落ちて上がる話 | 恋波

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普段はかけることの無いサングラス。
かけるとしたら、ランニング中か車の運転中に前が見づらくなるぐらい眩しい時。

ですがこの夏、奮発してRoninのサングラスを買った。




めちゃくちゃカッコいい!

普段使いのサングラスは1000円もん。
ランニングのも最初は1000円もんだったが、去年?やったかな、4000円のサングラスを購入。

3000円アップした甲斐あってか、なかなか良い感じ。

Roninは、ん万円。

おーー、全然1000円と違う!

カッコいいし目にも優しいし、高い買いもんでしたが満足♪

そんなマイサングラス。

今日のお出かけ時、車に置いてあったはずのサングラスがない😱😱😱😱😱😱😱

シートの下とか落ちてないか探しまくるもない…😱😱😱😱😱😱😱😱

なぜ?

なぜ?

なぜだーーー???


ショック…

ショック…

ショッキング!

気持ち落ちるとこまで落ちたら、もうどうでもええやーとなった。

出先から帰ってきて、ちょっと後ろの荷物を取ろうとリアゲートを開けた。

ポツンと真ん中にRoninが。

大好きだった彼女。

もう二度と会うことが無いと覚悟して別れたはずなのに、笑顔いっぱいの彼女が目の前に。

そんな心境になりました。

落ちるだけ落ちた後から、一気に上がる!

なんだか得した気分だ。

落ちるのも悪くない。

しかしなんでこんなとこに置いたんやろ?

全く記憶なし!