おはよーございます。
さて、前に決意した新劇団立ち上げですが。
少し前進したので、ご報告。
PCから書いているので若干眺めです。
tefseeker時も十分楽しかったけれど、
もっと自分のやりたいことをやろうと、
自分の感性を信じていこうと思って、新劇団のコンセプトは・・・。
文学です。それも古典に重きを置いた。
観たい!といってくれるお客さんも多くはないと思います。
やりたい!といってくれる役者等の関係者もあんまりいないんじゃないかとも思います。
でも、決めました。
僕がやりたいから!
いんです。やりたいことやらないと後悔が必ずつきまとうのです。
そんな状態じゃ、達成感もクソもありゃしません。
そりゃ僕だって、いちお役者の端くれ。作家の端くれ。
それだけで食べていきたい、と儚い思いはあります。
だけど、食べていくためにやってるわけじゃない。
作りたいもの。
伝えたいもの。
それらがあるからやっているんです。
大切なことって案外忘れやすいんですよね、目先の欲に溺れやすいですから。
最初は野火でも、いつか大勢の人を暖める大きな炎になるようにがんばるんです。
昨日、tefseeker時代からいつも手伝いをしてくれた大学の同期と会いました。
彼は今、大学院卒業を控え進路に悩んでいるんですが、そんな彼に
一緒に芝居、やらないか
と悪魔の囁きをしてきましたw
彼も一緒にやってくれたらいいな。方向性はほとんど同じだから。
僕も彼も、大学で文学を専攻しました。
といっても、何か偉そうなことをいえるわけじゃなく、授業をサボって恋愛して
毎期毎期、単位取得に追われて、それでもぼんやりカフェで珈琲を飲んでいた大学生活でした。
だけど、文学を、芸術というものを愛する想いは育みました。
いつしか、僕は、表現したいことや、叫びたいことを持つようになりました。
僕は文学の持つ力を信じています。
文学をはじめとする芸術っていうものは、人のためにだけある。
人の心のためだけに。
人間の心を育み、輝かせる力を持っているんです。
僕の作品なんて微弱かもしれないし、
誰も聴いてくれないかもしれない。
だけど、たった一人でも僕らの作品で、
人生が豊かになったなら
魅力が増してくれたなら
その想いだけです。
よく、サラリーマン辞めて芝居やってる。なんていうと、
自分の好きなことだけやってんのね、と親戚には言われますがw
僕は僕なりに、人の為に生きようとしているんですよ。
ただ手段が違うだけ。
そう思って、僕は芝居をやり、新しい劇団を一から立ち上げようとしています。
どうぞ、僕らを応援してやってくださいませ。
あ、つい僕らなんていってしまいましたが、現状、私一人ですw
なんで、劇団員を広く募集しまっす!
条件は僕の考えを否定的にとらえない人。文学が好きな人。
仲間、同志になれそうな人です。
立ち上げ公演は、来年中にはやりたいと思っています。
役者さんでなくても、少しでも興味があればお気軽にメッセージくださいませ。跳んで喜びますw
それが僕の活動する力の源になります。
そして、劇団名は・・・。
”文学少年”。
これをラテン語にします。なので、『Lette puer』か?
たぶん文法が間違ってますw
これから大学時代に買った、ラテン語の初歩という本を読んで勉強するから
正しい劇団名は後ほど・・・w
それではそれでは。
しゅうる
さて、前に決意した新劇団立ち上げですが。
少し前進したので、ご報告。
PCから書いているので若干眺めです。
tefseeker時も十分楽しかったけれど、
もっと自分のやりたいことをやろうと、
自分の感性を信じていこうと思って、新劇団のコンセプトは・・・。
文学です。それも古典に重きを置いた。
観たい!といってくれるお客さんも多くはないと思います。
やりたい!といってくれる役者等の関係者もあんまりいないんじゃないかとも思います。
でも、決めました。
僕がやりたいから!
いんです。やりたいことやらないと後悔が必ずつきまとうのです。
そんな状態じゃ、達成感もクソもありゃしません。
そりゃ僕だって、いちお役者の端くれ。作家の端くれ。
それだけで食べていきたい、と儚い思いはあります。
だけど、食べていくためにやってるわけじゃない。
作りたいもの。
伝えたいもの。
それらがあるからやっているんです。
大切なことって案外忘れやすいんですよね、目先の欲に溺れやすいですから。
最初は野火でも、いつか大勢の人を暖める大きな炎になるようにがんばるんです。
昨日、tefseeker時代からいつも手伝いをしてくれた大学の同期と会いました。
彼は今、大学院卒業を控え進路に悩んでいるんですが、そんな彼に
一緒に芝居、やらないか
と悪魔の囁きをしてきましたw
彼も一緒にやってくれたらいいな。方向性はほとんど同じだから。
僕も彼も、大学で文学を専攻しました。
といっても、何か偉そうなことをいえるわけじゃなく、授業をサボって恋愛して
毎期毎期、単位取得に追われて、それでもぼんやりカフェで珈琲を飲んでいた大学生活でした。
だけど、文学を、芸術というものを愛する想いは育みました。
いつしか、僕は、表現したいことや、叫びたいことを持つようになりました。
僕は文学の持つ力を信じています。
文学をはじめとする芸術っていうものは、人のためにだけある。
人の心のためだけに。
人間の心を育み、輝かせる力を持っているんです。
僕の作品なんて微弱かもしれないし、
誰も聴いてくれないかもしれない。
だけど、たった一人でも僕らの作品で、
人生が豊かになったなら
魅力が増してくれたなら
その想いだけです。
よく、サラリーマン辞めて芝居やってる。なんていうと、
自分の好きなことだけやってんのね、と親戚には言われますがw
僕は僕なりに、人の為に生きようとしているんですよ。
ただ手段が違うだけ。
そう思って、僕は芝居をやり、新しい劇団を一から立ち上げようとしています。
どうぞ、僕らを応援してやってくださいませ。
あ、つい僕らなんていってしまいましたが、現状、私一人ですw
なんで、劇団員を広く募集しまっす!
条件は僕の考えを否定的にとらえない人。文学が好きな人。
仲間、同志になれそうな人です。
立ち上げ公演は、来年中にはやりたいと思っています。
役者さんでなくても、少しでも興味があればお気軽にメッセージくださいませ。跳んで喜びますw
それが僕の活動する力の源になります。
そして、劇団名は・・・。
”文学少年”。
これをラテン語にします。なので、『Lette puer』か?
たぶん文法が間違ってますw
これから大学時代に買った、ラテン語の初歩という本を読んで勉強するから
正しい劇団名は後ほど・・・w
それではそれでは。
しゅうる