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   ありがとうございます(*´_`*)

 

   このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。

 

 

 

 

   貧血・・・。

 

   単純にヘモグロビンやアルブミンが低いから

 

   鉄欠乏性貧血の可能性がありますから

 

   鉄剤飲んでみましょうね。

 

   といって

 

   鉄剤を処方されて

 

   飲んでみたら

 

   症状が改善されてきた!

 

 

 

   という方は

 

   とても喜ばしいことですばらしいと思います。

 

 

 

   だがしかし・・・。

 

 

   私のように

 

   鉄剤を飲むと、てき面便秘になる。ガス発生。お腹膨れておーまいがーーー!

 

   のような場合は

 

   そもそも論的なところから

 

   改善していかないといけないことが

 

   肌身をもって実感しているところでございます。

 

 

   とりあえず私の実感としては

 

 

  鉄欠乏は容易に改善しないし、時間がかかる。

 

  鉄は、吸収が非常に難しいミネラルである。

 

  胃酸の減少でタンパク質の消化能力が低下する。

 

   ※胃も蠕動運動をしている。胃の消化液はペプシン。蛋白質をペプトンに変える。(ペ プトンとは蛋白質が胃でペプシンにより消化されたもので、膵臓で分泌される膵液や空腸で分泌される腸液により、アミノ酸に消化される。 )

 

   消化の機能はこちらをごらんください。

   鉄欠乏は当然貧血になる。

   鉄の働き

 

 

体内の細胞には鉄を含む酵素があり、細胞の中の栄養素を酸化してエネルギーをつくる重要な働きをしている。(鉄は肝臓で中性脂肪からケトン体や遊離脂肪酸を生成し、脂質代謝に重要な働きを担う。)これらから鉄欠乏による貧血では細胞の働きが悪くなるため、様々な症状が出るとともに過度のエネルギー不足に陥る。

 

鉄不足→赤血球育たない→酸素足りない→クエン酸回路働かない→エネルギーつくれない。

 

 

鉄には電子を運ぶ役目がある

 

 

などなどなど・・・。

 

調べれば調べるほど

 

 

うぅうううううううう・・・。(+_+)(+_+)(+_+)

 

 

鉄は体のあらゆるところで大活躍!

 

 

 

それが不足してるってんだから
 

しょうがないなぁ・・・・(⌒-⌒; )(⌒-⌒; )(⌒-⌒; )

 

 

 

まだまだ

 

貧血及び鉄の勉強の旅は継続中ですが

 

 

ちらっと

 

 

おっ!これは・・・・・!笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

という文章に出会いました。

 

そしてこれっ!とかこれっ!とかこれっ!

 

 

 

 

 

 

 

それに昨日の新聞にこんな広告が出ていたので思わず申し込む・・・。(^◇^;)

 

 

でも、よーーく読んでみたら3粒あたり20mgしか入っていなかったけど・・・。

 

でもでも少しでも体の中で活躍してくれればありがたい!

 

 

・・・というわけで

 

お話が中途半端ですが

 

お夕飯の支度の時間と相成りましたので・・・。

 

であった文章の内容・その他は

 

次回へつづく・・・。ということにさせていただきまするぅ・・・。

 

 

 

 

 

 

ここまでお読みいただきありがとうございます。照れ感謝虹かたつむりかたつむりかたつむりカメカメカメグッド!

 

 

 

 

 

 

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