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このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。
梅干・・・。
健康によいものの代表のような梅干。
わたしも一日1個。
時には2個せっせといただいていました。
でも
荘淑旂先生のご著書によると
わたしのような貧血・低血圧・下腹が出ているような体型の人には
NGの食材なのです。![]()
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梅干の酸は皮下脂肪を分解します。
わたしのような皮下脂肪の少ない痩せ型で
貧血・低血圧・内臓下垂の人が食べ続けると
内臓下垂が益々進み、皮下脂肪はさらになくなって
しわしわの肌になったり
ヘルニアが出たりするそうです。( ̄□ ̄;)
ご著書にはこのようにあります。以下抜粋。
●下腹が出ている体型/皮下脂肪がほとんど無い痩せ型/皮膚にしわやたるみがある/ヘルニア
絶対に食べないでください。食べ続けていると、内臓がさらに下垂して、胃や腸にガスが溜まる、食欲がない、腰が重い、疲れやすいなどの症状が出ます。
絶対に・・・。食べないで・・・。(⌒-⌒; )
せっせとぽんの前もぽんの後もずーーーーーっと
よくなろうと思って
食べてました・・・・・。![]()
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科学的に証明されていることもあるかと思います。
たとえばこんなこと・・・。
クエン酸を摂ると、細胞内のミトコンドリアのクエン酸回路がATPを作ってくれます。そして、ピルビン酸を通りませんから乳酸ができない。だからぽん(がん)細胞にも利用されない。
クエン酸回路は、脂肪や糖質を燃焼(酸化)させて、エネルギーを作り出す工場で、細胞の新陳代謝を促進する。(ただし、クエン酸回路が十分に働くためには酸素が不可欠で、運動不足やストレスなどにより交感神経が有意になって血管が収縮していると、細胞に十分な酸素が送れない。すると、ピルビン酸から乳酸が産出されて(乳酸はミトコンドリアに入れない)細胞内に溜まり、体内は酸性に傾く。酸性に傾いた体は疲労が促進され、アセチルCoAが、脂肪を合成して体内に蓄積させる。ただし、クエン酸回路が正しく働くと、乳酸は酸素により、再びアセチルCoAに変換されます。)
でも・・・。
でもです・・・。![]()
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わたしは前回のぽんの自然退縮のときから
梅干はいただいてきました。
直接クエン酸も飲んだこともあります。
体の中では上記のように
化学反応が起きてミトコンドリアがエネルギーを作ってくれて
なんとかぽんの自然退縮に至ってくれた一助になってくれたのだと思いますが
貧血・低血圧・内臓が下垂している感じ・お通じの不安定な感じ・
食べても食べても太れない・・・。今はほぼ改善されましたが、ガスがお腹にたまって
張って張って苦しい思いをしたりして・・・。等等・・・。
なんていうか
よいと考えられることをチョイスして
自分なりに頑張ってきたのですが
パワフルな以前のような自分に
なかなか回復できずにいます。
、
でも
30年以上前に出会った本とのご縁が
もしかしたら
ワンランクアップのきっかけになってくれるかもしれません![]()
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荘淑旂先生は台湾では有名な先生です。
お生まれは1920年 漢方医であった父と、夫を肺癌で亡くした事から坊癌に取り組むようになりました。日本の慶応義塾大学で博士号を取得する。
台湾出身の女医さんでありながら、美智子皇后様の健康指導に当たって大きな効果を上げました。こちらにその詳細があります。
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