主人公が失恋を乗り越えようと必死な状況が描かれております。「曲調が明るければ明るい程、別れの曲は切なさを増す」そのお手本のような曲です。


Aメロ
手のひらのそよ風が
光の中 き・ら・き・ら 踊り出す
おろしたての笑顔で
知らない人にも
「おはよう」って言えたの


最初は曲調もあいまって、ひたすら爽やかな朝の情景。しかも、知らない人に「おはよう」って言い出す始末。ちょっと大丈夫かとツッコミたくなる明るさ。しかし、Bメロで、主人公がなぜこんなに無理矢理にも笑顔をおろしたてにしていたか知ることとなります。


Bメロ
あなたに会えなくなって
錆びた時計と泣いたけど、平気!


ってあんた全然平気じゃないだろ!


そもそも、「平気」という言葉は平気じゃない人からしか出ません。しかも来ましたよ、雪之丞先生得意の対比法。Aメロからのいきなりチェンジアップに我々は空振りするしかありません。当然、「平気」からメジャーコードに転調します。そして、サビに向かってサウンドはさらに空元気に。。


サビ
涙が乾いた後には夢への扉があるの
悩んでちゃいけない
今度悲しみが来ても
友達迎える様に笑うわ
きっと約束よ


「きっと」と言ってる時点でもう約束になってないじゃないか。。

そもそも、誰に約束してるんだ⁉︎

悲しみを友達迎える様に笑うことができないであろう、自分自身にか?


斉藤由貴って何だかかわいそう。。


という訳で、彼女に注目しております。



ちなみに、私と言えば、全然平気ではありません。。

1/31のワンマンリサイタルでは、皆様に対し、友達迎える様に笑えるか心配です。。


☆シュールファイヴ10周年記念ワンマンリサイタル「スーパーシュール10.0」

■日にち
2015年1月31日(土)

■場所
下北沢CLUB251

■開場
18:00

■開演
19:00

■出演
シュールファイヴ

■チケット
¥2,000(+1drink)

■お問い合わせ
シューファイヴ事務局
surfive5@yahoo.co.jp









土曜担当、ヒロエです。
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今週は全国で女性達の悲鳴が轟いたようです。
なぜならば、続けざまにイイ男が人のものになってしまったから。
特に、西島秀俊さん。八重の桜やMOZU等ドラマ作品で見せた上半身の肉体美にはファンでない私もやられました。身も心も捧げたいと思いました。(どちらかといえば、身を優先順位<上>で。)
そんなわけですから、ファンの方のお気持ちはお察しいたします。私の会社でも「いやぁぁぁ、信じたくない」「生きる目標を見失いそう」といった悲鳴が随所で確認できました。イイ男だけが聞くことができる、甘~い悲鳴ですね。
 
さて、イイかどうかは別として、我がシュールファイヴにも男達はおります。
もう10年以上の付き合いになる彼らに、私個人として悲鳴を捧げたことがあるか思い返してみました。
 
まず、万作。はいはい、ありました。
万作さんは歌がとても上手なんですね。(ベースはまだ訓練中ですけど。)彼がシュール以外でボーカリストとしてライブをする際、その歌声に「きゃ~」なんて言っちゃうんですね。
 
アキラさん。あぁ、ありますね。
「ぬぅぅぅーん!(←これが悲鳴)アキラさん、こんな所からぼーぼーと毛が生えてるしっ!」
ライブ前の生着替え中の出来事。男性も40に差し掛かると体毛の配置が変わってくるようで、驚きの悲鳴を上げてしまいます。(注:下半身ではなく上半身です。念のために。)
 
土山田さん。あるには、あります。
「ひぃぃぃ!つつつつつっちー、壁に虫ぃぃぃ」
「え~?あ~はいはい。(素手でドンっ)」
「ひゃぁぁぁぁ、手拭いてぇぇぇぇ」
流行りの壁ドンによる悲鳴ですが、そこに甘さはありません。
 
 
思えば、かろうじて万作さんには少し甘めの悲鳴を捧げていましたが、それ以外のメンバーには皆無でした。輝藤さんに至っては、思い出すら思い出せません。
 
次回のスーパーシュール10.0でのお願いごとです。
女性のお客様、どうか、うちの男性メンバーに甘~い甘~い悲鳴を投げかけてやってください。


山野口ヒロエ
ざいます!
万作です。

1月下旬にスーパーシュールを
開催すると言う事で、
皆様を楽しませる為に
シュールな事ばかり考えてます。

恐らく、こんな発想が
必要なんだと思います。

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そして、
皆様には赤ペン並みの優しさを
お願いしたいと思います^_^
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かめです。
近所のおっちゃんが、軒先で飼っています。
このかめ(大きい方)の特技は、なんでも食べることです。
セミやカナブン、見失わなければダンゴムシも食べます。
干からびて死んでいるミミズを食べた時は、見物人が皆固まりました。
そんな彼は町内一の人気者です。