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Surfaceファンのライフログ

PC、ゲーム、テレビの話題など、Surfaceと共に歩む日常を自由に綴ります。

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Surfaceの起動時に、画面の中央3分の1位の幅で、一瞬ピンクの横のラインが走りました。

うまく言葉で説明できないのですが、ファミコンやスーファミをやられたことのある方。
カートリッジが上手く差さっていないと、画面が変になるのって分かりますかね?


あるいは、ゲームボーイでポケモンをやっていて、裏技を使ったときのバグった画面のような・・・



そんなのが一瞬表示されました。



ちょっと、不穏だなと思っています。早めにバックアップを取らなくては・・・(普段からやっておけ)




買い替えを検討する時期ですかね


これ、以前から少し気になっていました。



私のSurface(だけなのかみんなそうなのか分かりませんが)、チリチリ音がするんですよね。


夜は電源ボタンを押してスリープにしていますが、その間も小さい音でチリチリと。


そして、使っている最中、ファンも回っていないのに音がするものなのでしょうか?
ブラウザでスクロールするじゃないですか。そのときも、スクロールしている時間だけ小さい音でチリチリと鳴っています。



これが普通のことなのか、どうも分からないんですよね。以前使っていたハードディスクのノートPCでは、そんな音は気になっていなかったのですが。気がつかなかっただけなのか。。。




使っている感じ、不具合がある感じはしなくて快調です。なので、こういうものなのかなと一応の納得はしているのですが、もし、ファンが回っていないときは無音が普通なのだとしたら、この音は何なのだろうと思います。
Yogi(ヨギ)というカードゲームがあります。ただカードで遊ぶだけでなく。ルールが簡単で誰でもできることと、体を動かす必要があるので盛り上がるのが魅力です。




ヨギ Yogi (ボードゲーム カードゲーム)


Yogiを知った経緯は、YouTubeチャンネル、「【公式】オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。」で紹介されていたからです。若林さんは参加していませんでしたが、参加した春日さんはかなりノリノリで楽しんでいました。



番組で紹介されたルールですが、カードの山から順番にカードを引いていきます。その際、カードには指示が書いたあるので、それを実行していきます。

指示の内容は、例えば、「カードを首につける」「カードを腕に乗せる」など簡単なものです。一つだけなら簡単なのですが、これを全て同時にやります。どんどんやることが増えていくので、だんだん難しくなっていくんですね。






勝敗は、指示ができなくなった人から脱落していって、残った人が勝ちとなります。




私はYogiというカードゲームを見て、ツイスターに少し似ているなと思いました。あれは床に書かれたマークに手足を置いていきますが、こちらは指示がもっとバラエティーに富んでいることが違います。床にシートを敷かなくてよいので、スペースも小さくて済むのではないかと思います。

ツイスターもパーティー向けのゲームだと思いますが、Yogiも人が集まるときにやると盛り上がって楽しいと思います。



Yogiはもともとフランスで生まれたそうなのですが、日本語版が販売されています。

ヨギ Yogi (ボードゲーム カードゲーム)
すみっコぐらしにとんかつという、ちょっと可愛そうなキャラクターがいるそうです。


とんかつの端っこのほうの脂が多い部分で、残されてしまったのだとか。





おかげで生まれてきたのだから、感謝すべきなのだろうかとも思いますが・・・




すみっコぐらしのキャラクターには、しっかり名前がついていたのですね。今日教えてもらって、初めて知りました。
Surface画面のちらつきの件、以前記事に書きました。

Surfaceの画面が揺れる | Surfaceファンのライフログ



もし、お使いのSurfaceがPro4で画面のちらつきがあるなら、交換の対象になる可能性があります。

購入から3年以内なので、今だと2017年以降の購入した端末なら対象になります。


詳しくはこちらのマイクロソフト社のページをご参照ください。

Surface Pro 4 画面のちらつき | Microsoft



交換すると新品ではなくリファービッシュ品になるのが難点ですが、すでに1、2年使った端末なら、メリットは大きいのではないでしょうか。




もうPro7まで行ってるんですね。ここまでくると、新しいものが欲しくもなるものですが・・・

ハリガネサービスという漫画が漫画BANG!で無料配信されているので読んでいます。


スポーツ漫画としては、テニスの王子様ばりにあり得ないようなことが起こる漫画なのですが、なかなか引き込まれています。



ストーリーが初めから飛ばしているなあと感じて、どれくらい続くのだろうかと思うような盛り上がり方をしているのですが、少し調べたら今も続編が連載中のようで安心しました。

最初から盛り上がっているというのは、主人公が初めからすごい技術を持っているからなんですよね。誰がこれを止められるのかと。


ここから話を色々と膨らませるのは難しいのではないかとも思っていたのですが、今読んできた範囲では対戦相手にも個性があって、しっかりと色々なストーリーを楽しんでいます。



この後の展開もとても楽しみです。
炭塩という、黒い塩があるのをご存知ですか?



こんな感じなのですが







これではないのですが、こんな感じの炭を使った塩がとあるお店に置いてあったのです。


炭を使った健康法みたいなものが流行ったこともあったと思うのですが、科学的根拠があるのかは分からないです。科学がすべてとも思わないですが、健康というのは難しいものですよね。



健康に良いかどうかは別として、こういう珍しい食品は、たまに使うと食卓が楽しくなりそうだなと思います。
フランクリンプランナーという手帳があります。ただスケジュールを管理するだけでなく、人生を自分で設計してコントロールしていく手助けとなるような手帳です。


【公式】フランクリンプランナー コンパクトサイズ (バイブルサイズ 幅広) 6穴...



その、WEB版というのがあるのを知りました。

オンライン・フランクリン・プランナー




書くことで得られる効果というのもあると思うのですが、紙だと場所を取りますし、WEB版というのは時代に即したサービスだと思います。

フランクリンプランナーは手帳自体というよりも考え方に特徴があると思うので、WEB版になってまで使いたいかなあというのは個人的には疑問ではあります。
ごくごく限られた方にしか役立たない情報だと思うのですが、iPhoneを立てかけたいときってありませんか?



滑りにくいケースをつけている場合、高さのあるものに立てかけることができますが、そうでない場合、斜めに立てかけようとしても滑ってしまうことがあるのではないでしょうか。



ふと、自分の机を見たら、立てかけるのにとても良さそうなものが。



それは、Surface(使っているのはPro4)です。



カバーをしめたら立派な台の完成と思ったのですが、これがどうも滑ってしまうんですね。もしかしたら、ノーマルのタイプカバーだったら大丈夫なのかもしれませんが、私が使っているアルカンターラのカバーはとてもよく滑ります。







諦めていたのですが、ふと、置き場所をいつもの中央から端に変えてみたら、滑らなくなったのです。

どうやら、マグネットがiPhoneの何かに反応して、ぴったりとくっついてくれるようです。これだとかなり安定します。




ただ、精密機械に磁気は悪影響を与える可能性があるというのが常識だと思いますので、お勧めはしません。

試される場合には自己責任でお願いします。
私の個人的な所感では、Surface Proがまともに使えるレベルになったのはSurface Pro3からです。

それまでは、画面の大きさや重さの点で、わざわざ持ち運び用のPCでSurfaceを選択するメリットはあまりなかったと思います。



現在の最新はSurface Pro6。超軽量がうたわれているのですが、i7の重さが784g、i5では770gとなっています。これは、Pro4、Pro5とほとんど同じで、正直そこまで軽いというほどではありません。



マイクロソフト LGP-00017 Surface Pro 6 i5/8GB/128GB プラチナ


初代、Pro2は900gほどあったので、そこからは大きく改善されているのですが、Pro4になって以降は大きな機能向上はない印象です。




最近のモデルでむしろ注目したいのはSurface Goで、こちらはLTE-Advanced
で532gとかなり軽量です。このくらいまで軽量化されると、気軽に持ち運べるタブレットとしてかなり実用的になってくると思います。