11/6波情報
11/6 一宮周辺(1Rのみ)
サイズ・・・・頭~オーバーヘッド
風・・・・・・ほぼ無風
人数・・・・・30人
波質・・・・・ワイド気味の速めの波
土曜日は「波がすごく良かった」と友人から連絡があったので、日曜日は朝一から入るぞ!と気合を入れて行きました。
いつものポイントをチェックすると、波は楽にオーバーヘッド♪
セットが入るとゲットはきつめだったが、セット間隔は普通だったのでとりあえず入水。入ってみるとセットは切れ目から乗れば何とか乗れて、最後に1アクションって感じの波でした。少し波はよれていましたが、サイズがあったので遊べました。
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一宮周辺情報その1
一宮から太東まで、海岸線に平行して走る県道沿いには、サーフショップ、ホテル、ペンション、レストラン、バー、定食屋、コンビニ、弁当屋、スポーツクラブ、と色々立ち並んでいますが、その中から自分のお気に入りのところをぽつぽつ紹介していきます。
今日は“TOPA TACOS”。
場所は一宮PとサンライズPの間にある乗馬センターの隣です。
自分たちはだいたいテイクアウトですが、天気の良い日にはお店の横で生ビールを飲みながら食べるのも気持ちがいいです。週末は結構混んでいて、夏には30分近く待たされたことも。電話でオーダーしてから取りにいくのも手です(tel: 080-3489-1081)。
メニューはタコスのほかにタコライス、エンチラーダ、ケサディアなど。自分は最近メニューに加わったタコライスがお気に入り。肉の苦手なツレは野菜とチーズのケサディアが定番メニューです。タコスやエンチラーダも、おいしいうえに結構ボリュームもあります。「軽く腹ごしらえ」のつもりで食べて、直後に海に入るとおなかがくるしくてゲットがきつい…なんてことになるので要注意!
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今夜の格好は?
上の写真は千葉県東浪見海岸の現在の状況です。
最近通い始めた人は海岸侵食が進行していることには気づきにくいと思いますが、自分が波乗りを始めた20数年前は堤防がなく、砂浜がもう少し広かったと記憶しています。
過去100年では、地球の海水面の上昇はたったの1mm程度だったそうですが、過去20年ではなんと年に4.3mmも上昇しているそうです。今のままのペースでも、100年後には43cm。これは恐ろしい数字だと思います。このまま地球の温暖化がさらに進めば、それ以上のペースで上昇することでしょう。
我が家では、今年になって政府が言い出した「ウォームビズ」なるものを以前から自宅で実践していました! 冬でもなるべく暖房を控えめにして、突然の来客があったらかなりうろたえてしまうようなカッコ(つまり厚着)で過ごしています。例えていうなら、エスキモーか、はたまた着ぐるみか…。(^^;)
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11/3波情報
11/3 一宮周辺(1R目)
サイズ・・・・腰~胸
風・・・・・・無風
人数・・・・・150人くらい
波質・・・・・面ツルの波
今日の波は面ツルで、ややパワーの無い波でしたが、2~3発ぐらい当込みが出来る波で久々に良かったです。
11/3 一宮周辺(2R目)
サイズ・・・・腰~胸たまのセット肩
風・・・・・・ほぼ無風
人数・・・・・100人くらい
波質・・・・・速めパワーのある波
1R目よりパワーあり、十分遊べました。最近この周辺は地形が良くなってきています。でもかなりの混雑です。ルールとマナーを守って入りましょう。
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更新されました~
“みんなで止めよう温暖化”のサイトの中で、温暖化についてわかりやすく教えてくれるマイロク先生(アニメ先生)の2時限目が更新されました。是非見てみてください。地球が異常をきたしていることがわかります。
詳しくは→こちらをクリック
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サーファーはサメに遭遇する確率が高い?
先日に続き、サメの話。サーファーがシャークアタックに遭うニュースを時々耳にしますが、実際にどれくらい起きているのだろう?と思ってちょっと調べてみました。
参考サイト→Shark Attack
『ISAF(International Shark Attack File)によれば、意外かもしれないが明らかにサメによる被害よりも、落雷、ヘビ、ハチによる被害で死んだ件数のほうが多いのがよく分かる。更にサメに襲われた人の4人のうち3人が死んでいない。これだけでも多くの方が思っているほど危険が少ないというのが分かる。
1990年代に正当な理由なくサメに襲われた人のしていた行動で一番多いのが「サーフィン」で、約260人、その次が「泳いでいた」で、約150人である。「サーフィン」の人数が約1.78倍と、圧倒的に多い。なんでそんなにサーファーが襲われるのだろうか?
おそらくその理由の一つとしては、サーフボードの上にのってバシャバシャしている姿は下からみればアザラシに似ているように見えます。ホホジロザメなどのサメは、アザラシなどを食べているため勘違いして噛みつくことがあります。ある実験によればサーフボードの上に人形かなんかを置いてみたら襲ってきたらしいです。あるシャークアタックでは、一度腕を噛んだがすぐに吐き出したという例もあります。それに人間には、サメの必要とする栄養素が多く含まれていません。このことからサメは、人を食べようとして襲っているわけではないことが分かります。』
アザラシに間違えられる、というのは聞いたことがあったが、それにしてもサメにとっても人間にとっても迷惑な話だ…。サメは視覚がすぐれていないのだろうか? お願いだからよく見てくださいよ、って感じですね。
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ブラジルです。
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優勝はまたケリーかアンディーかそれとも…?
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人気blogランキングへ10/30波情報
10/30 一宮周辺(1R目)
サイズ・・・・腰たまのセット胸
風・・・・・・弱い北よりのオンショア
人数・・・・・100人くらい
波質・・・・・とろめの波
今日は波数少なく、面乱れ気味でしたがショルダー張る波もあり、まぁまぁ面白かったです。レギュラーは何とかしごいて1発は当てられる程度の波でした。全体的にはトロめでした。
10/30 一宮周辺(2R目)
サイズ・・・・腰たまのセット胸
風・・・・・・弱い北よりのオンショア
人数・・・・・50人くらい
波質・・・・・とろめの波
1R目同様、波数は少なめでしたがうねりがまとまり、朝より遊べて面白かったです。レギュラー・グーフィーとも板しごいて戻して1アクションって感じでした。風が吹いている割には面に影響少なかったです。
ジョーズが…
川崎の運河に体長約5メートルのホホジロザメと見られる人喰ザメの死骸が浮いていた、という先日のニュースにはちょっと驚いた。ので、調べてみた。
参考サイト→サメの生態
『サメの”狂食活動”――正確には、サメの「狂乱索餌(きょうらんさくじ)」といいます。サメは獲物をはるか離れた所からでも探知できるように非常に敏感な感覚器官をそなえているのですが、かえって「敏感すぎる」とも言えます。あまりに多くの獲物の臭い、音、水流が存在するところでは、サメはもはやどれがどれだか分からなくなって、ありとあらゆるものに手当たりしだいに噛みつこうとします。これが有名なサメの狂乱索餌です。
これが起ると、サメは獲物はおろか近くのサメにすら噛みついたりするので、人間にとっては非常に危険な事態です。
たとえば、人間が海のなかでモリを使って魚を捕ることがありますが、大量の魚がもがいたままにしておくと、サメが近よってきます。このようなとき、狂乱索餌に巻き込まれる可能性があります。』
サメのほうも、噛みつきたくて噛みついているわけじゃないってことか。あんまり感覚が鋭すぎるのも困りものですね。人間も同じかも。適度に鈍感なほうが世の中を平穏無事に渡っていけるような気も…。(^^;)
えっ!? 秋に花粉症?
今日は、毎年冬~春に発症するスギ花粉症のようにくしゃみ・鼻水が止まらず、すごーくつらかった。(T_T)秋に発症するのはなんの花粉症だろう?と思い、ちょっと調べてみたら、
世界三大花粉症
と題されたページを見つけた。同ページによると…
「ブタクサ花粉症――1900年頃から注目されている。アメリカでは5~15%の人が、かかっていると言われる。日本では9~10月頃おこる。キク科の多年草ブタクサは「マッカーサーの置き土産」と呼ばれ、帰化植物として日本に入ってきた当初、多くの人が悩まされた。しかし土地開発による空き地の激減などで、花粉飛散数の増加もほとんどなくなり、発症率も低くなった。ブタクサ花粉症の人は、バナナやキウイなどを食べると、口のまわりや、のどがかゆくなったり、目が腫れるなどの食物アレルギーも多い。覚えのある人は、ぜひ注意したい。」とのこと。
マッカーサーめ、余計なものを持ち込んでくれて…。幸い自分はバナナやキウイには反応していないが、この症状はブタクサ花粉症にちがいない。あ~このまま一年中花粉症になっちゃったらどうしよう…。(^^;)










