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今日も
黙々の読書三昧中
あ、これ
書きとめておかなきゃってことがあった・・・。
三石先生の
『成人病は予防できる その理論と実際』より抜粋
ここで、ビタミン・ミネラルについて再確認しておきましょう。タンパク質は生体の合目的性を保障するわけですが、酵素についてのべたとおり、酵素はわき役を必要とします。わき役がいなければ、合目的性の保障はないことになります。タンパク質があっても、ビタミン・ミネラルというわき役がなかったら、「画竜点晴を欠く」のです。竜を描いて瞳をいれるのを忘れる、ということになるのです。
ただ、ミネラルについてもうすこしくわしくいうと、ミネラルも助酵素ようにあつかってきましたが、これは、主酵素にではなく、おおくは基質に結合します。基質とは、酵素がはたらきかける相手の物資のことです。タンパク質消化酵素の基質はタンパク質、というぐあいです。
主酵素に個体差があることは、すでに述べました。しかし基質には個体差がないので、それとミネラルとの親和力には個体差がないことになります。ということは、ミネラルの親和力はじゅうぶんにおおきく、万人に共通で、その必要量がちいさいということです。これは、ミネラルの摂りすぎは、害があっても益がないことをいみしています。ミネラルはビタミンとちがって、分解することがありません。
以上抜粋終わり
難しいことはわかりませんが、
ビタミンは個体差があるのでたくさん摂っても心配ないけど
ミネラルは摂りすぎちゃだめって事です!
参考までにこちらのサイトでミネラルの種類の確認できます。
柔道は受身を先に習います。
ビタミン・ミネラルって一緒にいうから
同じように思っちゃうけど
三石先生の理論だと
摂りすぎたら害になっちゃうことを知っておくのって
柔道の受身ですよね(*´ω`*)
ここまで読んでくださってありがとうございました。![]()
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